今日からTAC再開しました。
先週の中小企業診断士1次試験は、情報と法務が難しかったようですね。
情報処理の資格を持っている方でも、驚くような点数でした。
でも、1次合格者数は、大量にいるらしいです。
ライバルが増えますが、20%の合格率を維持していただける?なら、関係無いですね。
怖いのは、1次知識のみの問題が出たら...私は対応できないかもしれない。
今日の、渋谷TACは、このお盆の時期なので、診断士の講義が殆どのようです。あとは、宅建があったかな?
渋谷三好クラスは、大教室を2つ使いました。生クラスとテレビクラスです。
いつもは、大と小の教室ですが、テレビクラスも大でした。1次合格者が多いということなのかな?
私は、一人掛けできるテレビクラスに迷わず行きました。
本当は、生クラスの方が良いのですが、人数が多いと息苦しいのです。
本試験は、こんなことを言ってられないから、慣れるようにしておいた方がよいかもしれません。
今日は、事例1と2です。
久しぶりの答案練習なので、というより実力で、共に時間内に解けない部分がありました。
数々の反省がありました。
この1ヶ月、何をやっていたのでしょうね。
事例1は、人事組織と判っていても、権限に関する部分に言及することができず、また、今日の問1は、完敗でした。
事例2の答えは、与件に書いてあると、これも判っているのだが、字数が足りないと勝手に判断したため、中途半端な解答になってしまった。また、類推なんぞしなくてもよいのに余計な考えを書いてしまった。
事例1から2へ移る時に、私は、頭の中の整理、シフトができないようです。
休憩時間に、事例オプション講義の申し込みと、模試の申し込み(書き換え)を行ってきました。
帰りの受付は、大混雑になってましたから、こちらは、本日唯一の大正解でした!!