【映画】キアヌさんのインタビューなど #Keanu | いろいろといろ

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ビルとテッドの大冒険がオンデマンドで1位になるなど、好調のようです。

 

 

 

 

■NYTimes インタビュー

昨日ですが、キアヌさんと共演のアレックス・ウィンターのインタビューが公開されました。

 

<期間限定なのでお早めに~>

 

上記のリンクが切れたら、こちらを参照ください。

 

Magdalena Wosinska / The New York Times

 

一番心に残った個所は後半のここらへん

(抜粋ここから)

リーブス:未来バージョンのビルとテッドは、現在僕たちが犯している過ちの結果として起こる人生を生きていると言ってもいいと思う(笑)。

僕にとっては、ダークサイド、つまり不機嫌な役を演じることにはいつも快感があったんだ。『地獄旅行』で悪役のテッドを演じるのが好きだった。斬新さがあるんだよね。

──最終的には、どんな理由で再びビルとテッドを演じようと思ったのですか?

リーブス:僕はこの映画のキャラクターが大好きなんだ。世界観も大好きだし、アレックスと一緒に仕事をするのも大好き。また一緒に演じる機会を得られたことに心から感謝してる。

ウィンター:同感。本当に楽しい遊び場なんだ。そして、とても心に響くものがある場所。

(抜粋ここまで)

 

未来バージョンのビルとテッドは、現在僕たちが犯している過ちの結果として起こる人生を生きていると言ってもいいと思う

 

こんなSFチックなことをさらっというところが好きなんですよね~。ただ、私にとっては、苦手なギャグの部類なんですが('◇')ゞ。また、自身のキャリアについて、こんな風に振り返っています。

 

(抜粋ここから)----

リーブス:僕は15、16歳の時にこの世界に入った。アル、君が最初にお金をもらったのは5歳の時だっけ? 

 

ウィンター:8歳だよ(笑)。

 

リーブス:僕たちは2人ともショービジネスの世界で育ったんだ。 

 

ウィンター:僕らはオーディションから意気投合。演技、ドラマ、演劇に関して、同じような訓練を受けていたし、同じような興味を持っていたからね。 

 

リーブス:映画もね!

 

ウィンター:どちらも役が決まったと言われたとき、お互いに「よかったな」って感じだった。新しい学校に入学した時に、「お、やった、僕のクラスに入るんだな」っていう、そんな感覚。

(抜粋ここまで)----

 

■そんな若い時の映像が最近キアヌのバイオグラフィーを出した作家のアカウントで公開されていたそうです。

 

10代のキアヌがテディベア コンベンションをレポートしています。

 

上記のツィッターの主が最近書いたのが以下の著書。

 

 

 

Kindle本で最近出たのは以下の書籍です。