航空会社別危険度ランクの第4位パキスタン航空に乗ったことがある。

僕の唯一の団体の海外旅行である中国旅行の帰りに北京から成田まで乗った。

いろいろ面白い飛行機でした。普通のジャンボだけど。

搭乗券にシートナンバーが書いてない。どーゆーこと?自由席ってゆう事です。外国でそういうことがあるって聞いたことがあるが、日本に乗り入れてる飛行機にあるとは思わなかった。

北京から乗る人は僕らの団体含め20人ぐらい。ガラガラじゃんって思った。機内に入るとパキスタンから乗ってる人が一人で席4つぐらい占領している。途中からの僕たちは後ろの方で1人2席ぐらい使えた。

料理はカレーみたいなもの。肉の種類がいろいろ選べる。宗教上の問題からか。おいしかった。

空から(夜間だけど)瀬戸大橋がキレイに見れました。乗客が少なかったので。快適でした。

僕は初めて海外旅行した。香港に。

空港からホテルの送り迎えがつくだけのツアー。参加者は僕一人だけ。

頼みのしないのにお土産やに連れて行かれ、ジュースなんか飲まされ、いかにもなんか買わなきゃいけないようなムード。気の弱い僕はたまらず安いネックレスかなんか買わされる。いまでもこんなことやってるのかな。

あとレストランで小さな海老を箸でつまんでバリバリ食べて、スープをすすった    つもり。冷たい変な味だ。

ウエイターが飛んできて、海老は手で殻をむいて食べる。僕が飲んだのはフィンガーボールで手を洗うものだった。僕はフィンガーボールくらいは知ってたつもり。でもフィンガーボールに水じゃなくてお茶が入ってるなんてまったく知らなかった。ちょっと恥ずかしかった。

その後バンコクに2回、ニューヨークを初めアメリカに3回、あと上海~北京に行った。これが僕の海外体験のすべて。

上海~北京は団体旅行だったが、あとはホテルも決めないでふらっと行った。おかげで安くていいホテルを知った。バンコクだったらカリタイマンション。変な名前だけどホテルの名前です。ニューヨークだったらピックウイックアームス。ロケーションがいい古いホテル。前の小さな公園でいつもクロワッサンの朝食を食べながら、今日はどこに行こうと思いを巡らせた。今でもあるのかな~。

最近全然海外にいけてない。さびしいなぁ。

そもそも賞味期限って誰が決めるの?会社独自で決めるのだろうけど。

大企業なら検査とか試験とかもしっかりできるだろうが、中小企業だと、実際に外観を見て臭いをかいで

、食べてみてもまだまだいけるだろうがとりあえずこの辺にしとくか、ってなことで決められたんじゃないかな?切れたとしても味が少々落ちるだけで健康上の問題はまたさらに長い時間がかかるんじゃないかな?

白い恋人を食べて腹こわした人もおそらくいないだろうし、最初から長い賞味期限を付けとけばなにも問題無かった、と思うよ。

スーパーで売ってる食品の中で、賞味期限を付けなくていいなは、野菜・果物とアイスクリームだけだとか。野菜はパックされてないので見た目や触感や臭いで判断して、各自の自己責任ってことかな?魚や肉もパックされてないものがあったら、賞味期限いらないのでは?

っと期限切れの食品いくら食べても腹こわしたことがない(もちろん臭いはかぎますよ!)僕の意見でした。