
著者について
佐々木圭一(ささき・けいいち)
コピーライター/作詞家/大学非常勤講師
上智大学大学院を卒業後、1997年博報堂に入社。もともと伝えることが得意でなかったにもかかわらず、コピーライターとして配属され苦しむ。ストレスから1年で体重が15%増、アゴも無くなる。あるとき、伝え方には技術があることを発見。そこから伝え方だけでなく、人生ががらりと変わる。本書はその体験と、発見した技術を赤裸裸に綴ったもの。後に書籍『スティーブ・ジョブズ』に出てくる伝説のクリエーター、リー・クロウのもと米国で2年間インターナショナルな仕事に従事。日本人初、米国の広告賞OneShow Designでゴールド賞を獲得(Mr.Children)。アジア初、6カ国歌姫プロジェクト(アジエンス)。カンヌ国際クリエイティブアワードでシルバー賞他計3つ獲得、Ad Festでゴールド賞2つ獲得(どうぶつ救援本部)、アジアで最も成功したと評価されAIMアワードグランプリを獲得、など国内外51のアワードを獲得。広告以外には、郷ひろみ・Chemistryの作詞家として、アルバム・オリコン1位を2度獲得。日本動物愛護協会最年少理事。雑誌「動物たち」のカバーデザイン。Warner Music Japanのレーベルロゴデザイン。上智大学非常勤講師として、学生講座、社会人講座ともに人気。携わるモノに感動をつくりだすことを、ライフワークとしている。
週刊ダイヤモンドの特集が面白かったので
購入してみたものの、
ダイヤモンドの特集が本書の全てだった・・・
この手の本はもう買ったらダメだな。
30代前半までが響くんだろうね。
知らん間に
かなりオッサンになってしまってるって事に気付いた。
テクニック論を今更読んでも仕方ねーわ。