チベットの死者の書 ちくま学芸文庫 ブックオフで105円 人間が死んだらどうなる?という本。 恐れを感じるくらい強烈な光の方に魂を委ねれば解脱できるという。同時に見える穏やかな小さい光の法に向かうとよくない。死ぬ間際に思い出せたらいいけど、、、 何冊か読んだ臨死体験の本との共通点が気になる。 臨死体験の本とは、強い光の体験とか体外離脱の体験とかの共通点があるが、弱い穏やかな光の話は初めて読んだ。