昨日の振り返り…
これが自分的にはめちゃ大きかったす
昨年ハードボディにした際にトー角とキャスタ―アングルを変更してみたのですが、
おかげで切った際に外側のタイヤが使いやすくなりました。
正面から見た際、あんまりトーアウトだと不格好だったので
ほぼパラレルです
中切れ
全切りで結構内切れに見えますが、これキャスター角のせいです。
いままでトーアウトが小回り効くし強いかと思い込んでいたのですが、トーアウトすぎると外側タイヤがうまく使えていなかったことを今回大いに思い知らされました。
トーを戻した分は、キャスターのほうで調節
小回りはがんばってスロットルでまげましょ笑
ただキャスターを寝かし過ぎもキャンバー時に挙動がシビアになりすぎるので、上物とタイヤセットが非常に重要になりそうです
あともしかするとキャスターの寝かせ方次第でリンクライザー&リアアッパーのセットも変わってきそうな予感…
(めんどくさいな…笑)
話変わりますが、こちらは昨年のC2スペックだった時の同じスポット
マシンセットのベクトルをだいぶ変えたもので、ラインはあまり変わらないけど走らせ方がかなり違いますね
ちょっと今年は昨年とは違うアプローチでクローラーを楽しんでみたいと思います◎



