「今の期間に手放しをやりきる事」

集合意識からのメッセージは

再び強烈に「手放し」のキーワードが

ここ数日大きく響いてきています。

物理的なものではなくて、
「恐れ」「不安」からのコントロールや
執着という振動周波数の手放しです。

今は究極の内観の時期です。

今、それを外さないならば、
それが出来る時がいつあるのだろう、
という程に最大のチャンスです。

共有スペースの地球上は
集合意識を反映する現実世界です。
しかし、だからといって、
わたし達に出来ることは、
自らのスピリットの領分のみです。

「完全に自分だけに集中し、
 恐れと不安の振動周波数を手放し
 行動を切り替えてしまうこと」

個スピリットの波動を軽くする事が
 

集合意識の世界観を変えていくのです。
 

【告知】➡8月&9月期セッション募集中

    ➡ご提供中のセッション概要一覧

※ご希望コース及びご希望曜日(平日・休日)

   18時以降可否を添えて下さいませ。

※8月&9月期ご予約後、3~7月期における
 キャンセル待ち登録もお受付中

ガイド+高次とのマンツーマン協働ワーク

スピリットガイドと繋がるセッション

※タイミングゲート有〆切ました

※お問合せのお返事が夜分、もしくは

2~3日程度お待たせすることがございます。

大変恐縮ですが何卒ご容赦の程、

お願い申し上げます。

 
スピリットを立てるという事、

覚醒的になるという事は、

究極の魂の自立にあたります。

「一人では到底無理だ」
「どうやって生きていこう」
「どうすればいいのかわからない」
「結局お金が全てかもしれない」
「孤独になっても、お金があれば
 色々な事を可能にするし」
「この世界で自分だけで
 自分を養うなんて考えられない」
「わたしには何の資格もない」…

今、覚醒的になるにあたって、
急ぎめで手放した方がよい現実ドラマは
「無価値感」「孤独」「劣等感」
という重たい振動帯域に関わるものです。

この振動帯域はあまりに多くが
長らく好んで掴み使い続け、
いまだ愛用をしているので、
あまりに重くなり過ぎています。

水と油が分離しているように
重たさがズーンと引っ張るように
下へ沈んでいるようなイメージで、

軽さへのシフトを阻害している状態です。

「全ては成るように成る」

と言いながら、万が一に備えてと
必要以上に何かを備蓄してみたり、
いくつもの保険に入っていたりなど、
行動が全く一致していない状態は
わかったふりをしているだけです。

「わかっているんですけどね」
「そうなんですよね~」と、
理解するだけでは周波数は外れません。

その現実ドラマを、すっぱりと止めるのです。

何を失ってしまったとしても、
自らは宇宙そのものであり、
いくらでも好きなように
創り直せるという事を

周波数の手放しから行動を起こし、
個スピリットとしての具現化で
軽さへとシフトしていくか、

実際に共有スペースを使って、
全てを失っても再創造が可能である
という体験を集合的に経る事で
軽さへとシフトしていくか、

どちらを選択したいのか?

宇宙はそう問うて長いのです。

感覚的にいうと、

「早くしないと遅刻するよー」
と言われた子供が
「わかってるー。今いくー」
とノロノロと準備しながらも
まだ自主性に託されているのが前者、

「はい、行ってらっしゃい!」と、
パジャマ姿で歯ブラシを咥えたまま、
財布も鞄も制服も定期も小銭もなく、
手ぶら状態、着の身着のまま、ぽいっと
電車に放り込まれた状態が後者です。

状況的にいうと、

「やだーこれ全部持っていくー」と
500億円の札束の前で駄々をこねていると、
「持てる分だけ持って、また必要ならば
 その時に得る事にしましょうか」と、
提案されているのが前者で、

「やだ!絶対無理!全部いる!」
と言うと「わかりました、それならば
500億円の価値をゼロにしましょう」
と、貨幣価値が一旦リセットされ、
「はい、あなたの執着していたものは
 スッキリなくなりましたね」
という状況が現れるのが後者です。

つまり、手放したいのだけれど、
あまりにも掴んでしまっていて
自分の力では最早手放しが出来ない、
という状況になってしまった場合、

その「手放したい」という方向が
宇宙のバイオリズムや
集合意識と一致していると

大いなるサポートが入り、
「強制的に手を放す事が出来る」
という現実が投下される事があります。

バンジージャンプを飛び込めない人が、
後ろから押してもらうようなイメージです。

押されて飛び出した瞬間、
「もう終わりだ!」と思っても、
いつのまにか浮上して、
上下にバウンドしながら、
あっという間に体験は終わり、

「一瞬怖かったけど、飛んだ後は
 そう怖くもなかったかな」

と、飛ぶ前の恐怖が
いかに幻想だったかを
実体験することによって、

当初リアルに感じていた
恐れの周波数は外れていきます。

一方の極を体験する事で、

「大した事がない」と思える

許容量が広域に拡大されるのです。

出来れば「自主性」による
緩やかな手放しを選択したいならば、
自分自身にのみ全力集中すると
その選択を後押しします。

自らの現実世界において、
「恐れ」「不安」という振動周波数を
ベースとした行動があるならば、
その振動周波数をまず手放し、
解脱する行動をしていくのです。

解脱する行動とは、
自らが使いたい周波数と
一致する行動をとるという事です。

具体的に例を挙げるならば、

「何かによって何かができない」

という思考に繋がる振動周波数を手放し

「何があろうがなかろうが、何でも出来る」

という行動へ転化していくのです。

「子供が3人いるので、
 数時間働きに出るので精一杯」
「家族を養わなければならないので、
 やりたい仕事はできない」
「子供が小さいので海外にはいけない」
「仕事があるので長期旅行はできない」
「お金がないので、できません」
「彼女がいるので行けません」
「母親なので夢を追えません」
「50歳なので女優にはなれません」…

