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道の駅 きゃつこ

『好きなモノ』『好きなコト』『好きな場所』などなど、思ったことを不定期に。

もうこれも3週前の話。


梅雨も明けて、暑さも本格化した土曜日のこと。


お盆(新盆)を前に、実家の父母のリクエストで墓参りに出かけた。


毎回、ひいおじいちゃん&ひいおばあちゃんの墓石をきれいにするのんちゃん。


今回も誰に頼まれるでもなく、自ら雑巾を手に取って洗い上げていた。


「ひいおじ&ひいおば」も喜んでるぞ、きっと。

↑このシンプルなお花はのんちゃんのセレクト。



そしてその翌日。

up!を動かすために実家へ。


この時期は1,2週間放置するだけで、すぐ雨に遭うため、乗り込む前には必ず洗車の儀式が待っている。


まぁ小さい車なので、ベルランゴに比べたら大した労力でもないんだけど。


この日はこれまたのんちゃんが洗車を買って出てくれた。


おぉ、up!も喜んでるぞ、きっと。


きれいに洗いあげて、輝きを増したup!。

うん、まだまだ可愛いな。



のんちゃん、掃除好きなのかな?







先月のいつだったか、テレビで今年の3月にオープンした桶川市の道の駅を紹介していた。


埼玉県で新しい道の駅って久しぶりなのでは?


割と大規模な施設のようだったので、いつか行ってみようと脳内ブックマークをしておいた。



そして6月下旬の土曜日、朝から快晴で暑い日だったので、家にいてもエアコンをつけっぱなしになるだけだ!とお出かけを決意。


相棒(とのんちゃん)の同意を得て、実家の父ちゃん&母ちゃんを誘い合わせてその道の駅まで出掛けてみた。



場所は何となくイメージできており、詳細案内はナビに任せつつのんびりと。


しばらく進むと案内が出てきた。


道の駅「べに花の郷おけがわ」と。


「いかにも道の駅!」といった感じのネーミング。



あと数百メートルで到着、というところで入場待ちの渋滞が発生していた。


視界に入っているのに辿り着かない。

天竺のような道の駅。


まだ新しいし、自分のように「テレビで観たから」なんてミーハーな人もいるのでしょう。


それでもちょっとずつ入場が進んで、極端に待つことなく駐車できた。


↑「OK EGAWA」??

 「# 埼玉県」ってことは、ここは撮影スポット??


野菜の直売所より、地元の名物などお土産類が豊富な印象。


魚介系の生鮮品や惣菜も多くて、近隣の人にも便利そう。


施設自体大規模だし、PA感覚で立ち寄ると楽しそう。


でもこの施設のウリは、これまた豊富なグルメの数々(と思われ)。

「桶まる大食堂」とやらに何やら美味しそうなものがいっぱい。


実際、テレビで紹介していたのもこれらのメニューだった。


でも食堂はかなり混んでおり、今回はパス。



って、アレ?


なんか買ってもらってる。。。



こういう施設がもっと増えるとドライブが楽しくなるな。


この日は「朝採れとうもろこし」(めちゃくちゃ甘かった!)くらいしか買わなかったけど、今度は食事狙いで行ってもいいかも。







これは先月下旬の土曜日のこと。


ママちゃんとのんちゃんが、ママちゃんの以前の職場のお友だちに会いに行ったため、お父ちゃんはお留守番。


久しぶりに1人の休日となった。、


さぁ、何して過ごしましょ?


