ダラスの仮面 78/作者不詳
仕事中、あまりに時間が立たないから、考え事をしてた。
後でとても真剣な顔で頑張ってたねと言われた。
(;´∀`)…
すみません

馬鹿なネタを考えていましたのw
では、仕事中真剣な顔でぼんやり考えていた、久しぶりのもとバカ劇場(^▽^)/
はじまりです

《前巻のあらすじ》
鷹宮家に婚約破棄を申し出た真純。
泣き崩れたしおり。
それから鷹宮家のリベンジが開始した。
何しろトップクラスのお金持ち…。
(・ω・)
全6冊分に及ぶ裁判のシーンは長かった…。
ちなみに赤天女についてのエピソードなし。
あれはつらかった。
裁判は久しぶりに登場した、劇団「月影のナポリ」による
名演技で和解出来て良かったです。
ただ月影ナポリ先生は出て来なかったのが気になった。
最後のコマは
しおり「だけど私は諦めませんわ!」
は、迫力がありました。
空き巣の次は何するんだろね…。