状況を理由とした「出来ない」は
それがあたかも「正当な理由」のように
自らをただ納得させているだけで、
シンプルに「言い訳」でしかなく、

「何が何でもやろうとしていない」

というだけの事なのです。

「色々面倒なので、やりたくない」
「すごく大変になるので、やりたくない」

結論「やりたくない」という選択が、

その現実創造に繋がっているわけです。

3次元の面倒さや大変さが、
やりたいよりも勝っているのです。
しかし「面倒」「大変」というのも
エゴが刺激する周波数幻想です。

勝手に面倒になると決めつけていますが、
やってみなければ実際はわからない上に、
やれば必ず道は開けるようになっています。

なぜならば「こう成る」というゴールを
先に現実化してしまえば、
そこへ繋がる今この瞬間は自動的に
創られるようになっているからです。

それが「成るように成る」という道です。

例えば小さな子供が3人いても、
シングルマザーでフルで働き
多忙の中、育て上げる人もいます。

チャレンジしたい仕事を獲得し、
それが残業があったり、
休日出勤が多い職場だったとしても、

「子供と過ごす時間が少なくなる」
「託児所が家みたいになりそう」
「母親不在が長いなんて」

という罪悪感や悲しみや自責のような
重たい周波数を外し、
思いっきり夢を追求していく事を
選択するのは可能なのです。

魂というのは皆、どこに生まれ、
どんな名前で、どの親でなど、
全てを選択してここに在ります。

「子供のために」という意識は
全てを備えた一つのスピリットに
全く失礼で傲慢な言葉ですが、

強いてその表現に繋げるとすれば、

あなたがあなたらしく在るという事が

関わる全てのスピリットの必要とする

炙り出しや課題を促進させ、

全てのスピリットを完璧に活かすのです。

あなたが恐れや不安の周波数を使って
「サポートが必要」な人を演じて、
真剣にやれば出来る事を
誰かの罪悪感や責任感を煽って

誰かにやってもらえるうちは、
やってもらっておこうという
支配的な弱者で「楽」を得て
お金や立場や何かを得たり、

孤独感への恐れと不安から、
誰かや何かを繋ぎとめる為に「立場」や
「子供」のようなアイテムで束縛し
誰かの自由選択を奪う事は、

細かい小さな事を隅々まで見つめると 
誰しもが多く思い当たる事なのです。

「関係ないです」という人は
一人もいないといえるほどに、

「恐れ」「不安」というのは
根深く日常的現実に染み付いている
重たい重たい振動周波数なのです。

この流れにいると、これからは
どんどん思うように進まなくなります。
進化の方向と真逆のエネルギーの循環は  
必ず滞りへと向かっていきます。

わたし達がまるで目に見えない何かに

まるで拘束されているかのように

がんじがらめで新しい行動ができないのは

この振動周波数が外せていない事が

大きな要因の一つでもあります。

わたし達のスピリットの覚醒への

強い希求エネルギーと、わたし達人間が

行動できないという不変的な重力との乖離が、

上と下へ引っ張り合うように、対極であり

限界値に達した時に、

ゼロへと回帰していく流れへとなるのです。

覚醒への強い希求は、行動化によって、

あっという間に重さを軽さへと転化していきます。

まだまだわたし達は希求の最中にいて、

恐れや不安に深刻なしかめっ面をする事から、

その周波数を手放し、笑い楽しみ、

違う景色を生きながら、軽さへと転化するという

行動を「選ぶ」事が可能なのだという事に

多くの方が目を向けて頂ければ幸いです。
 
★2020年意識の反転視点を徹底的に目指す★
 4月18日(土) 第一回 覚醒ワークショップ
■■■■お申込みはコチラ■■■■
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

https://www.kokuchpro.com/event/rinen_earthean/
■■■■■■■■■■■■■■■■
~意識の次元を変調し重い振動周波数に
 一切とらわれない軸を持ち根こそぎ外す~  

場所:大阪ビジネスパーク
時間:10時~16時※
 
 (※延長の可能性:17時頃目途)
【今後の開催予定】第2回~4回目
  ■5月24日(日)
  ■6月28日(日)※21日から変更
  ■7月23日(祝・木)※25日から変更
詳細記事←クリック
■現実を俯瞰するって具体的にどういうこと?
■現実につっこまないってどうするの?
■振動周波数を一瞬で外すって?
■現実の本質ってどう捉えるの?
■ハートを開くってどうやってやるの?
■ハートで感じるってどうするの?
■現実創造って実際どのようにするの?
■深く重い振動周波数はどうすればいいの?
■覚醒的になるってどういうこと?
■そもそも覚醒ってなに?……

等々、2020年においては、
「意識反転のベースとなる意識次元の定着」
を全力で目指し現実創造を使うことで、
振動周波数の影響下から一気に抜ける事を
徹底したWSを展開する予定です。
先行ご予約にてWSお申込みの方は、
 リーネンアーシアン事務局から
 ご登録不要のメールをお送りしております。
 届いていない場合は事務局へご連絡下さい。
rineneartheaninfo★gmail.com
※★を@へ変換してお送りください

 にほんブログ村参加しました

【告知】➡8月&9月期セッション募集中

    ➡ご提供中のセッション概要一覧

※ご希望コース及びご希望曜日(平日・休日)

   18時以降可否を添えて下さいませ。

※8月&9月期ご予約後、3~7月期における
 キャンセル待ち登録もお受付中

ガイド+高次とのマンツーマン協働ワーク

スピリットガイドと繋がるセッション

※タイミングゲート有〆切ました

※お問合せのお返事が夜分、もしくは

2~3日程度お待たせすることがございます。

大変恐縮ですが何卒ご容赦の程、

お願い申し上げます。

 

                   
One catalyst you too.


いつもありがとうございます。

読んで下さって、本当にありがとう。
訪れて下さって、本当にありがとう。

それでは、また。

 

           RINEN EARTHEAN PJ

「この行動をしたら

 全てを失うのではないか」

そういった恐れがよぎって、
思うように行動できないという事が
人にはあったりします。

2020年以降の世界というのは、
「不変」に留まるエネルギーは
滞りを見せていくスタイルになります。

全てのエネルギーというエネルギー、
細胞という細胞が、変化を希求し
次世代へ急速に向かうように、
様々な事象を引き起こしながら、
自らの変化を促す激動の時代になるのです。

その中で「失う」という意識の下にある
わたし達の既存のスタイルや
得る為に必死になり、得れば保つ事を
心配するという世界観というのも動揺に
ことごとく変容を希求し出すのです。

むしろ「失うことを受け入れる」事は

循環に向かって手放す事であり、

巡り巡って再び出会う事が可能なのです。
 

【告知】➡8月&9月期セッション募集中

    ➡ご提供中のセッション概要一覧

※ご希望コース及びご希望曜日(平日・休日)