って、実はその2日前から映画館に行こうと決めていた。


観たかったのは「ミッション インポッシブル ファイナル レコニング」。


前作(「デッドレコニング」)は一昨年の夏に会社の後輩くんと一緒に観に行き、個人的にかなり楽しめたので、その翌年(=昨年)に公開されるという続編を楽しみに待っていた。


ところが、ハリウッドで俳優協会だか脚本家協会だかがストを起こしたことで制作がストップしてしまい、1年待たされてやっと今夏の公開に。


もう前作の内容忘れちゃったよぅ、、、と思っていたら、先月、タイムリーにも金曜ロードショーで前作を地上波放映してくれると知って、復習した翌日に新作を観に行ける好機を逃すまいとチケットを購入していたのであった。


ただ、すでに公開から1か月経過していることもあって、上映スケジュールはかなり限定的。


ママちゃん&のんちゃんの予定に合わせると、午前中の上映一択。

(それを逃すとレイトショーになってしまい、意味なし)


しかもそのスクリーンは「Dolby CINEMA」のみ、通常料金より高い2,700円!!


ちょっと躊躇したけど、Dolbyなら音響はいいだろうし、と購入。


晴れて1人で映画鑑賞の日となった。


スクリーン入口の表示はちょっと特別感があって少しテンションが上がった。


購入していたのは、最後席中央席。


個人的にここが一番好き。


そしてここから約3時間(長っ!)、どっぷりとトム・クルーズ ワールドに浸った。



、、、なんだけど。


なんかちょっと想像と違ったかなぁ、という印象。


もともと前作の直接的な続編『デッドレコニング Part 2』として公開予定だったのに、公開延期となってタイトルも変わってしまい、脚本も変わっちゃったのかな?


何だか前作の爽快感がなくて、ひたすら重くて暗い展開で。


世界が滅亡する直前!っていう状況が深刻すぎて、とても回避できるように思えず。


さらに今作のイーサン・ハントはちょっと無謀すぎる気がして、感情移入できず。


もちろんこのシリーズでは、ずっと映画らしく超人的な活躍で難局を乗り越えて来たわけど、今回は自ら命を断とうとしているのかと思うほど行動が危うい。


もう一つケチを付けるとしたら、イーサンと敵役がお互いに「ヤツはきっと来る」のような思い込みで世界中を移動して、結果その通り出会うのがどうにもご都合主義すぎちゃうのもちょっと。。。


予告で話題になっていた飛行機でのアクションも、「それを撮りたいがため感」があって、必然性がないような。


まぁ、30年前に第一作を映画館で観てから大好きなシリーズだったので、今作(8作目)でラスト?となれば観ないワケにはいかなかったし、全部観終わった満足感はあるからいいんだけど。


期待しすぎちゃったのか、待たされすぎちゃったのか。


あ、でもDolby CINEMAは音響はバッチリで、謳い文句の通り、映像の「黒」は本当に漆黒の「黒」で驚いた。

(それでプラスαの料金分の価値があるのかは?だけど)



また続編やってくれないかなぁ。








あ、7月になってた(棒


毎日暑くて、帰宅してのんちゃんとお風呂に入ったら、もう眠くなっちゃって。。。


ダメね。



ってことで、先月の鬼怒川プチ旅行の続き(今さら)




温泉に浸かって鬼怒川の夜を満喫、朝も起床と同時に温泉へ。


こういう非日常こそ旅行の楽しさ。

のんちゃんもその辺はよく分かってる様子。


そして朝食。


ご飯のお供と炊きたてご飯、それが幸せ。


このご時世にお櫃にお米を残すのが嫌で、相棒と共に朝から頑張ってしまった。


のんちゃんは食後の温泉もリクエストしてきたけど、残念ながらちょっと時間が足りなかった。


これはまた今度ネ。



チェックアウト後は、のんちゃんのリクエストで東武ワールドスクエアへ。


さすがに『え、また行くの??』ではあったけど、どうしても行きたいようなので。


で、また来ちゃったよ。


前回はここで写真撮ろうとしたらグズったのよね、この人。

↑今回はバッチリ。


まぁ、お父ちゃんもママちゃんもここは好きなんだけど、そんなに頻繁に行くところなんだろうか??

