無限・宇宙・創造主 いずれも決して超えられぬ

「理(ことわり)」とは 全てを一律に構造化する掟

「決定」とは「決してブレない定め」のことを指す。
ゆえに「Aを選択決定する」とは、創造主が
自らの「責」にそれを刻み込む『魂との契約』に
他ならない。それは創造主が己に課す、絶対的
かつ究極の「自律的な掟」と云える。ゆえに
「創造主の決定=掟」は、宇宙の「理(ことわり)」
と連動し、聖域(サンクチュアリ)の不文律として
『宇宙の法則』との強い共鳴が起こる。だから
貴方が決め定め、放った「意識とエネルギー」は、
それが如何なるものであっても、自我のように
取捨選択されることなく、そのまま綺麗に具現化
=「現実という果」へ変換されて還ってくる。

この「絶対的な宇宙の理(ことわり)」を知らぬ
自我達は、創造主としての己の「決定」が、
宇宙と同等の効力と尊重を持つ事を知らず、
「嫌なら止めればいい・無かった事に出来る」

と、軽いノリで「逃げ道(セーフティネット)」
があると思って安直に「選択決定」を実行する。
「理(ことわり)」は、「一律」に機能するもの。
「一律」とは、無知も幼さも未熟も一切考慮せず
「一つに律する」という意。よって、「もし無理なら
途中で放棄すればいい」「とりあえず実行して
嫌なら止めて、元に戻ればいいか」みたいに、
自我にとっては「逃げ道は山のようにあるから、
どうとでもなる」という「軽い決定」だったとしても
「理(ことわり)」は「創造主の決定」として尊重し、
放ったペラペラで軽い粗雑な「意識とエネルギー」
が具現化した「果=現実」を巡り還す。

「理(ことわり)」が、無限を宇宙を創造を全てを

司っている。全ての存在も、存在が放つ全ても

「理(ことわり)」の構造(法則)へ融合される。

己がその世界に在る事を決して忘れる事なかれ

 

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~★ありえないを超えてゆく★~
 
「決定」した事へ「疑問」を持つ時、その裏には
「逃げ道」が隠れている。例えば、ある希求を
「決定」して、それに関する何かを學んでいる時
「ここは〇にするようにと、幾度も云いましたが、
度々□になっていますね」と、師事する方に
指摘され、「はい、確かにそのように仰いました。
でも、□でも上手くいきますし、特に何の問題も
感じないので、どうして〇でなくばならないのか、
それがどうしても解らないのです」と云ったとする。
この時の「疑問」ですが、これは「學ぼうとする意」
に基づいた在り方か、「自我の出張り」か、
どちらだと思われますでしょうか。「〇と云われて
□にするのは、どうかと思うが、なぜ〇でなければ
ならないのかを、知ろうとしているのは、學ぼうと
している意識があるからだと思う」でしょうか。

よく、「よい質問ですね」と云われる「発展的な」
問いなのか、「質問の殻を被った、否定的な」
問いなのかは、「体現」から簡単に観てとれます。
「〇=師」「□=我」という「選択」がある時、
実行する決定が圧倒的に「□>〇=我>師」
という事は、「我=正」>「師=誤」となるので
「質問の殻を被った、否定」になります。
「え?それはおかしい。〇でなければならない
理由も教えて貰ってないのに、自分が□だと
思っている事を下げて、なんで盲目的に師に
従わねばならないのだ。それは支配だ。」と
わたし最高位の裸の自我王様は思う。
その己の「言葉」をよく観察してみるのです。

「盲目的に従う」と云っている部分です。
「未熟さ・課題」は「盲目」に存在します。
その道理が「観えていない」から解らないのは
手品と同じです。手品師が観ている世界=
「手品の種」が観客には「盲目」だから、
「さっき手の中にあったコインが、どうして会場の
見知らぬ人のポケットから出てくるの?」と、
不思議に思う。どうやったって「手の中」と、
会場の遠くの席に座っている「見知らぬ人の
ポケット」という2点が「線」となって繋がらない。
だから「どういう事?」と考えてしまう。ところが
手品師は「道理」が全部観えているので、
不思議どころか、「当たり前」でしかない。

「種」を知りたいというので、「ではお教えするので
やってみますか?」と云い、観客は「はい!」と
返事をする。そして手品師は「では、まずはこれを
ここから〇のようにしながら、こう並べて下さい」と
云うと、「わかりました」と観客は「こう並べれば
いいんですよね?出来ました」と並べ終えます。
手品師は、「並べ方はそうなのですが、まずは
これを一つ一つ〇のようにして下さい」と云う。
しかし、観客は「〇のようにしなくても、ちゃんと
云われた通りに並べています。〇の動作が
なぜ必要なんですか?」と云う。「その動作が
今なぜ必要になるのかは、後から解りますよ。
今は解らなくていいので、ともかく〇のようにして
並べて下さい」と手品師が伝えると、「〇をする
意味がわからない。これでもいけるだろう」と
云って譲らないので、手品師は「だったら、この
手品は出来ません」とお手上げ状態になります。