   18時以降可否を添えて下さいませ。

※8月&9月期ご予約後、3~7月期における
 キャンセル待ち登録もお受付中

ガイド+高次とのマンツーマン協働ワーク

スピリットガイドと繋がるセッション

※タイミングゲート有〆切ました

※お問合せのお返事が夜分、もしくは

2~3日程度お待たせすることがございます。

大変恐縮ですが何卒ご容赦の程、

お願い申し上げます。

 
お金、家族、恋人、仕事、友達、
地位、名誉、財産、立場、印象…

わたし達はエネルギーを「所有する」
という意識になって長い生き物です。

家族や恋人や友達は「所有」ではない
と思うかもしれませんが、
「わたしの〇〇」という意識や
コントロールの意識というのは
所有の意識に通じる分離感覚です。

築き上げたものとか、
たくさんの労力をかけた世界は、
ほぼ見る事のない卒業アルバムのように
手元に置いておきたいと思ったりします。

自叙伝を書く人もいる程に、
わたし達は「私」という人間の痕跡を
何かに強く刻みこむように
「我」という意識を掴む生き物です。

「所有欲」は外軸意識を強く表す欲求です。

自らの外側に存在するもの達を鏡として、

自らの振動周波数を投影しているのです。

所有の意識の方向性は幾つかあります。

一つは、常に外側に意識をフォーカスし
外から何かを得て創り上げる事で、
自らの望む世界を
完成させるような感覚です。

雪山に初めて登ろうと思う人が、
様々なアイテムを揃えて、
装備を完璧にしたスタイルは、

一見すると「達人」とか
「ベテラン」「登山家」のように
見える事があるのと同様に、
外側へのアピール力があるのです。

「いいわね、素敵な旦那様がいて」
「いいわね、優秀なお子様がいて」
「いいわね、美人な奥様がいて」
「素晴らしいご自宅ですね」
「立派なご職業に就かれて」
「優秀な大学を卒業した」等々、

自分が所有する何かが、
賞賛されたり絶賛されたりすると、
まるで自分の事のように嬉しくなり、
優越感を感じたり、
舞い上がったり有頂天になるのは、

無価値感や劣等感の周波数を
外側の存在によって埋めているからです。

「家族の事を褒められたら
 純粋に嬉しいだけです」

「嬉しい」という感覚を
否定しているのではなく、
外側の何かや誰かや存在に、
自らを重ね合わせているという事です。

あなたは、あなた自身でしか在れず、

わたし達は誰の人生を生きることも、

誰かの為に生きる事も、本来できません。

一つのスピリットが担当できるのは、
一つの肉体と決まっていて、
他の存在を使って自らの世界を
完成させる事は不可能ですが、

自らの振動周波数を変更させる事で
体験したい周波数次元を
創造していく事は無限に可能なのです。

所有の方向性の二つ目は、
自らの現実的な偏りの「補填」として
外側を所有する感覚です。

例えば「働くのがしんどくなった」
「経済的に頭打ちな感じがした」
「一人で自分を養うのは不安」
「年をとって一人は孤独かも」
という事から結婚したり、

「老後が心配だから」子供が欲しいし
女の子は一人いた方が、
何かと面倒をみてもらえるとかで
子供を3人産み育てる等々、

所有には様々な人間的思惑が
その裏側には潜んでいます。

とにかく自らの「不安」「恐れ」
「孤独」「無価値感」「劣等感」を
和らげてくれるツールとして
何かを得ていくという事は、

自らの重たい振動周波数を
解脱する事が出来ないという事を
代弁しているかのような行動です。

外側の世界に周波数の緩和を
依存しているという事は、
それらを失った時、
バランスを崩すという事を
自ら設定している事になります。

「失いたくない」

その意識というのは、それを失くしたら
きっと自分は立ちいかなくなる、
その周波数幻想が発する台詞です。

「得た」ならば「失う」は
常に陰陽一体でもれなくついてきます。

さらに「得た」という瞬間は
永続的に同じ状態で在る事はありません。

赤ん坊が大人になっていくように
常に細胞は活発に分裂し、
毎瞬、その振動を変化させ、
どんどん進化しているのです。

なので「失う」に焦点をあてず

「変化を受け入れる」方向へと

フォーカスする事をお勧めします。

「今この瞬間に得た何かは

 次の瞬間に失っているのと同じ」

この意識を何事にも常に抱くのは有効です。

子供が大人になっていくように
人は生きる限り変化がつきものです。
「止まる」「不変」というのはつまり
「宇宙の終焉」と同義なのです。

何年か経って立場とか気持ち、
状況が変化するという事は
あって当然の事であり自然であり、

「あれだけ約束したのに!」
「約束と違うじゃない!」

と、ついジャッジの精神で
振動周波数に突っ込む事なく、
その感覚をしっかり外します。

そして「循環の時がきた」と、

あっさりと手を放してしまうのです。

何かのルールを守る為に、
スピリットの「自由」を奪う事は
結局自らの首を絞めていきます。

「支配」というのは自らをも

支配するエネルギーなのです。

だから「所有」「不変」「永遠」という

何かを得る事にフォーカスせずに、

「それを体験してみたかった」

という意識にフォーカスし、

「もう存分に堪能した」と思ったら、

そのステージを去り、次へ向かうのです。

2020年以降は止まっている世界がない、

という程に破壊や再生が繰り返されいきます。

それは「変化」「変容」への流れであり、

スピリットの波長も同じく

宇宙と同調していくことになります。

自らの中に沸き立つような感覚や、

「それやってみたい!」という衝動を

とにかく行動して実際に体験してみるのです。

あなたの感覚の真実を体験し表現する事、

それは覚醒を選択するスピリット達が

皆担う役割的な要素の一つです。

変容に身を置くすばらしさを体験できる、

そんな時が始まっているのです。

今一番やりたいと思う事を、

真っ先にチャレンジする感覚を持っていく事、

それこそが波に乗る最大のコツなのです。
 
★2020年意識の反転視点を徹底的に目指す★
 4月18日(土) 第一回 覚醒ワークショップ
■■■■お申込みはコチラ■■■■
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

https://www.kokuchpro.com/event/rinen_earthean/
■■■■■■■■■■■■■■■■
~意識の次元を変調し重い振動周波数に
 一切とらわれない軸を持ち根こそぎ外す~  