(お父ちゃんはたぶん6回目か7回目だと思う)


ちなみに東武ワールドスクエアは、今年で32周年なんだそう。



でもまぁ、訪れてしまえば、なんだかんだしっかり見て回っちゃう。


新幹線の車両が古かったりするけど、よく手入れされているし、精巧な建物は見飽きない。


フォトスポットも多いし。

↑前回も撮ったヤツ


↑前回も(略


在りし日のワールドセンタービル。

模型でこの迫力なんだからスゴい。


細かなドラマも見つける楽しさがあったり。


ちなみにホワイトハウスは修繕中だった。

でも誰かいる。。。


アイツか!(←嫌い)

↑赤い帽子でも被せておけばいいのに


ボーッと歩いてるだけで世界を旅できるのはここだけなのでは。


↑旅した気分の家族





個人的にはヨーロッパエリアとアジア(日本)エリアがお気に入り。


ミニチュアの出来も、ヨーロッパが一番のような気がする。


よく作ったもんだなと思う。





世界の名だたる名塔がまとめて見られるのもスゴい。

↑なんか違うのが1本混ざってるな



↑エッフェル父さん


なんだかんだ写真撮りまくりで。


結局楽しいって言う。。。




↑大好きな厳島神社


今回も良い思い出になりました。


また来よ・・・いや、それはその時考えましょ。



翌日は仕事&学校なので、早めに帰路について、東北道のSAに立ち寄りながら帰ったのでした。


↑これはミニチュアではなく、


↑羽生PAの鬼平江戸処なのでしたー








3週間前の鬼怒川旅行の話の続き。


戦場ヶ原はあまり「のんちゃんウケ」がよくなかった。


もともと散策ありきで楽しむスポットだしね。


ちょっと立ち寄って『景色がきれいでしょ?』って言われてもね。



というわけで、いろは坂を下りましょう。



・・・と、その前に、もう一カ所。


駐車場にベルランゴを駐めて、階段をズンズン上って。。。


やって来ました、竜頭の滝。


水量も豊富で、なかなかいい感じだったのでは。


のんちゃんはもちろんお初。


マイナスイオンもいっぱい浴びて、ちょっとリフレッシュ。


滝って涼しげでいいよねー。



ここからは一気にいろは坂を下って、お宿に到着。


週末のプチ旅ながら、リラックスできるお部屋。


チェックインしてすぐに、みんなで温泉へ。


一汗流したら、早めの夕飯。


おひつに入れられた炊きたての白米と、ご飯のお供の数々。

これぞ日本の夕飯。


のんちゃんもおかずがいっぱい。

↑まぁ、半分以上はパパ&ママが食べることになるんですけどネ



お腹が満たされたら、部屋で少し休んでまたお風呂、、、といきたかったけど、のんちゃんのリクエストで卓球大会に突入。


ラリーを楽しむというより、それぞれがサーブを打ち込んでるだけのような。。。


まだ消化もままならない内に動き回るのはちと辛かったり。


まぁ、楽しめたからいいか。



このあと就寝前にもう一度温泉に浸かって、鬼怒川の夜は更けていくのでありました。








『キヌガワに行きたい』というのんちゃんのリクエストがあり、ママちゃんが宿を手配。



のんちゃんが小学生になり、平日の旅行は難しくなってしまったのは残念。


まぁ、こればかりは仕方ない。


これまでは金曜日から土曜日にかけて出かけるのが我が家の定番だったけど、今回は土日で一泊することに。



そんな経緯で鬼怒川へ出かけた(のは6月7日)。


我々にしては早めに自宅を出発して、往路は東北道をのんびり北上。


お昼は佐野SAで。


以前立ち寄った時はリニューアル工事中だったけど、こんなに素敵な広場を作っていたとは。

夏はちょっと暑そうだけど、ここで休憩するのは楽しそう。


そしてこの日のお昼は「耳うどん」。


すいとんに近い感じで、甘めのお汁が耳型の麺に絡んでウマい!


