おかげ様で、のべ20万人の訪問をいただきました。 | cavacho☆彡“きゃばちょこ”です。

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SL撮影&乗車を主に、鉄道模型、ライブラリー等、鉄道趣味全般対象です。
C57180「SLばんえつ物語」の撮影・乗車記事が多数。

 常日頃から「cavacho☆彡」のブログをご覧いただき誠にありがとうございます。
おかげ様でのべ200,000人様のご訪問を頂きました。
 
 シルクドソレイユの話題で始めたブログでしたが2012年からは、鉄道を話題にするブログへ変化していきました。
 
 当ブログで最初に掲載した鉄道写真は、2012年6月27日の
金谷川~松川間・吾妻橋梁を行く銀釜EF510-509牽引のカシオペアでした。
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 この509号機は、長期運用離脱中ですね。
 一番登場しているのが我が家から、車で10分程で行けるこの吾妻橋梁です。
 
 訪問者200,000人までの道のりを私のブログに一番多く登場している
「カシオペア&北斗星」の足跡とともに紹介いたします。
 
 2012.10.14、EF81-95虹釜牽引の12’カシクルも吾妻山バックで。
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 この年はカンが着きませんでした。
 
 2013.10.08、ヒサシ付EF81-133牽引13’カシクルは松川~安達間で。
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 直前で曇ってしまって陽が弱くなりました。
 
 2014.06.10、EF81-81牽引の14’カシクルは再び吾妻橋梁で。
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 今年は吾妻連峰が見えなかったので、山を入れませんでした。
 これが☆彡釜81最後の晴れ舞台になりました。
 
 この後EF81-81はリバイバル・ローピンお召塗装に。
 この3年間カシクルを牽引したEF-81形交直流3機が一同に会して、
2014.09.06びゅうトラベル主催、田端運転所EF81撮影会が行われました。
 
 国鉄時代のカンをつけて。
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 JR時代になってからのカンをつけて。
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 2014.06.02、☆彡釜時代EF81-81は「北斗星代走」もやりました。
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 EF510北斗星でもなかなか出会えない場面にも出会えました。
 
 2012.12.28、吾妻山バックに輝く北斗星。
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 12月は陽が短く、北斗星が福島を通過する6時頃はまだ真っ暗で、
定時の北斗星では雪を頂いた吾妻連峰をバックに撮る事は不可能です。
 また陽がある夏場でも右側面には陽が回らないのが難点です。
 
 この日の北斗星は1時間30分遅れで、雪を頂いた吾妻連峰と右側面に陽が当たった北斗星を撮る事が出来ました。
 
 つい最近も、この両者の組み合わせで北斗星が撮れました。
 2014.11.21、2時間遅れで8時過ぎに吾妻橋梁を通過する北斗星。
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 12’EF81-95カシクルと比べると解かると思いますが、右側の杉が切られてしまい、後ろの民家が丸見えになってしまいました。
 
 この2年半をカシオペア&北斗星とともに振り返ってみました。
 北海道新幹線の開通と共に消えると噂されているこの両者。これからどれだけ撮る事が出来るでしょうか。
 
 今後とも「cavacho☆彡きゃばちょこ」のブログを何卒よろしくお願い申し上げます。