場所:大阪ビジネスパーク
時間:10時~16時※
 
 (※延長の可能性:17時頃目途)
【今後の開催予定】第2回~4回目
  ■5月24日(日)
  ■6月28日(日)※21日から変更
  ■7月23日(祝・木)※25日から変更
詳細記事←クリック
■現実を俯瞰するって具体的にどういうこと?
■現実につっこまないってどうするの?
■振動周波数を一瞬で外すって?
■現実の本質ってどう捉えるの?
■ハートを開くってどうやってやるの?
■ハートで感じるってどうするの?
■現実創造って実際どのようにするの?
■深く重い振動周波数はどうすればいいの?
■覚醒的になるってどういうこと?
■そもそも覚醒ってなに?……

等々、2020年においては、
「意識反転のベースとなる意識次元の定着」
を全力で目指し現実創造を使うことで、
振動周波数の影響下から一気に抜ける事を
徹底したWSを展開する予定です。
先行ご予約にてWSお申込みの方は、
 リーネンアーシアン事務局から
 ご登録不要のメールをお送りしております。
 届いていない場合は事務局へご連絡下さい。
rineneartheaninfo★gmail.com
※★を@へ変換してお送りください

 にほんブログ村参加しました

【告知】➡8月&9月期セッション募集中

    ➡ご提供中のセッション概要一覧

※ご希望コース及びご希望曜日(平日・休日)

   18時以降可否を添えて下さいませ。

※8月&9月期ご予約後、3~7月期における
 キャンセル待ち登録もお受付中

ガイド+高次とのマンツーマン協働ワーク

スピリットガイドと繋がるセッション

※タイミングゲート有〆切ました

※お問合せのお返事が夜分、もしくは

2~3日程度お待たせすることがございます。

大変恐縮ですが何卒ご容赦の程、

お願い申し上げます。

 

                   
One catalyst you too.


いつもありがとうございます。

読んで下さって、本当にありがとう。
訪れて下さって、本当にありがとう。

それでは、また。

 

           RINEN EARTHEAN PJ

「自分じゃなくてよかった」

他人が大失態をやらかした瞬間、
他人が大損をした瞬間、
他人が取り返しのつかない事態に
巻き込まれてしまった瞬間、

「気の毒に」という思いと同時に
人間であればつい、自分ではない事に
安堵を覚えてしまった事が
あるのではないでしょうか。

「自分に出来る事は何でも力になろう」

とは思いつつもどこかやはり
実感の湧かない「他人事」であり、
自分だったら耐えられないかも、
というような事を思ってみたり、

一種の「罪悪感」のような感覚で
動いているという感覚も
拭いされないものがあるはずです。

分離の最中にいるわたし達が
「そんなことない」
とは言い切れない感覚を持つのは
至極当然のことでもあるのです。
 

【告知】➡8月&9月期セッション募集中

    ➡ご提供中のセッション概要一覧

※ご希望コース及びご希望曜日(平日・休日)

   18時以降可否を添えて下さいませ。

※8月&9月期ご予約後、3~7月期における
 キャンセル待ち登録もお受付中

ガイド+高次とのマンツーマン協働ワーク

スピリットガイドと繋がるセッション

※タイミングゲート有〆切ました

※お問合せのお返事が夜分、もしくは

2~3日程度お待たせすることがございます。

大変恐縮ですが何卒ご容赦の程、

お願い申し上げます。

 

 

 

わたし達が覚醒的になれない事の
主たる原因というのは、
自分と他人の分離感がリアルすぎて、
「他人事」という幻想から
抜け出られないことにあります。

恐れや不安の振動周波数の幻想が強い
わたし達は「保身」というガードを
破壊する事が非常に難しい生き物です。

例えば大事な取引先とのMTGの時に
チームの一人が大幅に遅刻してきて、
上司にこっぴどく絞られていたり、

細かいところまで言及してくる
厳しいリーダーのいるチームで
ミスをしてしまった仲間がいたり、

長い間かけて創り上げたデータを
全て破壊してしまって、
減給処分になる同僚がいたり等々、

自分がその立場になると思うと、
ゾっとする、というような
シチュエーションがあります。

わたし自身も「他人事」という
人間意識の感覚が強かったので、

「よかった」

と裏側で思いながら、自分なりに
全力でサポートをしているつもりに
なっている時、スピリットガイドは

「目の前の方はあなた自身ですよ」

という事を常に告げてきたのです。

「他者は鏡である」という事は
知識としては理解していたものの

「どう考えてみても、自分はもっと
 入念に見直すし、こんな判断は
 まずしないし、かなり余裕を持って
 行動をするし、この事態を自分が
 起こすという実感が沸かない」
 
という事をどこかで思っていたわけです。

「ミスは誰でもするもの」
「完璧な人間なんていない」と言って
立場上、表面上だけ、
カバーしているように見せかけて、

「わたしはこうはならないけど」
「自業自得」「怠った自分が悪い」
と裏側の「我」は常に傲慢さを抱く

「超偽善者」だったのです。

ガイドの云う「鏡」というのは、
目の前の人が表現として現実化した
一挙一動の事を言っているのではなく
振動周波数の事を指しているのです。

自分の中に「恐れ」「不安」という
振動周波数が存在し、
それを使っているという事を
「鏡」という他者の立場で
表してくれていると言っていたわけです。

その他者に対して
「わたしじゃなくてよかった」とか
どこかで「自業自得だよね」とか、
自分を棚に置いて偽善者を装う
「傲慢」を戒められたのです。

「目の前の方はあなたなのですから、
 自分が失態をしたと思って
 真剣に対応をしてください」

というメッセージを告げられても
「なんでわたしが謝るわけ?」
「なんで当人以上に懸命にならなきゃ
 いけないわけ?」
という「我」が消えず無視していると、

「同じチームだろ。何そんなに
 人ごとみたいな顔してんだ。
 もっと真剣にリカバリーしろ」

という事を言ってくる先輩等が
だんだん出現してくるわけです。
メッセージを無視すると、
必ず人間のメッセンジャーが来るのは
あるあるの現実化です。

「他にもメンバーがいるのに、
 何でわたしにだけ言うのよ!」

と思う程に、個人的に集中して
実際に行動を起こす迄伝えてくるので
致し方なしに「自分事」のように
振るまってみせる行動を始めるわけです。

最初は本当に嫌々、歯を食いしばるように
まったく思ってもいない台詞を
「申し訳ありませんでした」
と棒読みで言う感じなのですが、

振動周波数というのは
同調作用があるので、
真剣に謝罪したり対応していると、

「やらされている」感が、
だんだんと「自分の感覚」に
変化していくのがわかるのです。

つまり自分自身の行動が
「自分の事」なのか「他人の事」なのか
という事など「どうでもよくなる」
「関係なくなる」ような感覚で、
ただ真剣に取り組む自分になるのです。

