このRecをもって、「二次元五大天女愛歌編」は、ひとまず打ち止めとしたいっす。@横浜橋スタジオ | TOMTOM日誌

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シンガーソングライター♪本庄冬武のオープン日誌( ゚∀゚)



小ぎたないBBAどもが、聴いてんだか聴いてないんだかよくわかんねぇ態度でボケーっと目の前にいるだけだったりさ、チャンネーはチャンネーで(まあ、言うても一昔前ならお姉ちゃんって歳でもない感じだったりすっけど🤔)、こっちの都合も関係なくボランティアで楽器教えてもらうのも当然✨としか思ってないような、かなり失礼なやつだったり、



ライブ?音源?MV?おまえのそんなのは知ったこっちゃねーわ、トムは愛想いいことさえ言っとけば、ほいほい自分の会場にやってくるサクラ代わりのコマのおっさんのひとりにすぎんわ、くらいにしか思われてなかったりするのも仕方がない。おれもGGIだ。これが結果だ。きっとそういう風に歳をとってしまったのだ。



でも、まじ、自分、少年か白目とツッコミいれたくもなんだけどさ。今日とか今朝、夢に見て起きちゃうほどの、もう潜在意識にまで浸透してる情熱は、あってよかったんだと思ってる🤔



ほんとこれに気づくのちょっとおそかったw

でもいいとっかかりになったᐠ( ¨̮ )ᐟ



で、もうちょいかかることになったんすが、このRecをもって、この芸風、一度打ち止めにしたいっす(´^ω^`)



この子の歌とかあるけどさ(´^ω^`)ブフォwww



何度も言う通り、親への逆襲が、自分の音楽活動の源泉と気づいたときには、逆にショックだったよ。でもこうやってMVにしたとき、ワンチャン、(自分の好きなことで一発逆転……(*ФωФ)フフフ…)と全く思ってなかったかといえば嘘になるよね。このMV自体、撮影時、ディナワンのみんなに言ったのは、(『僕今』がめっちゃ売れて、目の前に、めっちゃキャーキャーいってる連中のいる客席があると思って!)とかだったし。



まあ、どうせ、生まれつきオワコンの人生だ(´^ω^`)ブフォwww



でも例え、オワコンの人生でなくとも、世に埋もれるは星の数ほどの名曲と天才ミュージシャン、ってとこだと思うよ🤔



音楽や小説がこの先、生きてく上でかけがえないのは一生そうだと思う。

でもそれに付随する夢や野望にとらわれて、幾つになっても自分のことしか見えてない人、ってのも、見ててなんかちょっと違うなとも思うし。

まあ、でも自分のなかの金字塔は、これでひとまずどのみち建ちます。おれはそんな自分をまずは誉める。