バブリーな頃のイタリアンといえば、「壁の穴」
ナビオ阪急にあったお店は本当に壁の中にあって、ちょっと隠れ家的な雰囲気のイタリアンでした。
偶然ですが、大阪の「壁の穴」、東京の「壁の穴」で推し話。
このお店をよくよく調べてみたら、創業は昭和28年(1953年)。創業者の成松孝安さんが横須賀走水海岸でCIA極東長官であるブルームと運命的な出会いをしたことがきっかけだったそうです。
■オフィシャルサイト
■大阪
■私はナボリタンをオーダー
■コーヒーとチーズケーキタルト
大阪のほうでは、ここ数年で推しが結婚。共通の推し=キアヌさんは相変わらず独走中。個人的には通過儀礼を経たら、推し2世を応援できるというメリットもありそうな…。
#ところで、最近MATTは桑田真澄さんの息子さんということは最近知りました。
Moy@happynibbamoy
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2020年01月07日 13:33
ところで、結婚した推しの人の話によると、握手会などのイベントが一切なくなったそうな。結婚してもパートナーがいてもいいけど、そういうイベントがなくなるのはいやだなぁ😨。
■東京
Aセットはサラダとデザート、飲み物(ソフトドリンク)を追加できます。アルコールに弱い私でも、最初はワイン(白)で。
VIXXというより、ミュージカル俳優チョン・テグンさんのおかげでつながった御縁です。おりしも、レオさんのAllofMeペンミのVIXX TVの訳が公開されている中、エリザベートのとき、ラストキスのとき…、思い出話がつきません。また、表には出せないミュージカル俳優チョン・テグンさんついて、いろいろ意見を交わすことができて、なんかおさまりがついたというか…。
お店の名前の壁の穴ですが、オフィシャルサイトを調べるとこんな思いがあるそうです。
(抜粋ここから)
この店名はシェイクスピアの有名な戯曲「真夏の夜の夢」に出てくる言葉 Hole in the Wall(壁の穴)からとったものです。 恋人同士が壁に開いた穴を通して囁きあうというシーンがありますが、 原作では二人が結ばれるまでの障害を壁にたとえています。 つまり、「壁の穴」は障害を乗り越えて心を通じ合わせるために存在したのです。 この話のように、お客様との交流を大切にしたい。いつも心を通わせていたい。 そんな想いを込めて「壁の穴」という名前をつけたのです。 そして、その名前の通り今日まで、お客様と温かく心を通わせ続けてこれたと、そう信じています。
(抜粋ここまで)
素敵な思い出になりました。
一人でも、また行きたくなりました。









