定期列車、最後の運行を終えた北斗星。
今まで早起きさえすれば見る事の出来た列車が見れなくなるという事実を初めて思い知らされました。
ぽっかりと穴があいてしまったような空虚感。
「北斗星」の最後の思い出に浸ってしまう。
3月10日 EF510-512 2レ「北斗星」



3月10日 EF510-512 1レ「北斗星」



3月11日 EF510-509 1レ「北斗星」



3月12日 EF510-512 2レ「北斗星」



3月12日 EF510-514 1レ 「北斗星」



5月13日 EF510-512 1レ「北斗星」下りラストラン


5月14日 EF510-514 2レ「北斗星」 上りラストラン


豪華な姿になって最後の輝き放つ「北斗星」がやってくる。
それまでは、しばしの休息。