話しのゴミ箱 | ★ほぼ戯言★

★ほぼ戯言★

喧嘩御法度

ヽ(;´ω`)ノ こんばんはーヒヨコ

 

 年を取ると友人も減ってきて、普段あまり話す相手に恵まれない人も多いみたい。

 

 だからなのか、なんかインターバルもなく話し続ける人が居る。  実は先輩にも居る。

 

 まぁ基本悪い人ではないし、私が色々手伝ったり、足になったりしているので、気は遣ってくれているようなんですが、一緒に長く居ると疲れる。

 

 

 私を話しのゴミ箱にするのはokなんだけど、ゴミ箱の中身を見ようとするのは辞めてもらいたい(笑)

 

 すごく詮索好きだし、ズケズケと人の生活や心の中まで踏み込んで来る。 もう凄いストレス溜まる。

 

 おまけに自分の価値観が絶対的だと思っているようで押し付けて来る。  もうもう凄いストレスが溜まる。

 

 それでも縁が切れないのは、これを腐れ縁と呼ぶからなのか・・・(爆)

 

 

 

 今日はその先輩のせいで、今はぐったりしています。

 

 

 

 反面教師にして、私はそうならないように気をつけなければならない。  でも嫌われる原因なんて、自分でわかったりするもんなんだろうか? いつの間にか譲れない固定した価値観に支配され、他人の事を考えているつもりで、実は嫌な思いをさせている事ってあるんじゃないかなぁ。

 

 こんな時に何でも遠慮なく言ってくれる人を親友と呼ぶのかもしれないけど、私はこの先輩に結構言いたい事を言っているのに、まったく理解してもらえない。 どうも言いたい事を言っただけではダメなようですね(大爆)

 

 って言うか年を取ってから、他人の言葉で自分をかえて行くって、かなり難しいもんなんだろうなぁ。

 

 

  おふくろは、この先輩が来る時は必ず車の後ろの席に乗る。

 

 うしろから話し続けられるとうるさいからだって。  私は先に書いたように、別に話し続けられるのは我慢できるかもしれないけど、嫌がっている話しをしつこく話したり聞き出そうとしたりするなよとマジで思う。 こういうのを「空気が読めない。」って言うのかな。

 

 

 ともかく、疲れた。

 

 

 ばいばいび~ショボーン