【鉄道模型】室内灯装備「北斗星」CRW走行。 | cavacho☆彡“きゃばちょこ”です。

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 先日紹介したKATO製「北斗星DX編成」12両に室内灯装備が完成しました。
 
 今日は、室内灯装備した「北斗星」の走行シーンを紹介いたします。
 
 1、夕方の雰囲気で撮影してみました。
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 夕闇せまる山中駅をEF510北斗星色牽引「北斗星」が通過します。
 
 2、辺りはすっかり夜の帳が落ちました。
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 闇夜を北斗星が進みます。
 
 3、咲花築堤も闇夜の中です。
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 6号車のロビーと7号車だけは電球色です。
 
 4、咲花駅を発車。
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 列車の明かりがほんのり辺りを照らします。
 
 5、CRWを1周回る間、シャッターを開けっぱなしにしました。
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 手前の田舎駅、花見山などが列車の灯りで浮かび上がりました。
 建物の明かりを整備していない為、夜の雰囲気は真っ暗です。
本来であれば、建物にも明かりを装備する必要があるんでしょうが…。
ガマンガマン!
 
 6、露出を解放にして撮影すると。
イメージ 6
 CRW全体が浮かび上がりました。右側の赤い光は、石油ストーブです。
 今までご紹介したCRW全容と少しは違った印象ではないでしょうか。
 
 
 最後に動画も紹介します。
 
 KATO製北斗星DX編成の紹介は以上です。
本日もご覧いただきありがとうございます。