アシ応募が
アシスタントに応募しました。誰かはひみとぅです。
ここ数日応募のための資料を作成していまして、背景ばかり描いてました。前作の漫画を描いてたときは、もちろん背景も描いてたんですけど、まさにそれが初めてで、面倒くさくて結構手を抜いていました。
しかし今回は背景をメインに尽力したんで、とても時間をかけました。いやー疲れた。背景は時間がかかるというのは知っているんですが、一つに(今回はページの3分の1より少し大きいぐらい)5時間以上かかってしまいましたが、これはプロ的にはどうなんでしょうかね?かけ過ぎなのだろうか。
資料には、3ページに作者の漫画の背景の模写、部屋、森の中、町、ビル、集中線、ベタフタッシュ、かけアミ、キャラクターを描きました。背景はそれぞれ別パースで、キャラはいろんな方向から。実力をみせるためのものなので、こんなもんだと思います。
まーなんにしろ、パースをとり、ペンばかりにぎってた数日だったので、腕が上がっていくことが実感できました。今回の応募はあまり期待しないようにしてるので(大御所ってこともあるし、初心者なので)、次の応募のための資料も次々描いていくつもりです。
今日はとりあえずひと段落ってことで、自分へのブチご褒美にマックを買いました。うまーですようまー。
やる気が
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参加中アシスタントが
最近私の野望への方向が見えてきたため、健康的な生活をしています。
まぁ8時には起きて25時には寝るってだけなんですけどね。学生ならいたって普通なハズなんですが、ちょっと前まで昼夜逆転生活をしていたんで。
野望の方向というのは、漫画家になるためにアシスタントになろうということです。
多いのは各雑誌でやっている賞に投稿して、賞をもらってデビューということですが、ちょっとそれをやってる時間がなくなってきたもので。
私は投稿はしたことないですが、持ち込みはしてみました。初作品だっただけあってボロクソいわれましたけど、初めてだから質よりもまず完成させることが大事と思い、自分の作品に微妙なものを抱きながらも持ち込んだわけです。
まぁそのおかげで、プロの目からみて具体的に何がダメだったのかとか色々と批評していただき、私の目や考え方も良くなってきたと自覚しております。もともと作品に自信があったわけではなかったので、大したダメージにもなりませんでしたし、とてもいい経験でした。
で、一作品作るのには結構な時間がかかるので、今の私の現状では余裕がなく、さらに投稿でダメだったら進展もないので、アシスタントを目指したわけです。
ネットの情報を信じ切ってるわけじゃないですが、アシスタントは別に経験豊富でなくとも漫画家を目指してなくともなれる人はなれるそうです。また求められるのは、最低限の技術は当然ですが、それよりも人柄を重視するのだとか。
まー室内に何時間も一緒にいて、しかも一緒に作品作る仲ですからね、そりゃ奇人では困るでしょうねぇ。
ってことで最近はアシスタントに応募するための資料作りとして背景描いたり効果の練習ばかりをしています。
作品作ってると、ネームとかやってるときはあまりペンに触らなかったんで、今は逆にペンばかりでスクスクと技術が上がっていることが実感できて楽しいです。
背景は時間がかかってしょーがない。くそー。
白い筋が
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参加中年賀状が
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参加中