一家でお昼寝日和☆(冬) 【2010年 1月】
2010年 1月30日。
冬真っ只中。
真冬ながらも晴れの日が続き
お日様がテラスにも暖かい光を注いでくれていました。
そんな晴れた日のテラスでは・・・
野良猫一家3匹が仲良く日向ぼっこしながら
気持ち良さそうにお昼寝していました。


最初はいつもママ猫のミケが一人で
猫ハウスの上で寝ているのですが

自然とそこに子猫のトラやパパ猫シロが集まって来て…
仲良くくっついてのお昼寝状態になります^^
やっぱりママ猫ミケがみんな大好きなんですね



そして子猫のトラは
大好きなパパとママの上で
自由にくつろいでる様子


のび~~!(笑)

マッタリ~~☆

やっぱり温かい人肌ならぬ猫肌に触れ合って
ぬくもりを感じ合いながら
親子仲良く過ごす時間は幸せなんでしょうね


パパにくっついて寝るトラ。
かわいい☆
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真夜中に光るドラちゃん 【2010年 1月】
2010年 1月29日の夜。
ウチのテラスに白黒の猫が。。。
そこには久々に登場のドラ猫のドラちゃんが居ました!


それも自分のテリトリーでくつろぐかのように(笑)
その大きい体で似合わない香箱座りなんかしちゃってます。

最近はパパ猫シロと争うこともやめて
野良猫一家ファミリーの仲間入りをしようとしてるんでしょうか?
その姿はあまりにも自然です。(笑)
わっ こっち見たっ!!

ピカァーッ!って目が光のビームみたいに光ってます(笑)
恐るべし!ドラちゃんっ!!

フラッシュをたかずに写真を撮ってみると…
なんだか顔が腫れてるようにも見えますが
気のせいでしょうか??
まだまだ外は寒いしドラちゃんも寂しいのかな?
ママ猫ミケを待ってるのかな?
野良猫一家と揉めないでね☆

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人間の親子家族のように 【2010年 1月】
2010年 1月28日。
午前中のテラス。
お日様が出ている時は
猫家族は猫ハウスの上で
太陽の光を浴びながら寝ていることが多い様子。

午前中はママ猫ミケがおでかけだったみたい。
パパ猫シロと子猫のトラが左右に同じポーズで寝ています。^^
やっぱり親子☆
トラは見た目もパパ似です。
ついでに言うと甘えん坊な所もマイペースな所もパパ似。(笑)
お昼前になってママ猫ミケも戻ってきて。。。

親子3匹、仲良く一緒にお昼寝の様子。

ママとパパの間に子猫のトラが入って
まさに親子仲良くといった感じ。

あ、トラがこっちに気付いた^^;

こうやって見ていると
この野良猫の家族ってほんとに
人間の家族と同じように
ママとパパと子供がいつも一緒で仲良くて
ほんとに素敵な家族だなって思います。


もしかしたらその辺の人間の家族より
家族らしいのかもしれません。
子猫のチビが天国へ行ってしまって
3匹になった野良猫一家ですが
仲睦ましく こうやって一緒に過ごしている姿は
ほんとに微笑まして幸せな光景です。

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ママと一緒にいたいから 【2010年 1月】
2010年 1月28日。
この日も先日の記事のとおり
ママ猫ミケは猫ハウスの中ではなく
その上でおねむり中。。。

寒い冬でも太陽の出ているお昼なら
まだ寒さも和らぐだろうけど
冬の寒い夜空の下となると
寒がりな猫にとってはかなり厳しい環境だろうに。
それでもママ猫ミケは深夜の寒空の下、
猫ハウスの外(上)で寝ている。
だから写真のように
猫ハウスの中で寝ていた子猫のトラまで
ママ猫のいる外に来てしまう。。。

パパ猫のシロが居る時は
猫ハウスの中でくっついて寝ているトラも
パパが夜中におでかけして居なくなると
こうやってママのいる外へとやってきて
ママの傍で一緒に寝るのです。
だからいつもこうやって私がミケとトラに
毛布をかける訳だけど・・・^^;
風邪ひいちゃうよ~トラ~!