このシーンにおいて、「なんで盲目的に手品師に
従わないといけないんだ」と思うでしょうか?
逆に多くの人が、「とりあえず、云われた通りに
やったらいいのに。そしたら、後で〇をした意味が
解るのに」と思うのではないでしょうか。
物事には「手順」が存在します。カレーを作って
食べようと思ったら、店へ行って材料を購入して
具材の下ごしらえ、スパイスの調合など、
どれを一つ飛ばしても「美味しいカレー」が
出来ないように。この下ごしらえのひと手間
要らなくない?こんな面倒な切り方しなくて
よくない?と、自我がやりたくないプロセスと
出逢う度に「否定」して回避する道をとことん
探そうとするなら、退化を決定するも同義。
「気づき」は己が歩んだ「學び」プロセスに
応じる。「丁寧に」プロセスを歩んでいると
「ああ、あのひと手間がこんなにも深い
コクを出すのか」と全ての理を解せる。
己のやり型を貫くなら「何も変わらない
いつものカレー(現実)」に成るだけのこと。

手品の「種」を明かすプロセスに
何の意味もない「〇」の動作が、この手品を
成功へ導く「重要な鍵」となっている事を
知っているのは手品師です。手品師だけが
観えている世界の背景を知る為に、実際に
「体験しながら道をなぞり、実感と共に
腑に落とし、手品を成功(具現化)する」という
最短最速の最善最良プロセスに必須だった
「〇の動作」を断固拒否した「観客」に、
上述の「師に疑問を呈する自我」を配置すると
その「問い=□でも上手くいきますし、特に
何の問題も感じない」は、「自我の出張り」だと
解ってくるのではないでしょうか。「出張り」とは、
「理(ことわり)」を知る好機を、尽く失する振動。

「疑問」が出た時、即座に「今の観点からは

それがなぜ必要なのか盲目になっているんだ」と

即「己の未熟」へ還す。そこから、「その盲目を

一つ一つ照らしていく為に、まずは〇を成して

観える位置へ動く必要がある」と、己の盲目を

照らすと「決め定め」て、確実に実行する。

「実行しなかったら?」人間界の罰則は宇宙の

法則には存在しない。在るは「理(ことわり)」。

「魂との契約=己との約束=掟」を否定する

「意識とエネルギー」が巡り還るだけです。つまり

「裏切られる」ような投影体験や、いつも自分が

「信じて貰えない・否定される」投影体験など、

己が「放ったそのままが」ただ世界になるのです。

我々は「理(ことわり)」の下(もと)に在る全なり。

「理(ことわり)」を生み出す者であり、無限なる

全が生み出した「理(ことわり)」の循環に呑まれ

進化へ流れる者。そして「理(ことわり)」と融合し

それそのものと成りし者 最高位の冠を捨てよ―
 

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KAMIYOGIKASYU PLANET  

An gal-ta ki gal-se  PJ

今この瞬間「点」から「点」を繋げる「線」を生きず

「点」の濃度を高める「決定の体現=創造」を磨く

「今この瞬間を生きていない人」の特徴として、
「創造者わたし」の選択決定(自責の起点)では
なく、「場」の「最善最良に寄せよう」としたり、
決定した事を、「こなす・遂行する」事ばかりに
囚われて、タスクをこなすロボット化するところに
あります。例えば、誰かに「貴方はどうします?」と
訊かれた時、「どうしよう。もしAと云ったら~かも
しれない。でもBと云えば…に失礼だろうか。
それなら、AもBもやめておこうか。」みたいに、
「創造者わたし」としての解を決定し、それを
「どう表現するか」ではなく、「最適解」を探したり
今「A」というイベントを楽しんでいる最中なのに
まるでイベントの進行を段取りするスタッフのように
次の行動タスク「B」の準備をし始めるなど、
「創造」ではなく、「遂行」に重きを置いてしまう。

創造は「意識とエネルギー」が全て。

「どうすればいいか」という「方法」へ観点を

逸らさず、己の「盲目」を捉えるのです。

「最適解」を探す生き方も、タスクのように何かを
遂行し続ける生き方も、「正解ありき・型ありき」の
生き方です。「どれが良いですか?→どこかに
最適解があると思っている」「次に何をすれば
いいですか?→決めた通り・型通りをただ実行
すると何かが得られると思っている」状態です。
この「既に正解があって、それへ一致する行動を
すればよい」という「意識の在り方」を使う限り、
創造者は起動しません。「正解」も「型」もない
「今この瞬間のわたし」という「0」点から創る。
今この瞬間の現実を観て、自らが「選択決定」した
「解」に意識の全てを置く。誰がどう思うかとか、
それを云ったらどうなるか等々、周囲の反応への
領分侵害的思考を手放して、己の意に基づく
行動グラウンディング・エネルギーに「責」を持つ。

