早起きは三文の徳「八木岡の夜明け・列車」編 『冬はつとめて、雪の降りたるは言ふべきにもあらず…』 1、108レ。「枕草子」の世界が…。 季節外れ?の「スイカ」が行きます 2、ちょっと前…104レ。紫立ちたる山際。 カンカンカン…、静寂に響き渡る……。 3、103レ 落葉した欅、淡い雪、霞みの筑波、一片の残月、そして……。 寒さも忘れて…。 4、回6100レ。輝く 28mmではこれが限界。既出写真の数コマ後。 淡い雪は儚い……