道の駅 きゃつこ -29ページ目

道の駅 きゃつこ

『好きなモノ』『好きなコト』『好きな場所』などなど、思ったことを不定期に。

昨日はワタクシのン十二回目の誕生日。


もはや何の感慨もなく、時の流れを素直に受け止めるしかない感。



昨日は在宅勤務で、夕方帰宅した相棒が保育園にのんちゃんを迎えに行った。


のんちゃんを連れ帰って玄関で何やらガタガタやってるなと思ったら、自転車に乗ってどこかに出かけたようだった。



しばらくして帰ってきた2人。


のんちゃんが小さな箱を持って『ぱぱおめでとー!』とやってきた。


おぉ、ケーキ!

↑我が家御用達のお店のやつ!


家族にお祝いしてもらえるのはいくつになっても嬉しいな。



そしてのんちゃんから贈り物が。


それはお手製のペンダント(メダル?)


世間様には読めないでしょうけど、『ぱぱのことすき』って書いてある。


世界に一つの宝物だな、これは。



いつまでものんちゃんに『すき』と言ってもらいたいものである。


くれぐれもお父ちゃんの洗濯物を分けるような娘にはなりませんよーに!

(↑子育て頑張れ)



ささやかながら素敵な誕生日であった。


相棒、のんちゃん、ありがとう。



夫として父としてまだまだ頑張らないとネ。






4月1日の土曜日、相棒は出勤日だったのでのんちゃんのリクエストで春日部に出かけた。


のんちゃんのお目当てはもちろんクレヨンしんちゃん。


ララガーデン春日部内にある「嵐を呼ぶブリブリシネマスタジオ」が見たかったのである。


↑しんちゃんのおしりを愛でる娘。



この日プリキュアのケータイ(おもちゃ)を手に持って歩いていたのんちゃん。


ところが気付くと手に何も持っていなかった。


ポケットや身につけているポーチ類を探っても見つからず。


どうやら興奮して遊んでいるうちにどこかで落として(手放して)しまったようだ。


立ち寄った店舗や、館内の落とし物を預かる防災センターに確認するも届け出はなく。


札幌から遊びに来た姉に買ってもらって最近のお気に入りだっただけにのんちゃんの落ち込みも大きく、ちょっと可哀想にさえ思えた。



その話を電話で相棒に伝えると、相棒から『(防災センターに)問い合わせるだけでなく、見つかったら連絡してくださいって言っておかないとダメ』と叱られた。


相棒がチャチャっと防災センターに連絡してくれて、もし落とし物として届け出があれば連絡をもらえることになった。



そして当日中に相棒のスマホに連絡が!


自分の防災センターへの問い合わせと前後して、落とし物として届け出があったらしい。


なんとー。。。


相棒の判断は素晴らしい。




そんなことがあったので、一昨日の土曜日も落とし物の引き取りのため、まさかまさかの春日部までのドライブとなった。


この頻度で春日部に行ったことないワ。



のんちゃんは訪問の目的を分かっているのかいないのか、今週もしんちゃんと記念撮影。

↑今週もしんちゃんのおしりを愛でる人。



こうしてプリキュアのケータイは無事のんちゃんのもとに戻った。



せっかく春日部に来たのだから、「しんちゃん」ついでに道の駅 庄和にも立ち寄った。


この道の駅も春日部らしく「しんちゃん」が前面に出ていて、相棒とのんちゃんと立ち寄るにはちょうどよい。


訪問の記録にしんちゃんと記念撮影。



忘れ物のせいで貴重な休日を春日部訪問で潰してしまったけど、こんな休日があってもいいのかな。



のんちゃん、これからは手に持ったものをなくさないように注意してネ。






ピカソの査定に訪れたディーラーで思いがけない下取り額の提示を受けた我々。


サラッと作成された見積書に記載された金額はちょっと現実ではないようにさえ思われた。

(大げさでなくピカソの残存価値はかなり高く、買い替えが視野に入る金額だった)