「体験」は楽ですが、「創造」は楽ではない。

なぜなら「責」の重みが異なるから。「最適解の

選択」も、決定を「タスクのようにこなす」のも

「自分」とは別の座標値に置く事ができる。ゆえ

「うまくいっても・いかなくても」実感が薄い。

しかし「責」が己と共に在る時、全てが核に響く。

魂の律動が刻まれる「今この瞬間」を生きる。

 

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「どうするのがいいのか」と思考する時、自分が
「何について」フォーカスしているかを観察します。
例えば、「全員が納得する方法ってないのかな」
みたいに「人の心情」を意識が捉えているのか、
それとも、「〇が△になっているから、こうした
問題が起きてしまうのだな。〇を□にすることで、
それは回避されるだろう」みたいに、協働共存「場」
という世界観の中での「調和・バランス」を捉えて
いるのかを観る。「心情=個々の投影反応」に
意識が偏り過ぎると、「保身・事なかれ主義・
何も云えずに終わる」等々のように、他者からの
己への「投影反応」を恐れて「最適解」に逃げる
「停滞」がおきます。この状態を解除するには、
「投影へのコントロール=領分侵害」を手放します。

「相手にどう思われるか」をどれだけ気にしても、
自我は自我の観点から物語を紡ぎます。例えば
どれだけ気遣いをしても、相手が自分という鏡に
「強烈な反射」を投影して体験する事は多々
あることです。自我の固定質量mは、基本的に
「わたしの好きなように」投影して体験するもので
相手の事よりも「自己の保身」が最優先です。
なので、どれだけ言葉を尽くしても、誤認は
つきものだという「覚悟」を持つことも責の一つ。
自我の固定質量mは、自分の発言を少なくとも
「場」に居る人全員に「了承して欲しい」「認めて
貰いたい」と思っているので、自分の意図通りに
認識されないと、「そういうつもりで云ってない」
と訂正する出張りは、比較的おこりやすい。
その時に、「覚悟」という名の「責」を使って、
「自分の伝え方・表現の仕方が未熟だった」と
「相手が誤解した・誤認した」と思う方向(相手の
認識が間違っているとする方向)を折って(下げて)
己の「課題」として返すようにします。そうすると、

何かを成す時、「どう思われるか」を恐れずに、
自分が「選択し決定した事」を、真っ直ぐ表現し
体現する事が段々「やりやすく」なっていきます。
どう「思うか」は自由選択です。誰が何を思っても
それは個々の意識場の「座標値」から観た世界。
「ここから観た景色はこうだった=ここからは
障害物の影になって見えにくかった」過去点の
出来事に干渉できる今など存在しない。「果」は
己が放った「意識とエネルギー」の結晶の巡り。
「影になって見えにくかった(過去)と云われても、
後(現在)からどうにも出来ない」のと同じく、今後
気を付けます(次回の學びに活かす)と受容します。

己の「選択決定」を行動グラウンディングする時に、
「実行すること」に意識の焦点を置くと、タスク化
します。創造は「意識とエネルギー」が全て。例えば
「誰かに自分の選択決定を伝える」時に、
「伝える」行動を「目的」にするのではなく、
「創造の質=どういう意に基づいて伝えるのか、また
その意を伝えるにあたって、最も一致する言葉や
表現は何があるだろうか」という方向へ、意識を
向けて、「こなす」から「調える」へ転換します。
そうやって、「丁寧」に意識とエネルギーの方向を
確認したり、調える「創造」に集中していると、
「今この瞬間以外、生きる事が出来なく」なります。
というか、通常「出来ない」と気づく。今この瞬間の
「意識とエネルギー」を常にリアルタイムで観察し、
それに相応しい音で表現出来ているか、より
一致する音はないかと、クオリティの向上に
意識が集中しはじめると、「他者」や「タスク管理」
などに意識を向ける一瞬の暇もなくなります。