のんちゃんも気に入った様子。


ママちゃんは佐野ラーメン。


いまはどこのSAでもお手軽に美味しいものが食べられてシアワセ。


食後は佐野ラーメンの具を模したベンチでひと休み。


「さの丸」とも記念撮影。



さてさて、目的地はまだ先。


佐野SAを出てもう少し北上してから、日光宇都宮道路へ。




このまま今市ICで高速を降りれば、鬼怒川にたどり着く。


でもまだ時間も早いし『久しぶりに行っちゃいますか』と、いろは坂を上って中禅寺湖方面を目指した。


「い、ろ、は、に 〜」とリズミカルに山道を上っていき、たどり着いた中禅寺湖。


日光は大好きなのに、何年振りになるんだろう?


のんちゃんは初めてだったハズ。



気持ちよく湖畔を流して、


戦場ヶ原に到着。




男体山を間近に見るのも久しぶり。


天気も良くて、暑いくらい。


以前はもっと視界が開けていたように思うんだけど、草木が伸びたのかな?


ちょっとだけ散策。


再びベルランゴに乗って、お父ちゃんの定番スポットである光徳牧場に移動。


お目当ては特製アイスクリーム。


美味しいのよね、コレ。


日光に来ると毎回同じ所に立ち寄っちゃうのは芸がないけど、寄りたくなるんだから仕方ない。




・・・眠くなってきた。


続きはまた。






先月、久しぶりに家族で映画を観に行った。


日頃、のんちゃんから『この映画みたい』というリクエストをもらうものの、単純にテレビでCMを連投しているものが刷り込まれただけだったりして、内容的に『うーん。。。』なものが多かったりする。


3年前には「クレヨンしんちゃん」の映画を観たがったから連れて行ったら、20分も観ないうちに『おなかすいたー』と言い始めて退出するハメに。

(家族3人分のチケットが無駄に。。。)


でもあれからのんちゃんも成長したし、我々も観たい作品だったので、たまには映画館にでも行くかー、ってことになった。


作品は「パディントン 消えた黄金郷の秘密」。


パディントンは我が家でも人気があり、アニメ版はもちろんのこと、実写版映画の過去作はのんちゃんの影響で何度も観(せられ)ている。


その続編であれば、観ないわけにはいかない。


相棒がチケットを手配して、いざ鑑賞。


内容的にはこれまでのイギリスを舞台としたドタバタではなくて、パディントンが大好きなルーシーおばさん(クマ)に会いに、お世話になっているブラウンさん一家と共に出身地であるペルーに出かける話。


いつも以上のドタバタ感ながら、映像は細部まできちんと作り込まれていて、大人の鑑賞にも十分耐えうるものになっている。


毎回、一流俳優がしっかり演技してくれるのも嬉しい。


今回はアントニオ・バンデラスがコミカルでいい味を出していた。


ドタバタの大冒険ながら、毎回最後は家族愛できっちり締めるのもよい。

※お父ちゃん的には、バストクレジットシーンに大好きなアノ俳優が出演していたのも◎


相棒とのんちゃんもポップコーンを食べながら楽しそうに鑑賞しており、楽しめた様子。



途中退出がないなら、映画鑑賞もたまにはいいかな。


また行こう。






4月に引っ越しして、ちょっとだけベランダが広くなった。


陽当たりも良くて、洗濯・布団干しはバッチリで、ママちゃんも大満足。


そしてこの陽当たりを利用して、のんちゃんとママちゃんが始めたのがミニトマトの栽培。


のんちゃんの大好物を自宅で収穫しちゃおうってことで。


のんちゃんとママちゃんの毎日の水遣りにより、5月中にすくすく育って実をつけ始め、6月に入ると気温も上がって赤くなってきた。



そして先週、初めての収穫(とりあえず1つだけ)。


のんちゃんが食べてみると『まだちょっと酸っぱい』とのことだった。


もうちょっと熟さないとダメだったのかも。



そして昨日、2度目の収穫。


↑のんちゃん。


おー、これは美味しそう!

