ちくま学芸文庫 ブックオフで105円

人間が死んだらどうなる?という本。

恐れを感じるくらい強烈な光の方に魂を委ねれば解脱できるという。同時に見える穏やかな小さい光の法に向かうとよくない。死ぬ間際に思い出せたらいいけど、、、

何冊か読んだ臨死体験の本との共通点が気になる。

臨死体験の本とは、強い光の体験とか体外離脱の体験とかの共通点があるが、弱い穏やかな光の話は初めて読んだ。

久しぶりにDVD見る。

宇多田ヒカルの「UNPLUGGED」



ずいぶん前に買ったDVDをひっぱりだしてみた。

日頃絢香がいいとかアンジェラアキがいいとかいってるが、一番のお気に入りは宇多田だ。

つくづく宇多田ヒカルは天才だと再確認。

欠点はたくさんある。

たとえば 

低音が苦しい。裏声が苦しい。ビブラートがうまくない。。言語不明瞭。メロディが変(カラオケで歌いにくい)など。

でも魅力はその変なメロディとハスキーな声。両方とも宇多田独自の世界がある。

ボーカルの弱さもかえって魅力的に思える。変にボーカルトレーニングなんかして正しい発声にしようなんて事思わないでね。こじんまりまとまった宇多田なんかやだ!

言語不明瞭も僕はあまり歌詞をおいかける聞き方をしないので、たまに理解できるぐらいで問題ない。サザンの桑田さんと同じ。

このDVDの時はまだ18歳だったんだ。その早熟ぶりに舌をまく。

まだまだ僕の中で宇多田ヒカル時代はつづきます。


今日も暑い熱い!!!

だる~い

こんなときにちょっとした刺激が欲しいな。と思って、

そうだ、久しぶりにコムデギャルソンオムを見てみよう。なんて思って伊勢丹に行った。

ギャルソンあいかわらず刺激的です。(特に値段が!)

こんな服を着てみたい、ギャルソンが似合うような人間になりたい。

人を元気にする服ですね。これからも見学に?伺います。


このシャツは新作ではないので売ってません。たまたまネット上で見たものです。