他者の投影を恐れる事なく 己の意識とエネルギーに

リンクする「表現・体現」の創造に生きていると

「言い訳=他者のせいにする癖」が消失します。

同時に「承認欲求」も消失する。何をどう認めるか

否かも、各創造主の自由選択決定であって、

他者が「欲する」のは領分侵害だということに、

自然に気づいてしまうからです。そこまでくると、

もし誰かが自分に対して「好ましくない投影」を

している話が耳に入っても、何も思わなくなります。

「そういう投影があるんだな」と、以前のように

「そういうつもりはない」と出張ろうとする思考すら

湧かなくなっている事に気づくはず。そして「自分も

色んな投影で學ばせてもらったので、わたしで

よければどんどん投影して下さい」と思ったりする。

「わたしのせいじゃない=責の放棄」はコントラスト
 
を強め、「現実は全てわたしの創造=責」に立つと

「今この瞬間」という空(くう)の間が観えてくる。

わたしを無限化する空(くう) 今この瞬間を捉えて―
 

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「意識の癖」を調えない限り 進化は具現化しない

「無意識=慣れ」を超える 「意識的」今を生きる

「出来ないこと」への焦りや劣等感を観るか、
「段々と出来るようになっていく」喜びを観るか。
創造者の「意識の方向性(在り方)」には癖が出る。

そして、その「癖」が「投影体験」や「創造」の質を
司っています。前者は、誰よりも色んな事が出来て
「すごいね~」と云われて、いい気分を投影できる
優位な状態に居ないと、すぐ「やる気」を失ったり、
劣等感や無価値感に苛まれて、「ダルい・キツイ」

等々、文句や不満を云い始め、「悪い意味で」
「ありのまま=學ぶ姿勢ゼロのわたし」のまま
一番になれる「場」以外を、切り捨てて(否定)、
「生まれつきわたしは、誰よりも優れている」物語の
「王・女王」を投影できる「場」を選び続けます。

もし、己を超える圧倒的な鏡(盲目になっている
進化の可能性を鏡する他者)が目の前に現れたら、
比較されたり劣等感を抱く前に、適当な理由を
こじつけて己からその場を去る事を選ぶ。つまり、
尻尾を巻いて逃げてでも、「わたし最高位プライド
=幻の優越感」が最優先になっている状態です。
その景色は、例えば試合の初戦の相手が、前年の

優勝者になったと解った途端、「体調不良」を
訴えて棄権するような世界観です。「初戦敗退」は
「最高位」に相応しくないと、全力でぶつかって
「圧倒」を肌で実感しながら學ばせて頂ける

大いなるチャンスを手放し、「未知」の段階から
己が己の「敗退を決定」して、「無限の可能性を
放棄する」実行をしてしまう。「進化」よりも
「わたし最高位(停滞という名の退化)」を死守する
設定の「破壊」なしに、前に進むことは出来ない。

「何も出来ない・何も知らない」状態の己こそが、

「無限の可能性」そのものであると気づく時、

世界は途端に「喜び」に満ちる。なぜならば

「だんだんと」成っていく「一歩一歩」カタチになる

「可能性の軌跡」が具現化する今この瞬間しか

到来しないから。その音が 方向が 観えるだろうか。

 

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~★ありえないを超えてゆく★~
 
なぜ、自我の固定質量mは「無価値物語」や
「劣等感物語」が多いのだろうか?と問いを
抱いたことはないでしょうか。「投影幻想」など
創作にすぎないのに、なぜ「コントラスト」を
重苦しい筋書きで体験するのだろうか?と。
別に自分が未熟で何も出来なかったとしても
「未熟から脱皮していくプロセス=だんだんと
上達していく時々刻々(今この瞬間)」に
意識をフォーカスすれば「喜」しかないだろうと。
少し、立ち止まって「どうしてかな?」と、
ご自身なりの「解」を出して頂けると幸いです。
「解」を出す時は、いかに「無限自由」に、
己の観点を解放するかが大切になります。
「正解」ではない、今この瞬間の全てなる力で
到達した「解」は、魂の律動そのもの。「問い」は
生命エネルギーの振るいに触れる貴重な機会。

さて、色々な「解」があるかと思いますが、それは
個々の今この瞬間の「現在地」とリンクしています。
例えば、「わたしが、誰にも必要とされないから」
「わたしが役立たずだから」「何も出来ないから」
等々、「出来るようになる喜び」が盲目になるのは
「わたしが」誰かにとっての喜びではないからだ、
という方向性の「解」が出たなら、その「解」から
自分の「現在地=意識の在り方」をどう観ますか。
問いに対する「解」とは、「解」が「正解か否か」は
心底どーでもよい事なのです。もちろん、現実世界の
資格試験とか受験ではアウトになります。そういう
「基本ルール覚えてますか?」な設問と、覚醒の
「問い」は異なります。己の出した『解』を観察し、
どのような観点にあるか(意識の座標値)を観る。