これがいわゆる「同情する」等の
周波数の同調作用なのですが、

同調するという事はつまり、

「わたしもこの周波数を持っている」

という事に他なりません。

この時初めて「他人事」という世界など

3次元に一つだってないのだ、

という事に気付いたのです。

目の前の人は、自分の中に潜む
周波数の表現を見せてくれる存在であり、
加えて、その表現をみた時に抱く
重たい振動周波数をも知らせてくれる
大切なメッセンジャーなのです。

「全ての循環の滞りは、
 その事を忘れたからなのです」

スピリットが「自他」を分けない
行動をすれば、経済も含め
何もかもが循環を取り戻していく、
ただそれだけの事なのです。

実際、そうして行動していると、
自分自身が「あり得ない」と思うような
失態を起こしてしまった時、
驚くような人達が真剣になって
リカバリーをしてくれるようになります。

自らの中にある、自他を分離する
様々な周波数を外した時、
世界は知らずに循環を取り戻すのです。

差し伸べられた手に「申し訳ない」という
罪悪感を使う自分もいなくなり、
「ありがとう」と軽やかに受け取る、
その事も簡単に出来るようになります。

なぜなら、自分自身が
自他を超えて行動する事が
段々と出来るようになっているからです。

「重すぎる振動周波数は、
 行動化する事で外れます」

これは昔からスピリットガイドが
ずっと云い続けてきた事です。

上記の例の「自己保身」はありとあらゆる
振動周波数を潜在的に隠し持ちます。

互いに「偽善者」という役者をやりながら
傲慢や恐れや不安、
無価値感や優越感や劣等感を
どんどん隠してしまうのです。

これらを意識で外すには、
なかなか時間がかかるものですが、
「身を投じてしまう」という行動は
1回本気でやってみると、
ゴッソリと大きなものが外れます。

わかっていなくても「現実化」を
先にやって見る事は大変有効です。
説明ができない体感があります。

「怖い」「絶対出来ない」
あるいは「絶対やりたくない」
「何でそんな事しなきゃならないの」
というように感じる事は、
引っかかっている周波数がある部分です。

なので、敢えてやってみる、
敢えて体験してみる、
という事が可能ならお勧めです。

現実化する時のコツは
「とにかく真剣にやってみる」
という事に尽きます。

「ちょっとだけ」という中途半端は
時間の無駄になるだけです。

振動周波数の「同調」という作用は
活用できる面があります。

「わからない」という時、
同調する行動をする事で、
「ああ、わたしも同じなんだ」
という事を知る術にもなるのです。

表現が異なるだけで、

わたし達は全く同じである、

という事を知った時、世界は軽くなります。

重くて外せなかった振動周波数が軽くなり、

どんどん手放して行く事が楽になるのです。

これを早く感じる事ができるのは、

現実化してみるという方法です。

実際に行動する事、実際に体感する事は

やってみる前はハードルが高そうですが、

やってみたら、案外あっさりしているものです。

ハードルも幻想ということなのです。

2020年は超早回しの年になりますので、

一つの方法として取り入れて頂ければ幸いです。
 
★2020年意識の反転視点を徹底的に目指す★
 4月18日(土) 第一回 覚醒ワークショップ
■■■■お申込みはコチラ■■■■
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

https://www.kokuchpro.com/event/rinen_earthean/
■■■■■■■■■■■■■■■■
~意識の次元を変調し重い振動周波数に
 一切とらわれない軸を持ち根こそぎ外す~  

場所:大阪ビジネスパーク
時間:10時~16時※
 
 (※延長の可能性:17時頃目途)
【今後の開催予定】第2回~4回目
  ■5月24日(日)
  ■6月28日(日)※21日から変更
  ■7月23日(祝・木)※25日から変更
詳細記事←クリック
■現実を俯瞰するって具体的にどういうこと?
■現実につっこまないってどうするの?
■振動周波数を一瞬で外すって?
■現実の本質ってどう捉えるの?
■ハートを開くってどうやってやるの?
■ハートで感じるってどうするの?
■現実創造って実際どのようにするの?
■深く重い振動周波数はどうすればいいの?
■覚醒的になるってどういうこと?
■そもそも覚醒ってなに?……

等々、2020年においては、
「意識反転のベースとなる意識次元の定着」
を全力で目指し現実創造を使うことで、
振動周波数の影響下から一気に抜ける事を
徹底したWSを展開する予定です。
先行ご予約にてWSお申込みの方は、
 リーネンアーシアン事務局から
 ご登録不要のメールをお送りしております。
 届いていない場合は事務局へご連絡下さい。
rineneartheaninfo★gmail.com
※★を@へ変換してお送りください

 にほんブログ村参加しました

【告知】➡8月&9月期セッション募集中

    ➡ご提供中のセッション概要一覧

※ご希望コース及びご希望曜日(平日・休日)

   18時以降可否を添えて下さいませ。

※8月&9月期ご予約後、3~7月期における
 キャンセル待ち登録もお受付中

ガイド+高次とのマンツーマン協働ワーク

スピリットガイドと繋がるセッション

※タイミングゲート有〆切ました

※お問合せのお返事が夜分、もしくは

2~3日程度お待たせすることがございます。

大変恐縮ですが何卒ご容赦の程、

お願い申し上げます。

 

                   
One catalyst you too.


いつもありがとうございます。

読んで下さって、本当にありがとう。
訪れて下さって、本当にありがとう。

それでは、また。

 

           RINEN EARTHEAN PJ

わたし達は今から、もう間違いなく

「変化」「変容」の世界へ突入していきます。

世界がシンと鎮まりかえり、
一旦動きを止めているかのように
これまでと変わりのない平穏な日常が
続いているように見えるかもしれませんが、

マザーアースはほとばしるような
変容エネルギーをこれでもかと
絶え間なく発し続けています。

春分を過ぎてからずっと感じる
意識の心髄へ振動するような
マザーアースのエネルギーを、

まるで積乱雲を眺めるように
ありありと体感しながら、

「嵐の前の静けさ」

と題するに適する現状の中で、

今こそ「我が軸を見失うなかれ」という

スピリットの声に耳を傾けているのです。
 

【告知】➡8月&9月期セッション募集中

    ➡ご提供中のセッション概要一覧

※ご希望コース及びご希望曜日(平日・休日)

