占いの有効性とは?(5)再掲載
前回まで和泉宗章氏に関する記事が続いて
話が本題から少し逸れてしまいました。
ちなみに本題とは、
占いの有効性とは?(1) 第一回目記事
です。
読み続けている方が前に戻るのも面倒だと思いますので
下記に再掲載します。
↓
占いの有効性とは?(1) 第一回目記事
占いについて人によって好き嫌いが分かれるようです。
私はいろいろな人を見てきましたが、
頭ごなしに否定する人もいれば
占いを確かめなければ家から出られないような人もいました。
私自身が興味を持ったきっかけは、小学生時代に
算命術の本でした。
ある程度歳をとったことならわかると思いますが
天中殺というのが一時期流行りました
人にはそれぞれ天中殺の時期があり
その時期に何かすると悪い結果になるということです。
天中殺は干支の12年周期で 2年間巡ってくる年・天沖殺と
1年間に2ヶ月間巡ってくる月・天沖殺があります
たまたまその本を読んだ年が私の年・天沖殺で
その月(7月)は月・天中殺でした。
なにか嫌な予感がしました。
次回からはこの続きとなります。
2019年3月1日