「わたしが、誰かにとっての喜びではない」という
「解」が出る観点は、「わたし≠0(無限)」にはなく
「わたし=100(有限=喜び・価値等々、何かを
既に持っている)」座標値に意識を置いています。
「意識の在り方(座標値)」は、一律です。毎日、
到来する現実の内容が変わっても、常に意識の
座標は変わらない。我々の自宅の住所が天気に
よって変わったりしないのと同じように、風景や
状況がどうなろうと、その座標(観点)から体験を
創り出す。なので、「わたし=100(有限)」という
座標値を使っていると、今この瞬間「場」が、
未体験・初心者・はじめて等々だったとしても、
わたしが、既に「出来る・得ている・持っている」
状態に「在る」という認識がベースになるのです。

「未体験・初心者・はじめて」な状況は、当然
「何も出来ない・解らない・知らない・これから」な
右も左も解らない状態です。それにも関わらず、
「意識次元の座標だけ」が、「未体験だが出来て
当然・初心者だが熟練のように出来る・はじめての
事だが誰よりも優秀」という設定になっている。
「物理的な事実」は「0」なのに、「意識的」には
「100(既に完成)」に設定されている。この状態で
体験すると、わたし達は物理次元に存在するので
当然「物理的な事実」に基づいた「0」な「果」が
具現化します。つまり「初心者・未体験」らしい
「100」には到底及ばない「果」になる。この時の
「出来るはず」なのに出来ない、という体験が
「バグ」のようになり、それを修正する為(整合性を
合わせるように)、「周囲がわたしの価値を認めて
くれない事によって、このような体験をしている」
=無価値・劣等物語を上書きしているのです。

自我システムの創造性は実に素晴らしい。
「自分は100である」という設定を死守する為に
物理的な「0」という結果を「自分のせい」にせず
「周囲のせい(あるいは宿命)」という外部要因へ
逃がす、芸術的なほど見事な「自己防衛」の
「無限ループ=停滞」構造が完成しています。
加えて、「自分はダメなんだ」という劣等感に
浸ることで、「挑戦して、また0を突きつけられる
恐怖」から自分を逃がし、現状維持を正当化し、
 「無価値な私」という物語を完成させれば、
「もう誰からも期待されない」し、自分も自分に
期待しなくていい。これほど「傷つかなくて楽=
=動かず學ばず進化しない」為の、「完璧な」
守備システムはありません。「一歩も前に進まない
こと」を目的としたシステムとしては、これ以上の
最適化はないほどの精度を持っています。

このデッドロックを解除するには、意識の座標値を
「わたし=0(無限)」に置くしか手はない。自我は
「出来る状態=完成=有限=100=わたし」を
使おうとしますが、「100」という固定値が座標に
あると、現実との差分が常に「マイナス」として
出力され続けるのです。「気分・気持ち」で測る
体験者わたしを下げ、「観察者わたし」を最前線へ
出して、座標を「0」に置くと、あらゆる物理的な
事象が「加算=プラス」として処理され始める
「構造」が観えてくるはず。例えば、ある現実の果の
「5」が到来したら、旧設定は「100(有限)-5(果)」
=「95の欠落」(バグ発生)になります。新設定は
「0(無限) + 5(果) = 「5の獲得」(正常)となる。
この構造を観ても、「100」を選択し続けますか?

「100=最高位座標値」はマイナス体験の固定値。

この設定下では、たとえ物理次元で「80」という

「果」が到来しても、システムは「-20の欠陥」と

判定します。つまり、何をやっても、どれだけ進化・

成長しても、「不足・痛み・敗北」という出力結果=

体験になるのです。これが「劣等・無価値」物語。

「最初から持っているべき最低条件」として、

「わたし最高位=100」を設定していると、人生が

「減点方式のデバッグ作業」に成り下がってしまう。

一方「0(無限)」は、「現実という果(x)- 意識の

座標(0) = 常にプラスの純粋体験」となり、

「今この瞬間に起きている共通事実(生成)」と

同期し続ける座標になる。過去のデータ(質量m)に

引きずられる事なく。いつ如何なる時も、何であれ

「今ここから はじめる」リスタートのプロに成れー
 

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KAMIYOGIKASYU PLANET  

An gal-ta ki gal-se  PJ

「盲目=課題」を照らす光は 捨てた可能性の中

投影をコーティングした「因」を融解し ゼロに立つ


「正解」な道を歩き続けていると「わたし=正解」
という設定が定着します。栄枯盛衰のような、
宇宙摂理のバイオリズム的な法則の真理と異なり
人によって、また同じ人であっても状況や場によって
何が「正解」かは変わります。また集合的意識場の
正解が「常識」だとすると、時代の変遷と共に、
正解はどんどん塗替えられていきます。ビジネスや
キャリアも、情報の変化が早い現代において、
業界の過去の成功の法則(正解)は通用せず、むしろ
型破りな方向(未知)から、独自の仮説と検証を
繰り返して、唯一無二の道を拓くという、個々
オリジナルの軌跡(人生)の中で、その瞬間の
ベターを創る「型なき型=流動的」在り方が、
飛躍的にも生存的にも適した方向性になってきて
いることは、インフルエンサーや動画配信など
「独自」を基盤とする「個」が増加している事からも
明らかです。天動説から地動説へ、ニュートン力学
からアインシュタインの相対性理論へと、科学的
真理でさえ、幾度も正解(より高い精度で事象を
説く事ができる理論)へ塗り替えられてきています。