   18時以降可否を添えて下さいませ。

※8月&9月期ご予約後、3~7月期における
 キャンセル待ち登録もお受付中

ガイド+高次とのマンツーマン協働ワーク

スピリットガイドと繋がるセッション

※タイミングゲート有〆切ました

※お問合せのお返事が夜分、もしくは

2~3日程度お待たせすることがございます。

大変恐縮ですが何卒ご容赦の程、

お願い申し上げます。


一つ認識をしておいた方がよいかなと
思うことがあるとすれば、
これまでと同じ循環の中にいると
必ず頭打ちが来るという事です。

既存の流れ、既存の形に納まっていた
あらゆる現実世界が滞っていきます。
「在り方そのものを変化する時期」
というのが、今から始まる世界です。

お金の流れも当然変わります。
これまでと同じルートを使う限り
先細りをしていったり、
滞りが出てくる一方になります。

しかし、何も案ずることなどありません。

何度も云うように、わたし達のいる世界は、

どこであれ、意識が全てなのです。

わたし達が今与えられている
「嵐の前の静けさ」というのは
この期間を存分に有効に使って、

「嵐?そんなのあったけ?」

という次元へと意識を変容させる事を
スピリットが望んでいるから在るのです。
やろうと思えば必ず可能です。

宇宙が伝えてきているメッセージに

「無価値感に依る現実創造に終止符を」

というものがあります。

わたし達のこれまでの3次元の
現実世界というのは
ほぼ「無価値感」の振動を使う事で
成り立っているのです。

完璧主義、制限、競争、不安、恐れ、
そういった振動周波数によって、
わたし達はあらゆる事を望み、
達成したり絶望したりしながら、

「足りない」という自らを
「外側の世界」で埋めようとする
創造世界に長らく没頭してきたのです。

わたし達が「人間」である限り、
偏りが在るのが当然です。
なぜならば偏りこそが、
振動周波数を発生させ体験する
方法だからなのです。

何かが出来る人がいれば、
それが出来ない人がいる事で
バランスをゼロにして存在させ、

「出来ない」という体験と
「出来る」という体験を
それぞれが味わうわけです。

Aという事で「出来ない」の人は
Bという事では「出来る」の人、
という風に、満遍なく偏りを
分散させる事でコントラストを
数多創り、体験数を増やしてきたのです。

なので「足りない」のは当然であり、

「迷惑をかける」のも当然なのです。

「迷惑」は振動周波数の幻想である
という話は今回置いておくとして、

他者に「煩わしい」とか「嫌だな」
と思わせてはいけないって、
どう考えても無理な話です。

煩わしさも一つの体験ですし、
嫌な事も同じく体験の一つです。
それを「させない」という傲慢は
自由選択の宇宙には通用しないのです。

それに「迷惑をかけたくない」ならば
「楽しい」「好きだな」という
対極に位置する体験をも「なくす」
という在り方になります。

あなたが「迷惑」と思う言動を
してしまったとしても、
どこかで「楽しい」「嬉しい」と
思っている人が一人増えるだけなら、

何か問題があるでしょうか?
というのが宇宙的な視点になります。

つまりわたし達は
シーソーゲームのように、
足りる、足りない、のような世界観を
交代で体験している存在なのです。

そして実は「全てが足りている」のに、

「わざと偏っている」「わざと不足している」

というのがわたし達です。

わたし達は宇宙根源の光の一つです。

「~感」で幻想に絶望しているものの、

実はパーフェクトな意識体であって、

3次元という世界で体験する為に、

ただ設定変更をしているだけの存在です。

振動周波数の「無価値感」や
「劣等感」を強めて調整する事で、
「不足している」「出来ない」
という意識に設定しているのです。

そして何が出来ないのか、
何が不足しているのかは、
あなたが望む世界に応じて
意識をフォーカスすることで、
様々な幻想体験が可能になります。

「お金」の幻想もこのカラクリです。

わたし達は「無価値感」によって
「価値は外にある」と思い込む事で、
秀でたものを目指したり、
提供したり創ろうとし始めます。

「平均的な労働と対価」という
価値基準は外側にあり、
8時間労働で、価値はいくら、
という設定を勝手に決めています。

この仕事だったら、これぐらい、
この労働だったら、これぐらい、
と何となく共通感覚がありますが、

それはあくまで「外側の世界」という
幻想体験を味わう為の設定として
決めた概念に過ぎません。

例えばあなたに大好きな俳優がいて、
その人とディナーを食べる権利を
「10万円」で手に入れられる、
というならば「買う!」となっても、
その俳優を知らない人は
「出すか!」となったりします。

漫画のコレクターだとすれば、
大好きな漫画家の絶版の初版を
「50万円」と言われても「買う!」
となっても、通常の読者であれば
「高いわ!」となったりするわけです。

つまり、価値というのは、

実は「内側の世界に在る」のです。

あなたが作った卵焼きを
「1万円で」と決めて売ったとして、
「たっか~~」と100人が通り過ぎても、
一人「買います」という人がいれば、
双方同意が成立するわけです。

「1万円の卵焼きって大変そう!」

そんなことありません。
ただの卵焼きでいいのです。
1万円に合わせた何かを創るのでは、
外側に価値がある事になります。

極々普通のありふれた卵焼きを
あなたがただ1万円と決めるだけ、
それだけでいいのです。

「あなたは既に価値を持っている」

という事なのです。

しかも、あらゆる価値を持っています。

つまり、自由に価値を創造できるのです。

卵焼きだけでなく、あなたが何をしても
何を創っても、ただいるだけでも、
あなたは価値を創造できます。

オークションと同じです。
1000人が不要なものでも、
「100万円から売ります」と出して、
誰かが「100万円で欲しい」と言えば、
それで成立するのです。

いかなるものであっても、
「そんな値段で売れるかよ」
と思ったとしても売れるのです。

なぜならば、宇宙という世界はいつも

「陰陽一体」で創造されるからです。

あなたが「売る」ならば「買う」人が、

あなたが「価値を創造した」ならば

「価値を受け取る」人が必ず存在するのです。

その人と出来るだけ早く出会う為に
インターネットでの告知や、
拡散方法を工夫する事は必要ですが、
それだけの事なのです。

これまで「お金の流れ」は
「外側の基準」に沿っていましたが、
この流れが逆転していくのです。

これからは「内側の基準」で
お金の循環を捉えていくこと、
新しい流動を創造していくこと、
これが必要になっていくのです。

「お金」とは「豊かさ」の象徴であり、

本来の「豊かさ」のエネルギーを湛えた

「お金」の流れへと回帰していくわけです。

誰かが決めた物差しに合わせるのではなく、

あなたが決めた基準に同意する人、

つまり同じ周波数次元で感覚できる人と

全てを循環させていく事で、外側がどうであれ、

一切の影響を受けない世界で

わたし達は常に豊かに存在できるという事です。

ブログでは言葉という形を扱う性質上、

お伝えできる限界値があり恐縮ですが、

豊かさについては大変重要なことですので、

詳細は4月18日からのワークショップでも

丁寧に取り上げて行きたいと思っています。
 
★2020年意識の反転視点を徹底的に目指す★
 4月18日(土) 第一回 覚醒ワークショップ
■■■■お申込みはコチラ■■■■
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

https://www.kokuchpro.com/event/rinen_earthean/
■■■■■■■■■■■■■■■■
~意識の次元を変調し重い振動周波数に
 一切とらわれない軸を持ち根こそぎ外す~  

