そろそろクリスマス。
この時期とバレンタインの時期が、婚約するカップルが一番多いそうです。
婚約(結納)が済んだら、まず行うのが式場の予約。
そして式場と日取りが決まったら、次にすることは、ドレスの準備とSave the Dateカードの手配。このカード、日本ではあまり耳にしないものではないか思います。
まずこのカードが何かというと、招待する予定のゲストに「だれ」が「いつ」「どこ」で結婚をするかを知らせるカード(葉書)です。「どこ」については、会場名は書く必要はなく、式場のある町の名前(例えば、「ナパ、カリフォルニア」)だけで十分です。
招待状は結婚式の2ヶ月ほど前に郵送するのが習慣ですが、遠方から出席するゲストにとっては、できるだけ早目に連絡して欲しいもの。旅行の手配や休暇ととったりする必要がありますからね。
なので、このSave the Dateカードが重宝するわけです。
Save the Dateカードのサンプルはこんな感じ...




できれば、結婚式のテーマやテーマカラーに沿ったカードを作ることをお勧めします。このカードが、お二人の結婚式をゲストに印象付ける一番初めのアイテムとなるわけですから...。
しかし、もしもテーマカラーなどが決められない方には、こんなアイディアもあります ↓

ナパやソノマでウエディングを挙げられる場合は、ゲストの多くが遠くから飛んでこられるのでしょうから、ユーモアも兼ねているこんなSave the Dateカードは楽しまれると思いますよ。
この時期とバレンタインの時期が、婚約するカップルが一番多いそうです。
婚約(結納)が済んだら、まず行うのが式場の予約。
そして式場と日取りが決まったら、次にすることは、ドレスの準備とSave the Dateカードの手配。このカード、日本ではあまり耳にしないものではないか思います。
まずこのカードが何かというと、招待する予定のゲストに「だれ」が「いつ」「どこ」で結婚をするかを知らせるカード(葉書)です。「どこ」については、会場名は書く必要はなく、式場のある町の名前(例えば、「ナパ、カリフォルニア」)だけで十分です。
招待状は結婚式の2ヶ月ほど前に郵送するのが習慣ですが、遠方から出席するゲストにとっては、できるだけ早目に連絡して欲しいもの。旅行の手配や休暇ととったりする必要がありますからね。
なので、このSave the Dateカードが重宝するわけです。
Save the Dateカードのサンプルはこんな感じ...




できれば、結婚式のテーマやテーマカラーに沿ったカードを作ることをお勧めします。このカードが、お二人の結婚式をゲストに印象付ける一番初めのアイテムとなるわけですから...。
しかし、もしもテーマカラーなどが決められない方には、こんなアイディアもあります ↓

ナパやソノマでウエディングを挙げられる場合は、ゲストの多くが遠くから飛んでこられるのでしょうから、ユーモアも兼ねているこんなSave the Dateカードは楽しまれると思いますよ。