最初、ステージに登場したときは役にはまりすぎて、わからなかった(^^;
また、キャサリン・ゼダ・ジョーンズが演じたヴェルマ・ケリーを演じたのはアムラ=フェイ・ライトさん。そもそも2001年からのシカゴの重鎮。たぶん、この人がいなければ、このミュージカルはきっとここまで愛されなかったのでは…と思うほど、迫力がありました。
でも、すみません。
いまいち、ジョークがわからなくて、前半どろどろしていました。
観客の空気を読みながら、ところどころ日本語を交えたりして、観客にはたらきかけていくところはさすが

今、振り返っていますが、本当にすばらしいミュージカルでした。

ブロードウェイのステージをそのままのキャストで見ることができるというのは、本当に幸せなことだなぁ…と思いました。
■関連リンク
オフィシャルサイト
シャーロット・ケイト・フォックス twitter