ベルランゴはこの1年の間に2回価格改定を受けて何十万円も高くなっており、他の車も同様。

ピカソに値が付かなければ買い替えまず無理だろうとも思っていた。


しかしこの見積り額なら普段から貯めていた車用(という名目の)貯金で賄えそう。



その日の帰り道、そして帰宅後に相棒とも話をして、ここで買い替えしちゃうか?ってところまで気持ちは傾いた。


でもやっぱり普段からお世話になっているディーラーで買いたいし、、、というところで意見が一致した。


ただこの日手にした見積りはあまりに好条件で、在庫車があってのもの。

昨年の下取り査定状況から推測してもこれを上回るのは難しいだろうと思われた。



それでも、ちょうどタイミングよくお世話になっているディーラーの営業さんから「ベルランゴの即納車がある」旨DMが来ていたこともあり、とりあえず話をしてみようということになった。



で、その翌日。


営業さんにアポを取っていつもお世話になっているディーラーに出向いた。


『DMを見て』と切り出しつつも『実は(昨日)こんなことがあって』と、前日いただいた見積書を見せつつこれまでの出来事の概略を話した。


誤解のないように補足すると、自分はこれまである販売店の見積書を手に他の販売店と交渉をするという駆け引きをしたことがない。


今回はお世話になっているディーラーに嘘をつきたくないし『同一かそれ以上の条件ならここで買う』と宣言しての交渉だった。


ここまで到着してからわずか数分の出来事。

これまたショールーム内に入って着席もしておらず、外で立ち話という状況。


営業さんの他、いつもピカソを診てくれるサービスさん、さらにそこに店長さん(販社の役員クラス)が通りかかった。

それぞれ面識はある方たちで、昨年の下取り査定の件も知っている。


ディーラー間の裏話的なエピソードを教えてもらったりしながら話をしていると、店長さんが「我々も売りたいので、ここ(他店の見積もり)から20万円は落とせますよ」と。



さらに他店の見積もりにはあたかもお得にしたように見せるオプションがあり、実質的にはそれほどお得ではないことも教えてくれた。

(具体的には延長保証の部分で、営業さんによりメリットのあるものに差し替えをするよう指示していた)



相棒ともども、やっぱり相談してみてよかったと思いかけたところで、いま一度実車チェック。

↑店舗にあった在庫車(新車)。


のんちゃんが買い替えをどのくらい理解しているかは『?』だけど、のんちゃんは車内のユーティリティをチェック。


↑後席の居住性はのんちゃんにとってとても大事。


さらに相棒の提案であらためて試乗させてもらった。


以前も試乗させてもらったことがあったけど、相棒は後席の座り心地など再チェックを希望した。


ディーラー近辺を一回りして、お父ちゃん的には1.5Lの音やパワー感、さらに街中の走りやすさを意識して確認。


商用車を乗用にしたもので、内装のあつらえはピカソに比べるとグッと安っぽいけど、UP!やパンダで鍛えられた我々には問題なし。



そして試乗から戻ってショールーム内で見積りの提示を待った。



その結果は、、、下取額はプラス10万になり、値引き額も増した!


その差額から対象グレードを上げて、ちょっと実用的なオプションを追加。


延長保証の見直しと端数のカットなど調整もあって、最終提示。


色々グレードアップしつつも前日の他ディーラーの見積り額を下回った。



もうこの時点で相棒も自分も「ほぼ」気持ちは決めていた。

ただ相棒はこの見積りを一旦持ち帰って検討、と思っていたようだった。


でも決算期ゆえ3月中の登録が条件(さらに新車在庫車があって)での見積り額であり、いたずらに数日回答を延ばしてもその後の我々の書類準備がタイトになるだけなので、ここで決断した。


値引き額も上手い人ならあれこれ指摘したりお願いしたりしてあと数万円は下げられるのかもしれないけど、ディーラーとはこれからもお付き合いが続くわけで、ここはお互い気持ちよく決めておきたいので。