『寒くてもボクはママと一緒がいいんだよぉ』
『こうやってママにくっついていれば寒くても大丈夫だよ』
トラがそう言っているようでした。
ちょっとやそっと寒くても
トラにとってはママの傍で一緒にいることが
一番幸せで暖かい場所なのかも知れませんね。


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臭いんです。。。 【2010年 1月】
2010年 1月26日。
まだまだ寒い冬のテラス。
猫ハウスの中で眠っている野良猫一家。
その猫ハウスのビニールのれんから
顔だけを出すママ猫ミケ。

猫ハウスの中が暑くて顔を出してる訳ではなく
これには理由がありました。
あくまで私の推測ですが
同じ猫ハウスの中で寝ている
パパ猫シロは何故だか近くに寄ると
何か臭うんです。。。

なんだろう、異臭というか
何か腐ったような臭いというか生臭い感じというか…。
普段、外に居る時はそれほど気にならないんですが
臭いの篭る猫ハウスの中だととても強く臭います。

それが何故なのかはその時はわかりませんでした。
そしてその臭いの理由、原因がわかったのは
この日から1ヶ月ほど先のことでした。。。
とにかくそんな臭いがキツイ、パパ猫シロと
狭くて臭いの篭る猫ハウスの中に一緒に居たんじゃ
たまったものじゃないのでしょう。
それが原因なのかはわかりませんが
ミケは寒いのに猫ハウスの外で寝ることもしばしば。
シロの執拗な求愛攻撃にウンザリなのか
臭いに耐えられないのか・・・。
まぁどちらにせよ、いい状況ではないのかも><;
そんなこんなで今日もミケはこうやって
眠っているのでした。。。

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夫婦で記念写真☆ 【2010年 1月】
2010年 1月下旬。
テラスの猫ハウスの中で。
ママ猫ミケとパパ猫シロが
仲良く一緒にくつろいでいました。

私はすかさずカメラを持って撮影準備☆
『はーい、写真撮るよ~!こっち見て~』

『ほら、ミケもシロもこっち向いて~!』
『はーい、OK!撮るよ~!』
パシャッ


『あ、い~ね~!イイ感じ!!^^』
いい感じに2匹ともしっかりとカメラ目線

イイ感じの記念写真になりました☆
ミケとシロ。
今まで楽しいことも悲しいことも共にしてきた2匹の猫カップル。
夫婦でいつまでも仲良く
そしてこれからも一緒に過ごしていってね!

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親子シンクロ☆ 【2010年 1月】
2010年 1月
テラスでの様子。

この日はテラスにはトラとママのミケが☆
一緒になかよく並んでました。^^
そしてやっぱり親子猫!
その動きや行動もシンクロしてる時もあったり


左っ!

正面っ!!
やっぱり親子って息も合ってて
動きも似ててなんか微笑ましいですね^^
それにしてもトラ、だいぶ元気になりました。
よかった、よかった^^
生後3ヶ月~4ヶ月くらいでしょうか?
顔も少しづつパパに似てきたような?

平穏無事に日々が過ぎてくれれば嬉しい限りです。

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ドラちゃんと野良猫一家 【2010年 1月】
2010年 1月26日。
まだ寒い冬でしたが
晴れの日が続き、テラスでは猫たちが
日向ぼっこをしたり、思い思いに過ごしていました。
テラスの向こう側には私が勝手に『ねこ広場』と呼んでいる
草むらの空き地がありました。
そこは野良猫一家をはじめご近所の野良猫たちも
お昼寝場所は憩いの場所としている場所でした。
背の高い雑草が生え茂り風よけになったり
人から隠れるにもちょうど良い場所だったようです。
そしてそこには以前にも紹介したご近所の野良猫、
「ドラ猫のドラちゃん」もよく居ました。
過去の日記です『ドラ猫のドラちゃん♂』
以前の内容とカブりますが いつもテラスを覗くと…んん?



写真みたいな感じで「ねこ広場」から
ドラちゃんがこちらを覗いていることもしばしば…^^;

たまに睨みもきかせてきます(笑)

その大きい体と大きい頭はまさにオス猫という感じ。
そして発情期の「にゃぁ~~~んん・・・」という鳴き声をあげながら
ウチのテラスまで来ては臭いマーキング液をピュっと出していく
はた迷惑な野良猫ではありますが
どこか憎めない愛嬌のあるひょうきんな顔立ちの猫なのです

そして明らかにママ猫ミケへ想いを寄せているようでした


そんなドラちゃんの様子をテラスから覗うママ猫ミケと子猫のトラ。
やはり少し警戒している様子。
実はまだチビが居た1~2ヶ月前まではこの広場でドラちゃんと一緒に
野良猫一家も日向ぼっこをしたりして過ごしていました。。。
トラなんかは無邪気にドラちゃんに寄っていってキスしてたり^^
ドラちゃんはほぼノーリアクションでしたが決して子猫に
敵意を見せたり襲ったりすることもありませんでした。
そんなトラを見ているとなんだかほのぼのとする光景でした。
ですがある日、ドラちゃんとパパ猫シロが対峙して
威嚇し合って衝突するという事件が起こり、一瞬だけ揉み合いになり
元々ケンカが嫌いで苦手なシロが即座に逃げて・・・
その場はおさまったという感じでした。。。