場所:大阪ビジネスパーク
時間:10時~16時※
 
 (※延長の可能性:17時頃目途)
【今後の開催予定】第2回~4回目
  ■5月24日(日)
  ■6月28日(日)※21日から変更
  ■7月23日(祝・木)※25日から変更
詳細記事←クリック
■現実を俯瞰するって具体的にどういうこと?
■現実につっこまないってどうするの?
■振動周波数を一瞬で外すって?
■現実の本質ってどう捉えるの?
■ハートを開くってどうやってやるの?
■ハートで感じるってどうするの?
■現実創造って実際どのようにするの?
■深く重い振動周波数はどうすればいいの?
■覚醒的になるってどういうこと?
■そもそも覚醒ってなに?……

等々、2020年においては、
「意識反転のベースとなる意識次元の定着」
を全力で目指し現実創造を使うことで、
振動周波数の影響下から一気に抜ける事を
徹底したWSを展開する予定です。
先行ご予約にてWSお申込みの方は、
 リーネンアーシアン事務局から
 ご登録不要のメールをお送りしております。
 届いていない場合は事務局へご連絡下さい。
rineneartheaninfo★gmail.com
※★を@へ変換してお送りください

 にほんブログ村参加しました

【告知】➡8月&9月期セッション募集中

    ➡ご提供中のセッション概要一覧

※ご希望コース及びご希望曜日(平日・休日)

   18時以降可否を添えて下さいませ。

※8月&9月期ご予約後、3~7月期における
 キャンセル待ち登録もお受付中

ガイド+高次とのマンツーマン協働ワーク

スピリットガイドと繋がるセッション

※タイミングゲート有〆切ました

※お問合せのお返事が夜分、もしくは

2~3日程度お待たせすることがございます。

大変恐縮ですが何卒ご容赦の程、

お願い申し上げます。

 

                   
One catalyst you too.


いつもありがとうございます。

読んで下さって、本当にありがとう。
訪れて下さって、本当にありがとう。

それでは、また。

 

           RINEN EARTHEAN PJ

仕事や家事や子育てや勉強など、

ご自身のやりたい事も含め、

やらねばならないような事もあって、

時間に追われる毎日です、

という方は多いと思います。

何かをしながら、あれもこれもと
同時進行するという事は
日常茶飯事という方も
きっと多いのではないでしょうか。

もし覚醒的によりなって行く事を
真剣に希求していて、
意識を反転させていきたい、

と思われるのであれば、
不便だし面倒な事ではありますが、

できるだけ「ながら仕事」をしない

という事は大変重要なポイントになります。
 

【告知】➡8月&9月期セッション募集中

    ➡ご提供中のセッション概要一覧

※ご希望コース及びご希望曜日(平日・休日)

   18時以降可否を添えて下さいませ。

※8月&9月期ご予約後、3~7月期における
 キャンセル待ち登録もお受付中

ガイド+高次とのマンツーマン協働ワーク

スピリットガイドと繋がるセッション

※タイミングゲート有〆切ました

※お問合せのお返事が夜分、もしくは

2~3日程度お待たせすることがございます。

大変恐縮ですが何卒ご容赦の程、

お願い申し上げます。

 


「意識の反転」は一朝一夕で
叶う事ではないという事は、
きっと誰しもが気づいているはずです。

他者の手によって何かを施され
魔法のように見え方が変わる、
というものではありませんし、

人間意識のように、
「わかったふり」「出来たふり」
が通用するようなエリアでは
当然ありません。

反転の軸を据えられるのは、

あなた自身でしかあり得ないのです。

軸とはいわゆる「自分軸」です。

これがしっかりと据わっていなければ
まず意識の反転は起こり得ません。

そしてこの「軸」というのは、
自らのハイヤーセルフと繋がる事、
直感的に生きる事、
ハートの感覚を捉える事、
アカシックに繋がったり、
リーディングやチャネリング、
ヒーリングをする事など含め、

