とりあえず、就職活動始めました。



けれどね。





自分のやりたい事、自分のよさ。



分からなくなってしまった。








今までの日記を見てもらえば分かるように、そんな感じでもう一度モラトリアムが来た。
と思っていたのですが。。。。












はぁ。













分かっていたのですが。



自分は人より責任感とか、強いもんで。。。。









そう。











なんとか、今まではバランスとってたんだけどね。





ESでもろに自分の愚かさを見つめなければならないからさ。




堪えた。








とりあえずこの症状は   



















鬱か



パニック障害です。














多分。。。





なってしまった病気に!笑







とりあえず30日に予約した、心療内科。




落ちるところまで落ちるってこういうことだ。











現実逃避は得意だから楽しい事だけ考えて頑張ってるわ。




あと、死とかに関して、この道20年考え続けて、簡単にそれを選ぶことはしないので大丈夫。







でも、分かったのは
























心がぶっ壊れるってこういうことだ。
お久しぶりです。


精神的に弱っている時期からは、少し抜け出せそうです。




頑張るとか無理すると、自分は何やっているんだorz

ってなっちゃうからあんまりコン積めないけど、動きます。





正直言うとやっと動けるというか、多分人は分からないだろうけど。

そいういうのあるんだよね、責任感強い精神的に弱い人は。





とりあえず、ベンチャーを一緒に立ち上げよう(会社を起業しよう)って言ってた人とは、

決別をしようと思います。



彼はすごい経営者。

だから、絶対に自分はリスクを負わない。

そして、新卒を育ててくれない。


自分で勉強しろって言われるだろうけど、それすら最初は分からないものだ。

健康保険とか年金とか、自分でやるのは本当に大変だ。



本当に今回、内定を取り消されて(取り消されるのを選択して)自分一人じゃ何もできないことを痛感した。



だから、起業の手伝いなんてできないし、仕事取ってくることもできないし、来た仕事を完了することだってできない。

それがわかったからかな。

自分が今どこにも必要されていないってことを分かったから。





必要とされているものがほしいな。





地震でもそうだったけど、

「今すぐいって何か手伝いたい!」

ってみんな思ったと思うけど、その時自分は邪魔だっての調べてわかったと思う。




自衛隊みたいに訓練したことないし、

命を救える医者や看護師でもないし、

重機やトラックの運転士じゃないし、

1,000万寄付できる大金持ちでもないし、



まぁ、この時出した答えは


忘れないこと、これを気に何か出来ることを身につけること




とりあえず内定もらったら、ボランティア行ってきます。







話を戻しますと、ふわふわしていた新会社設立をバッサリ切りましたので

本格的に就活を再開しようと思います。




実際何をやりたいかは、今回の一件で見失ってしまったので、まずそれを考え直します。











また、鬱っぽくなったらごめんなさい。







実は昨日も電話で友達に怒られました。笑



あまりにも悔しくて

あまりにも的を得ていて

あまりにも核心を突かれたので



メモリました。




・人の話に耳を傾けない

・自分を守ってばかりで安全な場所に身を置く

・言ったことをやらない

・ずるい人間

・だから信頼と信用を失った




そしてやっと直視することができたことは



可能性という名の妄想と

自信という名の虚勢と

成果という名の言い訳。




これがみんなに映った僕でした。




直さなければならないものがたくさん。















4月のなかばに一度実家に帰った。




それは今の現状を伝えるため。

親にお金を借りるため。




親ってすごいと思った。


すべて見透かされていて、


「だから言ったろ!」って。






友達にあんなこと言われてなんとか受け入れられたのは、
(前回の日記に書くことができたのは)

その時親の前で一度、自我と欠点をむき出しにされていたからだ。



自分の口から、

虚勢を張らなければ自信を持てなかった。

自分はこれをするんだ!
って言わなきゃ、モチベーションを保てなかった。

失敗だけどたくさん学べたから成功なんだ!
って言わなきゃ、潰れてた。





誰も言ってくれないから…





だから自分で言うしかなかったんだ。









この一言を言うのに、吐き気を催した。




けれど、これと向き合わなければ社会人として終わっている。




これからは、こんな自分の生き方は捨てなければならないと。





捨てるためには、



自信と信頼を実績と経験で掴まなければならないことに

気づけました。





笑!




当たり前だろ!

馬鹿じゃねぇのか!

なめてんな!




そうです。

こんな当たり前のことすら気づけない

そんなモラトリアムを過ごしてしまいました。




いろんな人に怒られちゃうだろうけど、


僕はそういう風にしか生きてこれなかったんです。

そうやって生きてきたんです。









25歳。








人生の約4分の1。






自我は捨てずに、生き方を捨てる。






もう一度生まれ変わって頑張ります。



















やっと、一歩踏み出せそうです。