- 前ページ
- 次ページ
今年もきました。
夏休みのイベントとして、小学生必見!
中学生もOK !!
費用対効果はもちろん、自由研究・工作にも使える企画です。
日展で活躍中の作家を講師に迎え、
自分の手で「作品をつくる」体験型イベントを開催します。
開催日程
2026年7月19日(日) 彫刻
7月20日(月・祝) 日本画
7月26日(日) 工芸美術(革)
8月1日(土) 洋画
8月2日(日) 書
◆所要時間は全部門13:30~16:00(予定)
☆作品展示:2026年8月18日(火)~23日(日)
場所
日展会館 2階イベントスペース
電話 03-3821-0453
参加費
1名 2500円 (教材費こみ)
申し込みはこちらから!
去年の様子はこちらから。
さて、最後の英検対策!
金曜日と土曜日にやりました。
2024年第3回 過去問
Reading 13/31
Writing 7-9/31
Listening 18/30
合計 38~40/92
合格可能性厳しい
2024年第2回 過去問
Reading 12/31
Writing 16/31
Listening 20/30
合計 48/92
合格可能性見えた
英検本番 自己採点
初めて訪れる中学校が試験会場でしたが、Google Map でナビを使って1人で行ってくれました。
もう都内近郊はほぼ心配ないですね。
さて、採点。
全ての問題を問題用紙に書き込んでくれていたわけではないので、記憶に頼っているところもあります。
ただ、口頭で聞き取ったところはほぼ外れていたので加点はないでしょう。。
Reading 13/31
Writing ??/31
Listening 27/30
合計 40++/92
合格可能性あり
リーディングボロボロやな・・と思いましたが、過去問とほぼ変わらず。
強いていうなら、リーディングでの上積みがなかったということでした。
一方、リスニングが素晴らしい❗️
20点届けば良かったレベルだったのに、ほとんど正解をとってくるとは・・。
これは想定外でした。
ライティングは答案が残ってないのでわかりません。ただ、
要約は、メリット2つ、デメリット2つ書けという、オーソドックスな最近の過去問通りの内容。
これなら6−7割は取れそうです。
英作文の方は、I think xxx is good. First reason is …. Second reason is xxxx.
という構成で書いたということなので、5割前後は取れてるのではなかろうか!?
そうすると、
合計 54〜60/92
悲観的にみても過去最高になりそう!でした。
さて、結果はどうなるか。
まあ、どっちに転んでも英文法のところは完成度を高めないと後々苦労するでしょうから・・。
ところで、自分のためにぼちぼち準一級の勉強でもしようかな、と思います。
綺麗な英語の書類を作ったり読むのはAIがあるのでどうとでもなるのですが、
スムーズに話す(書く)ためには正しい文法を理解し、語彙を身につけ、
速やかに組み立てられないとダメなので、合否よりもそこの力が身につくように勉強しようかと思う次第です。
自分が勉強しておけば、娘の勉強の方向性とかレベル感の把握にも役立つだろうし。
ちなみに、
TOEICに換算すると、準一級は800−940相当らしいですが、
使う語彙が異なるので一概にどれくらいと言えないところがあります。
ただ、
出てくる語彙や話の内容は英検準一級の方が私の仕事には役立ちそうだから
TOEICよりもそちらを重視してみては、というのがチャッピーの意見でした。