それからというもの、子猫のトラもミケも警戒心を強めたようです。
素直に近寄っていくこともなくなりました。

それにしてもトラも一時期は病気で心配したものの
だいぶ元気になり痩せこけていた体もだいぶ回復したように見えます。
病院で貰ってきた薬もちゃんと効いたようです。
トラはこうやってママのそばで「ボクが守ってあげるよ」って
思ってるつもりなのかもしれませんね(笑)

そしてドラちゃんが居なくなったのか、
トラが「ンベ~」ってしてるように見えました

ご近所なんだから仲良くね!

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トラを包み込むように・・・ 【2010年 1月】
2010年 1月下旬。
チビの病死から時間差で来たトラの病気も
病院に行った後、しばらくしてだいぶ回復しました。
ゴハンもちょっとづつですが食べるようになり
前のように元気いっぱいではないものの
少しづつではあるけど元気になっていってる様子でした。
病院から戻ってしばらくはほんとに元気もなかったので
素直に部屋の中で毎日を過ごすトラでしたが
ある程度回復してくるとやはり部屋の中にずっと居るのは
落ち着かないようでテラスの猫ハウスにいる
ママとパパのところへ出ていくのでした。
まぁ元気になった証拠かなと思ったりもしながら…。
でもそうはいってもまだまだ病み上がりで
弱っている部分もあり心配でしたが…。
そんな1月の下旬のテラスでの様子。

まずは部屋の中からそっと撮影


まだまだ寒いテラスの猫ハウスの上で
親子猫仲良くくっ付いてお昼寝中の様子。


それもママ猫ミケとパパ猫シロが
子猫のトラを包み込むようにして小さな体を温めているような
そんな愛情を感じる風景でした。


この状態なら寒い外でも
トラはママとパパの温もりに包まれて
ぬくぬくとお眠りできそうです。

こういう様子を見ると ほんとうに心が温まります。^^
野良猫ながらママ猫だけでなくパパ猫もいつも一緒に
子猫と過ごしてるこんな姿を見れるなんて
ほんとに人間の家族のようで微笑ましく感じる私でした。
ただそれと同時にこんな様子を見ていると
あぁもうこのママ猫とパパ猫の間に挟まって寝るのは
トラだけしか居ないんだなと・・・
改めてチビがそこにはもう居ないことを実感させられるのでした。。。
病気からどうにか立ち直った子猫のトラは
いつも一緒に居た兄妹のチビが居ないことを
どんな思いで過ごしているのだろう…。
やっぱり寂しいんだろうな・・・。
いつも一緒に暴れ回って
いつも一緒にゴハンを食べて
いつも一緒にくっ付いて寝ていたチビが
今はもう何処にも居なくて
寂しくないはずなんてないだろうな…。
そんな3匹の親子猫の微笑ましい光景と
ちょっと悲しい現実を思い出させる様子を
複雑な思いで見つめている私でした。。。
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ミケとシロと私 その2 【2011年 3月】
2011年 3月7日。
ミケやシロ、野良猫一家と出逢ってから
もう1年と半年が経ちました。

ミケとシロの2匹だけになってからは10ヶ月くらい。

子猫のトラとチビが居た4匹家族の時の思い出が
あまりにも濃く印象が強くて思い入れも強かったからか
ミケとシロの2匹の生活になってからの10ヶ月は
あっという間というか当たり前のように過ぎてきた気がします。
改めて昔を振り返ると子猫たちが居た頃は
毎日が介護生活のような感じで私が家に居る時は
常に子猫の世話をしたり気をつけて様子を見たり
時には病院に連れていき、無理にでも食事や水分を与えたり
本当に子猫中心の毎日でした。
(特にトラが病気になってからは)
そんな日々からするとやっぱり大人の成猫は
世話いらずというか余程大きな怪我や病気をしない限り
たいていのことは大丈夫っていう感じで。
だから、本当は子猫が居なくなった時点で
私の役目は終わりだと思っていました。
野良の成猫は楽じゃないかもだけど外でもなんとか生きていける。
もしそれでも生きていけないのであれば
それは人間社会の中で野良として生きることに
向いていなかった成猫だったんだと思うしかない。
私はそんな風に思っていました。
それに子猫のトラやチビを寒い冬の中、
部屋の中で面倒を見てあげたいと思っていた時は
親猫のミケとシロは部屋の中を警戒して入ろうとしなくて
そのせいでという訳ではないけど
子猫たちもなかなか部屋の中でゆっくりはしてくれなくて。
まぁ出逢って数ヶ月の人間を野良猫に信用させようとするのが
無理あるんだろうけど・・・。
だけど子猫のトラとチビが居なくなってから
なぜか突然、ウチの中に勝手に入ってくるようになり、
そして勝手に部屋の中でくつろぐようになりました・・・。
子猫という守るものがいなくなって警戒心がなくなったのか
単純に時間が経って信頼して貰えるようになったのか
とにかくもっと早く仲良くなって
部屋にも来てくれてれば子猫ももっと早く
懐いて部屋に居てくれただろうに・・・。
そんなことを思いながら
部屋でくつろぐミケとシロを見ている私。