こうしてピカソの買い替えが決定。


思いがけない形で状況が一気に変わったけど、2回目の車検を前に昨年から買い替えを含め色々考えていたのは事実。

ベルランゴに関しては以前からずっと気になってチェックしていたので、勢いで決めたものでもない。


この辺はまた書こうかな。



諸々のタイミングもあって納車も待たされずにすむし、結果的に良い追い風が吹いたのかなと思っている。



クルマどうするよ問題はこれにて解決。







一昨日のブログの続き。


ショッピングモールで出張販売をしていたシトロエンディーラーの店長さんに会ったことをきっかけに、ピカソの査定を行ってもらうことにした我々。


3月半ばの土曜日にそのディーラーを訪ねた。


到着早々に査定が始まり、(お茶も出されないまま)30分ほど待たされた。



店長が販車の査定部に情報を送り、得られた査定額は、、、


まさかまさかの、昨年末の査定額より20万円ほど高い金額だった!


3月の決算期だったし、新車不足(納車遅延)で中古車需要が高まっている背景もあるのかもしれないけど、提示された金額は想像を遥かに上回っていた。


昨年末の査定額も想像以上だったので、そこから4か月ほど経過してさらにUPしたのだから驚かないワケがない。


輸入車、ましてや5年目のシトロエンの下取り額なんて惨憺たるものだろうと思っていたのに。


この金額は過去最も高額で手放したゴルフⅤ GTIの金額と並んでいた。



そして今回買い替えの対象としたのは、ベルランゴ。

本国で生産が終了した、ピカソと同じサーブル(色)のもの。


このサーブルのベルランゴについては、いつもお世話になっているディーラーで昨年日本のシトロエン(ステランティスなのかな?)がまとまった数で発注していたと聞いたことがあった。


在庫車があるようで、このサーブルのベルランゴは値引き額も拡大していた。

(早く捌かないと2023年モデルがやってきちゃうんだろうね)



このベルランゴを対象にピカソの下取りを加味して見積りをだしてもらったところ、一発提示で良い数字が出た。


この数字は前夜に相棒が口にした希望額(支払いが◯◯◯万円までなら買換えを考えてもよい)にいいセンで迫っていた。


これには相棒もビックリ。

 


店長さんはあまり急かすこともなく「この見積りで1週間ほどご検討いただければ」と、考える猶予を与えてくれた。


その言葉に甘えてその日はそのまま帰宅した。



何となく買換えが現実味をおびてきた。


この見積りをもとに相棒と協議が始まったのであった。






土日が終わって、のんちゃんは今日からいよいよ新学期。


もも組 → うめ組になって初めての登園の朝。


担任の先生は3人体制から2人体制になって、昨年お世話になった先生3人のうち今年も担任したいただけるのは1人のみ。


でものんちゃんの成長を見守ってくれた先生が1人でも残っているのはありがたいこと。


のんちゃんなりに一つお姉さんになることは理解しているようだ。


お友達と一緒に進級(?)するので特に不安に思うことなどないようで、今朝も食欲旺盛にご飯を食べて自ら着替えを済ませた。



昨年の春はやたらと大きなリュックを背負っている感じだったけど、いつの間にか違和感がなくなったような。


これが成長か。



新しい1年も元気に健やかに育ってねー。









背中を押してくれることが起きた。



きっかけは2月末に買い物に出かけた某ショッピングモール。


そこで近隣のプジョー&シトロエンディーラーが出張展示会を行なっていた。


この手の展示会によくある「アンケートに答えたらノベルティプレゼント」もやっていて、シトロエンのワイヤレス充電器が欲しかったワタシはアンケートに答えた。



「現在のお車」の欄に素直に「グランドC4ピカソ」と書いた。


すると受付の女性がそれを見て興味を示し、気付くと店長も現れて名刺をいただいていた。


そこでの話の中で『車の買い替えも検討したけど、この1年の値上がりが大きすぎてリームー』的なことをちょっと口にしたら、


「決算期を迎えるし、下取りも頑張れますよ」と。


さらにこの出張展示会のチラシを見せてきて、そこに書かれた「限定◯台 ◯◯万円引き」についてももう少しご相談に乗れる、とも。



ショッピングモールでいきなりそんなこと言われてもー。



正直、この時はまだ「排気システム故障」事件も「謎のバッテリー警告灯点灯」事件も発生しておらず、『このご時世、車の買い替えなんてネ』的な思考であった。


興味深い話ではあったものの、あまり現実的に捉えていなかった。


それでも店長さんから「ここ(ショッピングモール)では詳しい話もできないので、ぜひ一度お車(ピカソ)を見せていただいて・・・」と言われ、「時間があればご連絡のうえご来店ください」と締めくくられた。