つまり、非常に相対的で流動的な「正解」を、
「わたし」の「アイデンティティ(identity)」として
設定している個体は、常に「え?どうすればいいの?
何をすれば正解?言ってくれたら、100%実行する

から」と、「場・人・状況」などが変わるたび
「新しい正解」を探し、またその正解に「自分」を
合わせるという作業に翻弄され、やがて一様に、
「わたしは、わたしの人生を生きていない」とか
云い出し始めて、自分探しだの自分軸だのという
新しい「正解」を与えてくれる世界に旅立つのです。
そう、その行動こそ「わたし=正解」という設定に

縛られている証です。システムの設定は「裏」に

あるもの故に、わたしからは死角になってしまう。


問題は「意識場のシステム設定(意識概念)」が

わたしをその時々の正解に一致させようとする事。

「正しい在り方」に「合わせよう・成ろう」とせず、

「わたしの在り方(意識の座標値)」を決める設定を

ゼロから創り直して、「流動的・相対的」律動=

宇宙摂理の循環律への一致をプログラムする。

 

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覚醒の裏コード・アインシュタインの「E=mc²」、二元構造の

自我の裏コード・ニュートンの「F=ma」を基盤にした、

物質界に絶対的に働く『宇宙の法則』が沢山出てきます。

宇宙の「真理は一つ」。意識界・物質界、当然共通です。

意識界→物質界へ希求を具現化するなら、実践必須となる

全てが既に証明されている「逃れられない共通事実」を

意識基盤とする実行で、覚醒への飛躍を実現します。

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いつも誠にありがとうございます。

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~★ありえないを超えてゆく★~
 
裸の自我王様は、よく「もう、~せねばならない」に
縛られたくない、「わたしは自分の人生を生きる」
みたいな物語を突然、花粉症みたいに発症する。
「体に害のない花粉を、免疫システムが”敵”だと
過剰に思い込んで攻撃してる状態ですね」と
診断されるように、「自我システムの”わたし=正解”
設定を、現実という鏡に投影した結果、現実側を
”敵”だと過剰に思い込んで攻撃するバグですね」
と、スピリットガイドに診断され、「最近、花粉症に
なる人が増えましたよね~」みたいに、「最近、
自我システムのバグで、他者のせいにする自我が
増えましたよね~」という談話に繋がるやつです。
花粉症専門医みたいな、自我システム専門医の
必要性を非常に強く感じる昨今です。

なぜなら「変われない=脱皮が出来ない」状態は
子孫繁栄(進化)の循環構造において、致命的な
エラーとなるからです。更に、「変われない」因りが
「社会や他者達のルールを強要されるせいだ」と
二元構造特有の「誤認(自我システムによって
ロックされている裏設定は全て、相手側の問題
として認識する投影)が入ると、エラーはどんどん
複雑化する。そして、「ずっと、ねばならない日々を
生きてきたが、もう嫌だ。やりたい事しかしない」と
「100→0」へ転じる定番パターンが発動すると、
元々の「わたし=正解」設定もエラー値となり、
現実側を”敵”だと過剰に思い込み攻撃するバグも
重なり、現実=「果」はエラーもエラー、どんどん
「下降」する一途となって還り続けます。そして、
「重苦しい」或いは「ちっとも変化の無い現実」
「蕾のままの現実(希求が具現化しない)」体験を
「投影幻想」で誤魔化して生きている裸の自我王は
世の中に山のように存在しているのです。