正直、最初は複雑な心境でした。
もちろん猫は好きだけど子猫がいなくなった今になって懐かれても…
本来、私は子猫たちの命を守りたいという思いから始まった訳で
大人の野良猫の面倒を見るのは大きなお世話のような気もしてたし
実際、それまでは私の用意したご飯は基本的には子猫しか食べなかったし
親猫のミケとシロは違う人の用意してくれるご飯を食べていたようでした。
でもなんだろう。。。
こうして毎日一緒に過ごして
その鳴き声や表情、動きに癒され笑わせて貰ったりして
情が移らない訳はありません。
やっぱりミケとシロは可愛いし愛しい存在。
子猫が居た時はミケとシロには申し訳ないけど
もし引っ越す時は子猫の2匹だけを連れて行こうと思っていました。
でも今はどうなんだろう。
もし引っ越す時は引越し先が大丈夫なら連れて行こうとも思ってるけど
なりゆきでウチで過ごしだしたミケとシロを
場合によっては元から居たこの場所に置いてお別れしないといけない可能性も…。
実際、今年中にこのマンションを引っ越す可能性も強く
現実的にその決断をしないといけなくなる日がやってきます。
それ以前にこのブログによせられる批判のメッセージなどを考えると
ここにずっと住んでいようと近いうちに
猫たちの面倒を見てはいけない方向にもなりそうです。
引っ越す先でも飼えないなら放置しろ!という話になるでしょう。
今は1日のうちの20時間以上をウチの部屋の中で過ごしていますが
もしこの先、この子たちがまた完全な野良に戻るのなら・・・
勝手にシロを虚勢してしまうこともいい事なのかどうか。
ただでもケンカの弱い闘争本能の少ないオス猫の野良猫が
虚勢されることによって更にケンカが弱くなったり
そもそもケンカをしないオス猫になったら・・・
シロの縄張りも他のオス猫に追われてこの場所には居れなくなるかも知れません。
この地域はボランティアさんがメス猫をほぼ皆避妊させているらしいので
そういう地域によっての環境もあるので一様になんでもオスの虚勢を
強要してくるような人の意見もどうかと思ったりします。
あと私がシロに虚勢をして欲しくない理由がもうひとつあります。
これはあくまで奥に秘めた願望であり実際とは関係ないのですが
私は無理だとわかっていても できることなら
『もう一度、トラのような子猫を産んで欲しい』と
そう思っている所があります。
『 私は本当にトラのことが大好きでした 』
もう一度、トラみたいな子に出逢えたら
私は溺愛して大切に育てると思います。。。
もちろんチビちゃんも好きでしたけど
私がこの野良猫一家に惹かれた一番の理由はやっぱりトラです。
トラはやんちゃでおバカなその愛嬌のある所だけじゃなく
人間のような繊細な部分と子猫とは思えない賢さ、
それと犬のような性格の部分も持っていて・・・とにかく魅力的な子でした。
今まで実家でも猫は何匹か飼っていましたが
「トラは私の人生の中で一番愛しく大好きな猫」となりました。
今でもパパ猫であるシロの顔を見ていると…
トラが大きくなってたらシロみたいな
こんな顔になてたのかな…とか。。。
無きトラの面影を今もシロに見たりしている私です。
と、トラの話になってしまいましたが・・・
とにかくこれからこの猫たちをどうして行くか、
具体的に考えていかなければなりません。
批判意見にもある「ちゃんと飼えないなら飼わない」というのも
一理あるとは思いますし、ただいろんな環境下で
大方、問題をクリアしてるのなら例外的に面倒見てもいいんじゃないかと
思っていたのも事実です。
今後もしずっと面倒見てもいつか2匹の死に直面する時が来るのも
正直想像するだけで辛いものがあります。
でも完全な野良になって寒い中、体が弱って死んでいく
2匹の姿を想像するともっと耐え難いものもあるし…
とにかく私なりに考えて結論を出さないといけない時期が
もう来ているのかも知れません。。。
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