いやいや、別に貧乏なのを嘆いている訳じゃないですよ。
人間ってのは、与えられた環境に適合して、それなりに生きて行くものですからね。
来月の2日に、防災庁が立ち上がり、自助できる備蓄品の確保を呼びかける事が話題になっておりますが、まぁ災害にしろ、不穏な世情の動きにしろ、災害国日本に於いては、普段から色々備蓄しておくのは当然ですよね。
こちらも、古くなった品々を新しくしたり、見直しを行いましたが、結構お金がかかって、一晩泣き明かしました😂
トイレ用品のスツーレなどは、すでに在庫切れになってました。 よしよし、皆さんの危機管理意識が上がっているようで、安心ですね。
トイレ用品(携帯トイレ)、臭いが漏れない袋付きが理想ですが、ない場合は、別に臭い対応の袋も必要。
ペットボトルは、賞味期限に関係なく、なが∼く保存できますので、水の確保と言う意味では重要ですね。 自宅避難や、車避難が推奨されますが、やむなく避難所に行く事を想定すると、500ミリくらいの小さなボトルも用意しておいたほうが良いでしょう。
あとは当然ながら、人が生きて行くのに必要な「火」「光」「食料」に関するもの。 電池やら、衛生用品。口腔ケア用品も必須。 それと情報。ラジオ(電池式)、モバイルバッテリーなど。ゆとりがあればポータブル電源とソーラーパネル。
最後に医薬品。 いや、本当はまだ、季節や環境に合わせて、それぞれまた必要な物があるはず。
皆様、この備蓄の推奨は、何の偶然かわかりませんが、日本だけの呼びかけではなく、世界的になされているようです。 しっかりと、何かあっても自分だけは快適に生きれるように準備しておきましょうね(笑)
うちは、近所の地域猫の食物まで用意しました。