花粉症のような自我システムの背景構造をご理解
頂くと、脱皮不能に陥った意識状態で「自分軸=
やりたい事だけして生きていく・したい事しか
しない」等々の、自我(自分)軸メソッドを
「理に基づく解へ調え直して」使い熟す事は、まず
「不可能」だとお解りのはず。そのメソッドは心臓に
重大な欠陥を抱える人に、50メートルダッシュを
何本も繰り返させるような、「致命的な悪化=
現実が立ち行かなくなる=経済的・肉体的・
身体的・キャリア的等々に深刻なダメージ」を創る。
自我システム専門医ならば、真っ先に1秒でも早く
緊急停止をかける状態。今は「まだ」大丈夫でも、
いつ爆発(再起不能)するかは、心臓の強度次第
(個体差)という非常に危うい状態です。「そんなに
危ういなら、肉体みたいに心臓が苦しくなる的な
解りやすいサインがあるものでは?」とは、その通り
なのです。最初こそ、「もう、嫌な事は全部しなくて
いいんだ!わたしの好きな事だけで生きていく!」
という、投影感情=解放感の体験で元気一杯に
過ごせますが、段々と「そうやってみたところで、
現実がよくなっている感じがあまりしないな…」と
密かに停滞感を体験しはじめます。しかし、それは
お得意の「根拠のないポジティブシンキング」投影で
「宇宙にオーダーしてるから、きっと大丈夫」
みたいな、魔法のふわスピ呪文を唱えてしまうので
どんどん病状は悪化して、涙に鼻水にくしゃみ涎に
マスクの中がレベル4な状態になっていきます。

そして「花粉症からどうやって、そうなってん?」な
心肺停止の意識不明状態の裸の自我王様が多く運び
こまれる救命救急室みたいな当セッションルーム。
通常は、そういう場合は心マなんでしょうけど、
当方は、真っ先に意マ(遊ぶな)をして「ここは?
わたしは…何をしていたの?」と、とりあえず
元々の「自我システム」に、まずお戻り頂いて、
「こんな所まで来てしまっていたんですか…」
という「現在地」から、舌下免疫療法のように、
「敵」認定されていた『宇宙の法則の概念』を
少しずつ自我システムに取り込み、継続的な
行動グラウンディングで慣らして、創造の基盤である
意識の概念を宇宙摂理と連動する「一元構造」へ
回帰(改善・進化)させていくことになります。

「正解」ではなく「無限なる可能性の選択」が在る。

「自我の投影感情」が「良さそうに観える選択」と

「二元構造の自我システムから解脱する」目的の

創造軸にとって「最善最良となる選択」は異なる。

「わたしの体験したい気分」を選ぼうとする自我を、

いかに「先導する事ができるか=創造者意識を

立てられるか」が、最初の課題として存在する。

「観たい景色が山頂にある」なら、登るのみです。

あなたが「具現化体験したい景色(希求)」が在る

「選択=未知」を行動グラウンディングで決定する。

その「行動グラウンディング=ハードな登山」

そのものは、やりたい事ではない場合は多々あるが

その全ては希求を具現化する為の「必須プロセス」。

山頂から下山してくる人達と「こんにちは~」と

挨拶を幾度も交わすように、そこへ「行った人が

いる事実は、登り続ければ必ず到達する証」。

停滞するのは、「登り続けていない(何かがあると

決定を実行しない)」から。「修正」ポイントを捉え

捉え間違わずプロセスをやりきる「意」を貫いて―
 

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「感覚」という瞬間の反応を封じ 「流れ」の先観へ

「今この瞬間」が流れる音を聴く「観察眼」を養う

「すごく、感じのいい人」という言葉は、よく
現実で使われています。その音は、運動会で
よく流れている曲みたいに、あまりにも耳慣れ
しすぎているせいで、何となく聴き流してしまう。
観察していると「フィーリングが合う」「氣が合う」
という意にしては、出逢って間もない関係や、
知人程度の関係に対して使われていたりする。
つまり、「感じがいい=何となく良さそうな雰囲気」
であると、「ある自我」がジャッジしたということ。
しかし、我軸判定の「良さそう」は必ずしも、客観的

(共通)事実として、「良い」とは限らない。それは
「感じが悪い人」も同じ。あくまでも「ある自我」の
投影反応・我軸判定では、そうだという御話です。

なのに、「感じの良い人だったから、お願いした」
「腕はいいかもしれないけど、感じが悪いのよ」
等々、「感じが良い・悪い=我軸判定」が、
重大な何かの「選択決定」を左右している
ケースが少なからず存在します。というか、割と
「ありがち」な選択方法です。つまり、判定が
「わたしの気分・気持ち・感覚」に基づいている。
裸の自我王様は、「印象」に翻弄・操作されやすく
また免疫力がない。なので「感じが良い=己を
心地良い気分にしてくれる人」なら信用し、
「感じが悪い=己を心地悪い気分にする人」なら
信用しないという、凄く単純な判定基軸を持つ。

「気分」というアナログ判定を捨てて、実際に

「具体的なカタチ(事実)」に成っているものを観る。

言葉・観目・振り・返事・態度…等々「だけ」、

「良い感じ」な世界は山のように存在する。

選択決定の軸は「共通事実に基づく音」に置く。

 

