酷暑の7月がやってきましたね。
三連休が明けると梅雨が明ける、そろそろ梅干しを干さないと。
と思っていたら明日の夜から雨・・・?予報では数日続く??
昨日から明日までの間に干すべきだったか・・・。
 
 
さて、中学受験生は夏期講習の佳境に入っているところですね。
2年前、6年生の時は何をしていたか・・。
 
日記には大したことは書いてなかったです。
 

 

2年前は異動になったことを書いていた。

 

 

今年は転職だ。

上司には伝え、快諾されました。

まあ、何年も前から「いつでもやめてやる」「長く働くつもりはない」ということは公言していましたし。

そんな自分より後から入社してきた人の方が何人も辞めているのですがwww

だから、誰にも信じてもらえないのだけどwww

「いつでも辞められるように中腰でスタンバイしてる」ということは上司にも言い続けてきたのでそんなに違和感もなかったはずです。

周りの人たちは、若くて、穏やかで、賢くて、若くて、とてもいい雰囲気です。

しかし、いつまでも残ることが自分にとっていいわけではないのでね。

 

 

 

ラジオ体操のことも書いていた。

そう、勉強で運動不足になるだろうから、毎朝のラジオ体操は義務付けてやろうと思って、8月末まで一緒にやりました。

 

 

 

 
 

 

朝食ビュッフェに行きました。

 

 

 

食べ過ぎによる血糖値アップにはご注意。

だけど、ささやかな楽しみとして、勉強時間を減らしてでも決行しました。

 

そういえば、ヒルトンに買収された雅叙園も来週から営業するようです。

https://www.fashion-press.net/news/145919

 

レストラン情報が出てないけど、同じタイミングで開くんだろうか。

また朝食ビュッフェ行きたい。

と思って調べたら出てきた。

 

***
 
 
当時、総合勉強時間ではほぼ1日10時間を維持していました。

 

 

7月合計 242時間 (1日平均7.8h)

8月合計 303時間 (1日平均9.8h)

 

 

夏休みに入るのが早い学校でもあったのだけど、7月も半分強で1日10時間、8月もほぼ1日10時間キープ。

買い物、朝食に出かけた数時間と最終日あたりに少しだけ勉強量を落とした日の影響があるだけでした。

 

 

今はひたすら絵を描いていますけどね(多分、受験生並に時間を使ってる)。

学校の宿題は自主的にやっているようですが・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







英検二級の試験結果が出ておりました。





え・・受かるんだ(あれで)。


二次試験前、最後の2週は2−3日に1回、過去問をやってました。

やるぞ、やれ!と言わないとやらないのですが、とりあえず過去問を開いてスマホのアプリで音声流して対応。

30分前後の学習を数日のみ実施、内容はノーチェックで本人任せ。


1、2回目は回答の仕方も含めて勝手が分かってなかったみたいですが、それ以降はそれもなくなった様子。

ただ、仕上がり具合もわからずでしたが・・・。


ほぼ放置しているので拍子抜けというかなんとも言えません。



ベネッセの模試は偏差値50をしたまわっていたし、学校の定期テストもほぼ平均点でした(2回連続)。


それで二級受かるのにびっくりです。



受かったが、二級レベルの英語の基礎は全然ないので、GTECかTOEICかわかりませんが、地道にやってもらおうと思います。






















今年も行ってきました、日展One Day Art。
夏の部の参加は1年ぶり2回目。
私が日本画を描くのも2回目です。
(一緒に保護者の方も参加して描いている人が多い。)

去年はこちら。










今年のお題は、金銀いずれかの屏風に絵を描くというもの。




まずは娘作品。

開始直前に「何描こうかな」と考え始め、金魚を描くことにした様子。

しかし、「魚描いたことがないので描き方がわからん・・」

と言いながらちょっと苦労していましたが、うまいこと描いてました。









続いて、私。


さて、これはなんでしょう?









タイトルは「Morning Fog (朝霧)



屏風として立てるとこんな感じになります。




モチーフはこちら。

このモワッとした感じを出すのはなかなか難しいですねえ・・・。

霧なのか湖なのかわからない・・。

精進したいわ。。(年1に描く程度では無理)








Napa Valleyの南東部、Atlas Peak のあたりにある Kenzo Estate の霧に包まれた朝のブドウ畑の風景です。

サンフランシスコの西には冷涼な海流が流れています。

それがゴールデンゲートブリッジを潜ってサンパブロ湾に流れ込み、湿気のある冷たい空気をナパにもたらします。

内陸になるほどに気温は高くなり、日中は暑くなるのですが、夜に急激に冷やされることで霧が発生します。

気温の上昇とともに霧は晴れていくのですが、この霧によってブドウに酸味が残り、日中の高温で果実が熟すため、ジューシーなカベルネソーヴィニヨンが作られます。

海から遠ざかるほどにこの影響は薄くなりますが、最奥部のカリストガに宿泊したときもしっかり霧は出ていました。





先生が参加者の作品を見ながら感想とともに紹介をしてくれます



遠目に見るとタッチの荒さが目立たなくて少しいい感じ・