涼なアンティーク小物 2 | CAURSES AU ANTIQUES

目から感じる‘’・・・やはりガラス小物は外せないですね。




先日のディスプレイ変更でウッドのランプのガラスシェードを壁の絵の雰囲気にあわせて変えたのですが、ちょっと甘口になりすぎたかな?と、日本の切子のようなカットのあるモノに再び変えました。






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(↑これも良いのですが、もう少し甘さ抑えめに…)










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ランプのこの部分にシェードを取り付けます








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左側がさっきまでのディスプレイ使用分、右がこれからセットするシェード(\18,900)です。




スタンドタイプやペンダント(ぶら下げ)タイプのランプにつけるシェードは、左のシェードのようにシェード取り付け位置の直径が25~30ミリ以内のものは上の写真の左下にあるリングで留めつけます。




右のシェードのように大きく開いたタイプには写真の右下にある「ギャラリー」を使います。


ちょっと慣れてしまえばシェードの交換は2~3分ていどでできちゃうんですよひらめき電球






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さっきよりスッキリしました(´∀`)






まるで氷の塊のようなこういうシェード(\16,800)もあります。




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こちらはプレスガラスになります。




おうちにあるランプスタンドやペンダントタイプのランプ、季節によって…夏は透明感があるタイプ、秋冬は温かみのある赤(クランベリーガラスなど)に替えられてみるのも楽しいですよ。


かなりお部屋の雰囲気が変わると思います♪




    


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