連日の鉄道模型ネタです。
本日は、CRWでの「リゾートみのり」走行の様子の紹介になります。
マイクロエース製の「キハ48・リゾートみのり」がいよいよCRWを走行する日がやってきました。
1、花見山脇を通過する「リゾートみのり」

先頭車に小さなゴミが着いていました。パソコンに落としてから気づきました。
2、寺院前を通過

踏切には「JRバス東北?」のバスが列車の通過待ち。
3、鳴子峡を行く「リゾートみのり」
2013年11月8日撮影 3、鳴子駅で「キハ48形リゾートみのり」

白いゴミのように見えるのは、細かな雪です。 2012年4月6日撮影
「紅葉」をイメージした「深緋(こきひ)色」の車体
「稲穂」をイメージした「メタリックゴールド」のライン。
窓の下には、「伊達正宗の兜」をイメージした「アンティークゴールド」の飾り。
4、駅に到着すると高校生が車内に興味深々。

シートや窓も忠実に再現。
5、車内の様子です。シートの座り心地も良いです。

2012年4月6日撮影。
6、外部塗装や「みのり」のマークも忠実に再現。

4、実際の1号車「みのり」マークです。
車内販売のお姉さんも素敵な「モンペ」姿で。
本日もいつものように、走行シーンの動画です。
本日の「リゾートみのり」CRW入線の紹介は以上です。
次回は、「風っこストーブ磐梯号」回送シーンの再現です。よろしくお願いいたします。