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子供みたいに「不機嫌な時は感じが悪く」、
「ご機嫌だったら感じが良い」、みたいな
己の状態に「素直な人」も一定数いますが、
逆に、「己の印象」を自由自在に変えられる
「プロ」もいます。例えば、どれだけ個人的な
悩みがあって悶々していても、自分のお店に
来店して下さったお客様には「いらっしゃいませ」と
笑顔で対応しようと心がけるでしょうし、今から
自社の商品をPRする相手先に、傲岸不遜な
物言いや、ブスッとした無礼な態度はしないし、
昨今多いロマンス〇欺なら、感じの良さ100%↑
に違いない。「感じの良さ」は、今この瞬間の
その創造者が選んだ「チャネル=周波数モード」
であって、「本質」を表すものではないのです。

「感じの良し悪し(己の投影反応としての果)」と
「信用の有無(共通事実の果)」は無関係なのに
「わたしの気分」最優先な裸の自我王様は、
「感じの良い人」「真面目そう」「優しそう」等々、
投影した「自我物語の勝手な配役」を当て嵌めて
雰囲気に流され、重要な選択を決定する事が
あります。「感じが良い人だと、つい氣を許して
油断してしまう」「真面目そうな人だったら、
大丈夫だろうと思ってしまう」という人は、意識を
「目的=創造軸」から逸らさないようにします。
例えば、自分の秘書的な補佐をしてくれる方の
面接中だとすると、「感じが良いか」「己の気分や
感覚的な良し悪し」など、投影反応ばかりに
重きを置いている己がいないか、意識の方向を常に
チェックして、意識のフォーカスを「仕事ぶり」の
方向へ重きを置くよう、重心を設定し直します。

一番手っ取り早いのは、同じ「共通事実」を
並べて観ることです。例えば、「スケジュールをどう
管理するか」「こう云う時、どう対応するか」など
「カタチ化」してみる。候補の方々に、「朝一番に
メールが30通届いていたとします。それぞれ内容は
こちらになります(印刷した紙を渡す)。これを、
貴方はどのように整理して、どう捉えて、どんな風に
管理しますか?30分で考えてみてください」と、
同じ内容の「お題」をお渡しする。そうすると、
初っ端の反応からして様々だったりします。例えば
「わかりました。それでは、優先順位を知りたいので
取引先(顧客)リストなどありますか?」と、資料を
観る前から真っ先に云う人もいれば、一通り目を
通して「あの、質問してもよろしいでしょうか?」と
細かい想定について質問してくる人もいれば、
黙々とメールを読み、分類し始める人もいます。
この時点で、「自分の定番のやり型で進めよう
とする人」か、「まず把握をしてから、自分の
やり型に必要な情報を得ようとする人」か、
「今在る情報を100として創ろうとする人」か
等々、意識の在り方にも個性が出てきます。

ゆえ「果」も様々となる。「~が解らないので
…については保留にしています」「~が△である事を
想定して〇は□にして管理します」等々のように
「不明」「想定」を使う人もいれば、「分類を
致しました。Aは仕事の進捗の報告のメール。
返信が必要なものは期日順に、報告のみは
案件ごとに箇条書きでリストアップします。Bは
お取引先様からのメールですが、3つに分けました。
一つ目は、お付き合いの長いと思われるお客様方、
二つ目は、お付き合いが比較的新しいお客様方、
三つ目は、これから新しくお取引がはじまる可能性
があるだろう、お客様方になります。三つ目の束を
一番上に、二つ目を次に、一つ目を一番下に
置きます。但し、急ぎ案件やトラブルに関しては
一番上にします。すぐに全メールを把握できるよう、
メール内容の箇条書きリストをトップに置きます」
と、「何らかの根拠」を使った具体的な分類を
してくる人もいます。「お付き合いが長いとしたのは
メールに使用される言葉が、他の束のメールよりも
日常的な云い回しが使われていたからです」のように
「文面に散りばめた微妙なヒント」などを捉えて
「事実に基づいて分類している」様子や、更に
「一目瞭然になるようリスト(時短)化」する様など
その人の「意識が何をどう捉えて、それをどう処理
(行動)へ転換して、どんな具現化をするか」が
実際に「カタチ化」した具体的事実の多さを観る。

「承知致しました!」と、笑顔で実に気持ちの良い

返事をするなど「感じの良さ」は一流でも、依頼者の

「意図」から外れたカタチが「果」となる事もある。

「承知致しました」と静かに受けとり、不必要に

笑顔をふりまく事なく、黙々と寡黙に仕事をして

非の打ち所がない「果」のカタチを創る人もいます。

「心地よさ」「良い雰囲気」という投影に流れるか、

「共通事実」が明らかに示す、プロセスの「流れ」の

先にある「世界のカタチ(構造)」を今この瞬間の

律動から読み解くか。「無限の可能性」を使うなら
 
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