この日の話は相棒にも伝えたけれど、相棒的にも話半分というか、真剣に取りあう話でもなかったと思う。



そしてその直後に発生したのが2つの警告灯問題。


特にAdBlueタンクのトラブルは、当初「自費で15万円ほど」と言われ、ピカソのタイヤ交換やらUP!の車検と冷却水漏れやら何かにつけて出費が続いていたこともあってかなりウンザリした。


しかもここはピカソの定番トラブルでもあるようなので、今後も繰り返す可能性がある。


そこに続く謎のバッテリー警告灯(エンジン始動せず)もタイミング的にインパクト大。

ま、こちらは再発もなく心配するほどのことではないのかもしれないけど。



5年目にもなるとトラブルが増えるだろうと予想はしていたものの、いざ直面すると頭が痛い。



話は変わって、昨年末にいつもお世話になっているシトロエンディーラーでピカソの査定額を聞いたことがあった。


その時の定時額は想像を遥かに超えて高額で、瞬間的に買い替えが頭をよぎった。


以前なら即買い替えだったと思うけど、今はのんちゃんもいるし、そこは冷静に受け流した。



その時の金額の余韻があったこともあって、相棒に『先日ショッピングモールに来ていたディーラーで現状のピカソの査定額を見てもらおうか』と振ると、『いいんじゃない?』と返事が。


日頃から間もなく迎えるピカソの2度目の車検を前に買い替えか乗り続けるか相談ていたこともあって、一つの検討材料と判断してくれたようだ。



こうしてそのディーラーに出向くことを決めたものの、その矢先にインフルエンザに罹患したワタシ。。。


訪問は1週間遅れて、3月の第2週の週末に家族3人でそのディーラーに出向いた。


残念ながら「エンジン故障」「排気システム故障」の警告灯点灯状態での査定となってしまった。


でも店長はピカソのトラブルについても熟知しており、修理可能であることからさほど問題とは捉えていないようだった。


到着早々、ショールームへの案内もなく査定に取り掛かった店長。


我々家族は試乗車を見学しながらその結果を待った。

↑ここぞとばかりに遊ぶ人



さぁ、その結果は??







新学期よりちょっとだけ早く、のんちゃんはもも組からうめ組の教室に移動した。


4月からはうめ組さんになる。

また一つお姉さんに。


いつも一緒にいるので日々の成長には気付きにくいけど、ちょっとスリムになってきたかな。



これまで大きな怪我や大病もなく元気に育ってくれてありがたい。



最近はすっかり女の子らしくなってきて、もうお父ちゃんが買ってあげた服は着なくなってしまった。




ちょっと寂しいけど、これが健全な成長なんだろうな。


お父ちゃん自体が嫌われないように気をつけないとー。

先週の半ばから今週初めまで、札幌に住む姉と姪っ子が4か月ぶりに実家にやって来た。


叔母と従姉妹ながら、のんちゃんが『ほんとうのおねえちゃんみたい』と慕っている2人である。


もちろんのんちゃんは再会を楽しみにしており、土日はどちらも実家に顔を出した。



再会の挨拶はお約束のハグ。


これで2人との距離はグッと縮まる。


相変わらず外交上手なのんちゃんである。


2人とも職業柄子供の相手はお手のもの。


のんちゃんのちょっとしたわがままも優しく受け止めてくれる。


それが小うるさいお父ちゃんやママちゃんとは異なる心地よさなのかもしれない。



車内でも2人の「おねえちゃん」に囲まれて、ホントに嬉しそうだった。


一緒にお風呂に入ったり、今回も思い出いっぱいだ。



今度会えるのは秋頃かな。


早くも楽しみなのんちゃんなのであーる。









昨日の出社勤務終了間近のこと。


ふとLINEを見ると、相棒からSOS的なお願いごとが届いていた。


曰く『◯◯を買ってきてほしい』と。


勤務先で重要なミッションを託されたものの、保育園のお迎えで時短勤務であるため自宅に仕事を持ち帰らざるを得ず、そこで必要となるあるものが足りないのだと言う。

(別に隠すような物でもないんだけど)


