王様の耳はうさちゃんの耳 -429ページ目

ひろみさん



と母からメールがきました。



テンション高っっっ!!!!!

帰省して思ったこと。

長文の予感。




実家に帰ると、父方の祖父母がいます。



おじいちゃん、なかなかなシャイボーイですが



久しぶりにちゃんと顔を眺めて思った



「年取ったな」



そりゃそうだよね。

大正生まれで、80歳以上。

いったい今何歳なんだっけ?

おばあちゃんも気づいたらもう80超えてるらしい。ひょえー。



そんなシャイボーイなおじいちゃんに反して、

おばあちゃん、喋る喋る。

でも、やっぱ耳遠くなりつつあるな



私は今から口にしてはいけないことを書きます。



帰省して、


いちばんああめんどくさい


と思ってしまうことは、おばあちゃんなんだ。


あたしもう20すぎてるよ?

夕方5時とか6時に帰ってきて

遅かったな~ ゎないでしょう


心配する気持ちがわからないわけじゃないんだ


そして


あんまりリピートしてほしくない話を

自慢げにお客さんに喋るのも


勘弁して、と思ってしまう



自分が言われるのはまだいいんだけど


ある意味不憫な妹に

追い打ちをかけるようなことを言う

おばあちゃんが立ち去ってから

妹が静かに泣き出すのを見て

我慢ならなくなって


「ああいうことを妹に言わないでくれ」

と強い口調で言ってしまった


おばあちゃんは全く悪気がない


それがわかってるから


苦しくなるんだ


強く言ってから、また後悔する



どうしたらいんだろな




そしてどんどん、

おばあちゃんとの距離感が取れなくなって


このままだと顔を合わせる時間を

自分でどんどん減らしてしまう



合うたびに、「限られた残り時間」を感じるんだ



書きながら涙が出そう


バイト中なのにね 笑



比較してしまうようだけど


母方のおばあちゃんは本当に理解のある人で

年の割に見た目も考え方も若くって

文通しちゃうくらいだいすきなんだ


帰ったらまっさきにおばあちゃんに会いに行きたくなるくらい



だからこそ


こんな差は問題だと思うんだ


おばあちゃんのくらべっことかさ、いけないことだと思う


でもこのままだと


どんどん差が開いていって。



後悔する自分が見えてるのに



動けない。


苦しいよ。




私はどう頑張っても母方の人間にはなれないし


父方の祖父母を大事にしなきゃいけないってわかってるんだ



逃げてる自分。



あー



くるしい

珈琲飲んだ

眠気が飛んだ☆


たんじゅーん☆★★



でも


やっぱり珈琲好きくない(´・ω・`)

朝から電池2こ…

減った瞬間のテンションの落ちよう…

まだ朝ですよ?



はぁネムぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅしょぼん

うだうだ

あーバイトだー台風

始まれば楽しいけどさ、


いっつも久々に来たときに感じるこの嫌悪感とだるさゎなんだ…







そりゃ働きたくないからかひらめき電球(笑)