↑あ、味の感想聞くの忘れてた。



こういうミニミニ菜園(?)はいいかも。


お父ちゃんも枝豆にリトライしてみればよかったな。



ミニトマトは次回収穫時に食べさせてもらおうっと。






先週の日曜日はのんちゃんの小学校の運動会だった。


前日の大雨で1日順延になったけど、グラウンドは水たまり一つないグッドコンディション。


ひょっとして先生たちが早出してグラウンド整備にあたっていたとか??



朝から陽射しはパワフルで、今年初めて「熱中症」という言葉が頭をよぎった。


全校で800人超の生徒がいるので、午前中に2・3・5年生の前半の部、1・4・6年生の後半の部、の2部構成で行われた。


のんちゃんは後半の部に出場、10時スタートとなる。


6年生の体育委員の号令で準備体操からスタート。


世代的に秋開催じゃないことに違和感を覚えつつ、それでも競技が進むにつれ『あぁ運動会ってこんな感じだったよな』とその雰囲気に浸っていった。


のんちゃんは白組で、徒競走とダンス的な競技に出場。


徒競走は男の子3人と4人で競争。

なかなか速かったけど、男の子相手じゃ不利だったかな。


そしてダンス。

ディズニー映画の曲に合わせて可愛らしく踊ってた。


4年生の競技は1年生と比べるとグッとしっかりしたものに感じられて、6年生のそれはとにかく逞しく見えた。

特に6年生は小学校生活最後の運動会ってことで、全校生と地域の皆さんに向けたメッセージもあったり、感動的ですらあった。



そんな感じで、我が子の成長した姿を見つつ懐かしさを覚える良い運動会であった。


秋ではなく初夏、そして全日ではなく午前中(の後半)のみという、昔から考えるとかなりコンパクトな開催形式は、近年の異常気象(いつでも暑い!)と先生の負担を考えると止むなしなんだろうな。


実際、たった2時間グラウンドに立っていただけでバッチリ日焼けしたし。


でもパパ&ママも楽しかったヨ。









5月10日のカングージャンボリーの翌日は、横浜赤レンガ倉庫へお出かけ。


今年もまた「LE VOLANT CARS MEET」である。



貴重な土日、連日車のイベントに家族を連れまわす、それがワタシ(←ダメおやじ)



車はもちろんのこと、横浜赤レンガ倉庫っていうロケーションも好きなのよね。


青空の下、いろんな車を直に見られるのですごく楽しい(お父ちゃんは)。


しかもオープンスペースゆえ参加無料だし。


今年もいろんな車が並んでて楽しかった。

↑スバルのNEWフォレスター。ちょっとシトロエン風味??



↑ベルランゴも来てた。









そして体験型イベントも楽しいし。

(まぁ、毎年参加してるやつだけど)


スバルの「アイサイト体験」とか。




↑今年はママちゃんが助手席。

 のんちゃんとお父ちゃんは後席。


そして三菱の「登坂体験」。

↑45度の登坂を体験できるアレ


何度やっても楽しいので、今年も。


↑助手席はのんちゃん。

 ママちゃんとお父ちゃんは後席。


そして、なんとビックリ!

ドライバーはダカール・ラリーで大活躍したレジェンド、増岡浩さんだった!!

すごく優しくて、いろんな機能について教えてくれた。


そして今年もデリカは「45度」を登り切った。

↑左後席からの眺め。


のんちゃんはダンボールへのお絵描き体験?も。



軽トラの荷台に載せて、完成ーーー。



カングージャンボリーと連日ながら、相棒ものんちゃんも付き合ってくれてありがと。


↑JEEP アベンジャーと。


↑フィアット 600e と。


↑MINI エースマンと。


また来年も行こー!


↑自動車評論家の岡崎吾郎さんと。