逆に好きだったのに挫折した作品 | 元漫画少女の雑記帳

逆に好きだったのに挫折した作品

ao

 

以前、某転生漫画の記事で好きだったのに苦手になった

作品ってあまりないと書きました。

それでどんなもんがあっただろうかと回想してみました。

これはあくまで私の主観です。ファンの方ごめんなさい。。

「ぼくの地球を守って」日渡早紀

これは一旦中断して最近また一応最後まで読んでみて

泣きそうになった漫画だけど・・・。

因みに大きなネコが出てきたあたりから苦手になってしまいました。

ラストは読まなければ良かった・・かも。

現在続編が出ているとの事ですが、もう読めません。

あらすじ聞いてもうムリだと思った。

「輝夜姫」清水玲子

22巻まではついていきました。

清水玲子さんが好きだから。だけどもう何が何だか話が

わからなくなり、清水さんの作品なのに中断。

最近ようやく完結はしたらしいのですが、やっぱり話を

大きくして上手いまとまり方ではないそうです。

清水作品はやっぱり短編の方がいいのかなあ。

「有閑倶楽部」一条ゆかり

好きです。まだ今のところ。

初めて「りぼん」を買ってから初めて買ったコミックスが

これの1巻でした。

ただ最新刊を見てなんかな・・とかつてのワクワクしながら

新刊を読む感動が薄れてしまってました。やばいです。

理由はいまいちわかりません。絵柄なのかな。

でも応援しています。・・と言ってもこれもなかなか続きが

出ませんね。ただ作者は別の作品をちゃんと描いていて

別にカルトの教祖やってるわけじゃないから安心はしてます。

ただ完結・・・するのかなぁ?

「海の闇月の影」篠原千絵

これも結局去年位に全巻読破したのですが、リアルで

読んでいた当時中断してしまっていました。

理由は・・・きっと前作のパープルアイに惚れすぎて

いたからかも。もうとにかく好きだったし。

 

「八雲立つ」樹なつみ

初めLALAで短期連載だったか前後編で掲載されていて

読んだのです。(コミックスの1巻)面白かった!

それが連載化されたと聞き2巻からまた購入。

だけどもうどの変だったかも忘れたけど中断・・。

以降の作品もちゃんと出ていますが読んでないです。

いい作品描く方とは思うんだけどな・・。応援してます。

・・・とそんな感じ?まだあるかも?

もしかしたらこれらの作品も今後また愛が芽生える

かもしれませんが・・。

挙げてみるとまだあるかもしれないですね。

個人的には愛が芽生えた方がいいのになあ。