依頼されたものを買うにはかなりの遠回り(徒歩)を伴う。


しかし困った家族を放置するわけにもいかず。。。

(↑それほどの使命感はなく、ただ面倒くさいから逡巡しただけ)



ま、助けてやるか、くらいに引き受けた。



実際、かなり歩くことになり、革靴ってこともあってちょっと疲れた。



でも久しぶりに見た新宿の夜景は綺麗だった。


こんなお散歩もたまにはいいかな。

運動にもなるし。



ヒルトンの前の夜桜もなかなかよかった。



通勤と合わせて久々に7kmも歩いちゃったお父ちゃんなのである。






昨日、我が家のピカソをAdBlueタンク交換のためディーラーに入庫した。


今回「排気システム故障」「エンジン故障」のアラートが出始めたのが2月26日(日)で、すでに1か月が経過していることになる。


交換用部品の到着は3月16日だったものの、ディーラーのサービス工場がフル稼働状態ということで、そこから入庫までさらに1週間待たされた。

(我が家は土日しか持ち込みできない都合もあるけど)



当初「エンジン故障」なんていう物騒なアラートを表示させたままドライブするなんて、、、と思っていたのに、1か月もすると意識が薄れるもの。


一体何のためのアラートなんだか。


でもようやく今週末には健康体になって戻ってくる。


これはとても嬉しい。



それにしても新車保証が切れてしまうとあらゆるトラブルが即現金に繋がることを思い知らされた。


ピカソも間もなく2回目の車検を迎えるわけで、目に見えていないヤレが出ている可能性は高い。


今回のように相談・診断のたびに「◯◯万円ですー」と言われると素直にカーライフが楽しめなくなるし、精神的にも辛い。


もちろん愛する一台と長く付き合うなら(予防交換も含め)不具合を直しながら維持していくものと理解しているけど、子育てと同時の車育て(?)は厳しい。



下取り価値がある内に次の車へ乗り換え、なんて思いも頭をよぎる。


実際、昨年末に下取り額の提示を受けたことがあり、想像を超えた下取り額にかなり心が揺らいだのも事実。

(この時はまだ車検まで半年以上あったし、故障もなかったのでスルーしちゃったけど)



でも独身の頃のように簡単には決められないし。



実際、日頃からディーラーに出向いた際やショッピングモールでのディーラーの出張販売会を見かけた時などに色々とお勉強はしていた。


プジョー リフター(ロング)を見たり、

↑日本のカタログにはない我が家のピカソと同じサーブル(色)のリフター。貴重。カッコいい。


VWの電気自動車であるID4を見たり、

↑正式発表前に見せてもらった。これは買えないけど。


新しい顔になったC5 Air Crossを見に行ったり。


↑この日はのんちゃんと一緒に試乗もした。


さらにベルランゴ ロングを見に行ったり。


↑ボディ後半が長いのね。我が家には長すぎるな。


新しい車はどれも刺激的だ(お値段も刺激的)。



でもなぁ、納期が不安定で半年から1年待ち、さらに今後も値上がりが続くと耳にするとなかなか気持ちも固まらず。


ピカソは大好きなので乗り続けるのもアリだとは思う。


それでも日々の洗車の際に細部を見ると、経年劣化はあちこちに見受けられ、車検を目前にさまざまな考えが浮かぶのも事実。



買い替えるならどのタイミングがベストなのか。


何か背中を押してくれるようなインパクトのある出来事はないかしら。