修学旅行みたいな旅になるのかなぁ....
と思ったら、プライバシーも守られたクオリティの高い旅でした。

ホテルジャグ
ジャグジーバスがベッドの横に設置されたある街の部屋。

暖炉
ホテルナパ

暖炉があり、天井が広々としたナパヴァレー近郊のホテル

畑
シャルドネ

どこまでも続く広大な葡萄畑。
写真はソーヴィニヨンブラン。

時差ぼけがなかなかなおりません.....
太陽の下っていいなぁ。
扉

一週間留守にして、カリフォルニアにワイン研修に行って来ました。

大きな空にまっすぐに伸びるヤシの木を横目に、車は緩やかな丘の連なる景色の中へ。

カリフォルニアワインの扉を開けると、
そこには日々、自然がもたらす恵み、光、水、風、土を最大限に尊重して、
その可能性を極限まで引き出し、人の生きる喜びへと変えている人達がいました。

満面の笑みを浮かべ、迎え入れられた彼らの顔に彫り込まれたしわの数々、
青い瞳の中に深く静かにみなぎる自信。

日本という地に生を受けながら、
西欧の命の雫に魅了された僕らにとって、
彼らの存在からとても大きな勇気と力をもらいました。

ひとつひとつを言葉に変えることは難しく、
それをすることは今の自分の役割ではない。

この機会を偶然にも与えてもらえたことに感謝しながら、
一日一日大切に進んで行こうと思いました。

空から見た地球という大地には、
やっぱり国境なんてないと思いました。

言葉という壁を越えられる自分の役割は、まだまだ終わりません。
今回の旅が新たなスタート。

慌てず焦らず、味覚という空間に広がる音色、リズムを届けたいんです。


空
いやぁ、狙い通りの馬が入りましたね。

キーンランドは今回もアクシデントがない限り、
馬連2-14は固い陣形ですよね、これ。
変則対称適応されそうです。

2 : キンシャサノキセキ
14:プレミアムボックス

近走の夏重賞はG1で実績を残した馬は不安説が流れようが何しようが、
しっかり連を確保してきています。
でも一着じゃない。

とするなら.....
1着:14(裏3)-プレミアムボックス
2着:2ーキンシャサノキセキ

3着候補は11(裏6)ーサンダルフォン
     10(裏7)ーゴスホークケン
      7(裏10) ーウエスタンビーナス

JRAが教えてくれている情報はこんな感じでしょうか?

新潟記念-左周り 芝2000mハンデ
2 : チョウサン(内田)58.0kg 
6 :(裏13) バトルバニヤン(中舘)56.0kg

チョウサンの斥量が重いので3着にまわりそうな気もするが、
近年の方程式により導き出される、6(裏13)バトルバニヤンの2着のラインは濃厚。

ハンデ戦らしくチョウサンが3着に収まれば、頭一着に来れる馬は限られる。

狙いは7:マイネルキッツ(後藤)の頭!!!

2設定が裏2-17のトウショウヴォイスに変わるところまで注意して、
オッズが形となって現れる時間帯まで候補を温めます。

ハンデ恩恵馬の台頭はあるのかなぁ!?
15(裏4)キャッチータイトル(小野)がいい位置にいます。
頭までありそうな匂い.......