こんな夢を見てしまいました・・・ | 元漫画少女の雑記帳

こんな夢を見てしまいました・・・

あまりにも強烈だったのでブログにも書いてしまえい。


なんつーかね・・・どなたか夢判断してくれい。

ではいきます。



なぜか夢は多分漫画になってるんだろうけどカラー。

だけどアニメの絵柄じゃなくて白黒の漫画の絵なのです。



真澄(ガラカメ)がなんか歩いています。

そうしたら道端になぜか紫のバラが生えておりまして

それをぶちっ(本当にぶちっって感じなんだわ・・)と

ぶち切りまして、それを持ってなぜか渡すのは少佐。

はい。エーベルバッハの方の少佐です。

(ここでの少佐はエーベルバッハさんとバンコランさんです。)

で、その少佐は紫のバラを受け取ってまた歩いて行く。


そしたら画面が変わりまして、なぜか車の保険の事で

悩む伯爵が出て来ます。わけわかりません。

家の中は昭和20~30年代という雰囲気で、ウッドビーズ?

の、のれんとかくるくる回す電話機がありました・・。

で、伯爵の家の前が広い駐車場(アスファルトは敷いてない)

なんです。


そして保険屋さんが到着しました。保険屋さんは・・なぜか

「純クレ」の小田島先生・・・。

その保険の証券がなぜか黄色いステッカーで、それを車に

貼らないといけないのに、何者かによってステッカーを

剥がされ、伯爵は困っています。

小田島先生も駐車場で伯爵の車(なんか黒い軽だった。

普通の4人乗りのやつ。ミラとかトゥディとかの形)

を見てまして「困りましたね」とかいってる。


そしたら紫のバラを持ってきたバンコラン(なぜ・・・頭抱)が

小田島先生に新しいステッカーを持って来るように言ってる。

先生は「困りましたねー」とか言ってる。


伯爵は半べそかきそうな顔で、バンコランに

「これじゃスーパーに行けない」とか泣き付いてる。


そしたらなぜかバンコランがNATOの少佐になってて

とりあえずステッカーが来るまで自分がスーパーに連れて

行ってやるとか言って、伯爵は「良かった~!」とか。


覚えているのはここまで。

一体なんなんだ・・・。