全てにおいて必須となる軸で、

スピリットが立つ状態を創ります。

加えて意識反転を起こすには
スポーツの前の柔軟体操のように
意識を変容させるベースを
創ることが大切です。

そのベースを創る訓練の一つは

「今この瞬間に極限集中する」

という意識を確固する事です。

これは時空間を変動する事にも
関係してくるので、
タイムラインを変更する事や、
何かを達する事にも関係してきます。

わたし達は望めばいくつでも
世界を持つ事は可能ですが、
「極限」という集中エネルギーを
3次元上の幾つもの世界で
同時に扱う事はなかなかできません。

3次元上で扱える100という
極限エネルギーがあったとして、
30と50と20というように、
エネルギーを同時分散的に
扱う事は可能です。

100と100と100で扱うならば、
タイミングをずらします。
つまり、一つ一つを順番に
こなしていくというやり方になります。

Aを100で行うなら、Aしかやらない、
Bを100で行うなら、Bしかやらない、
というように、一つ一つを
やり切ってから次に行きます。

「時間がもったいない」
と思うかもしれませんが、
一つに100レベル集中していると、
通常より感覚が冴え、
速度も相当に上がりますので、

結果として質があがる上に
時短になるという事も
多いにあるのです。

主軸を太く確固たるものとして据え
微動だにしない自らの礎を
築くことを真剣に行うのであれば、

「究極の域に何かを高める」

という意識を常に持つという事は
重要なトレーニングになります。

マルチタスクで物事を進める事が
得意という事は3次元的には
大変便利な能力ですが、
思考を多用する方法でもあります。

ご飯を作るなら作る、
掃除をするなら掃除をする、
明日の用意をするならする、
楽しむなら楽しむ、遊ぶなら遊ぶ、
というように、

「~しながら…について考える」
「~しながら次の事を思考する」
というような分散を一切せずに、

小さな一つ一つに丁寧に集中する、
一つの極みまで達してみる
という事を行う事は、
あらゆる本質を視抜く基礎を
創り上げていきます。

コップ一つを食卓に置くという
つまらないような所作一つでも、
それだけに集中して行う程に
感覚が研ぎ澄まされていくと、

まるで自分自身の感覚が、
超空間のような全てがクリアで
重力のない世界に在るような
一種独特の集中力を発揮し始めます。

ここに至ってくると、
例えばいつもなら30分かかる事が
「やばい、あと15分しかない!」
という事態に陥った時でも、

その超空間のような超感覚の
集中力を使うことで、
15分で事を成し得ることが
普通に可能になってきます。

わたし自身のブログ記事というのは
集合意識にアクセスをして
降ろし書かせて頂く通訳的なものですが、

日中セッションを行っておりますので、
そこでは極限の集中力を何時間も
通しで使い続けますので、
アクセスする集中力というのが、
夜になると続かない時があったりします。

記事の内容は起承転結通りに
降りてくるものではなくて、
結や転から等々、順不同に降りるので、
人が読める状態に書き降ろす作業があり、

通常、セッション終了後であれば、
集中力が長く持続しないので
1記事につき2~3時間かかります。

けれど、日中に極限集中を使い果たすと、
電池が切れたように、パタンと、
眠ってしまうことがよくあります。

そうすると、ハッと目覚めたら、
「やばい!あと2時間しかない!
 今日2本降ろさないとなのに!」
という事が結構な確立であります。

春分前夜祭の早朝はまさにそんな感じで、
そういう時は、すぐさま
超空間超感覚モードに切り替える事で、
2時間で2本を降ろし終える、
という事をする事がままあります。

「いつもそうあって下さいね」

と、スピリットガイドに呟かれる事は
よくありますけれども、
意識の感覚を自在に使いわけて
創造していく事が可能になると、

意識の反転に最も必要な
自分の軸を掴む事が
とても簡単になるのです。

軸を掴むということは、
一切のブレがないという事なので、
その軸を掴んだまま、現実を眺めると、
ありとあらゆる本質が視えるようになります。

いつも申し上げていますが、
意識変容の一番の妨げ、
直感的、覚醒的になる一番の妨げは
「思考する」という人間意識と
3次元が得意とする経路を使うことです。

ここからいかに自らの感覚を遠ざけ、
且つ、まったく別のアプローチで
同じ3次元を成す事ができる感覚を
目覚めさせる事ができれば、
意識の反転は急速に成されていきます。

ともかく、いかに忙しくても、
やっつけ仕事のような事を
いかなることでも行わないという事から
癖を直してみる事をお勧め致します。

「~のついでに」という行動は、
覚醒的にはお勧めしない一つです。

目的を一つに絞るという事は
今最大に自らの意識がフォーカスを
する事はこれであるという軸を
据えるという事に直結しています。

あっちこっちに意識を拡散しない事です。

例えば昔わたしがよくやらかしたのが、
聖地巡礼に向かっている合間に
別の事、例えば仕事のメールの返信等を
行っていたりすると、

「フォーカスを外さないで下さい。
 全てが台無しになりますよ。」

と、スピリットガイドに
即座に注意されるという事です。

人間的には「隙間時間を利用したい」
と思うわけですが、
ガイドはその一切をやめるように
勧告し続けてきたのです。

渋々、色々な周波数を外しながら、
時には「人間都合一切無視だよね」と
文句を言いながらも、

その勧告をやってみた事が、
今の自分自身に繋がっているのは
間違いないのです。

意識がわたし達宇宙の全てです。

その意識の使い方に通じることは、

覚醒的になる上で最重要項目なのです。

ですので、面倒だなと思うかもしれませんが、

「今この瞬間」という意識フォーカスを

確立させていく為にも、

一つ一つの所作や行動、一つ一つに集中して

丁寧に行っていく事を心がけてみて下さい。

始めは何がどう違うのかがわからなくとも、

当たり前のように出来るようになった時、

あなたの中に、何をどうされようとも

決してブレることのない軸が

深く深く据わっている事に

あなたは必ず気づくことになります。

よし、やってみよう。そう思った方はぜひ、

今この瞬間からのトライをお勧め致します。
 
★2020年意識の反転視点を徹底的に目指す★
 4月18日(土) 第一回 覚醒ワークショップ
■■■■お申込みはコチラ■■■■
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

https://www.kokuchpro.com/event/rinen_earthean/
■■■■■■■■■■■■■■■■
~意識の次元を変調し重い振動周波数に
 一切とらわれない軸を持ち根こそぎ外す~  

場所:大阪ビジネスパーク
時間:10時~16時※
 
 (※延長の可能性:17時頃目途)
【今後の開催予定】第2回~4回目
  ■5月24日(日)
  ■6月28日(日)※21日から変更
  ■7月23日(祝・木)※25日から変更
詳細記事←クリック
■現実を俯瞰するって具体的にどういうこと?
■現実につっこまないってどうするの?
■振動周波数を一瞬で外すって?
■現実の本質ってどう捉えるの?
■ハートを開くってどうやってやるの?
■ハートで感じるってどうするの?
■現実創造って実際どのようにするの?
■深く重い振動周波数はどうすればいいの?
■覚醒的になるってどういうこと?
■そもそも覚醒ってなに?……

等々、2020年においては、
「意識反転のベースとなる意識次元の定着」
を全力で目指し現実創造を使うことで、
振動周波数の影響下から一気に抜ける事を
徹底したWSを展開する予定です。
先行ご予約にてWSお申込みの方は、
 リーネンアーシアン事務局から
 ご登録不要のメールをお送りしております。
 届いていない場合は事務局へご連絡下さい。
rineneartheaninfo★gmail.com
※★を@へ変換してお送りください

 にほんブログ村参加しました

【告知】➡8月&9月期セッション募集中

    ➡ご提供中のセッション概要一覧

※ご希望コース及びご希望曜日(平日・休日)

   18時以降可否を添えて下さいませ。

※8月&9月期ご予約後、3~7月期における
 キャンセル待ち登録もお受付中

ガイド+高次とのマンツーマン協働ワーク

スピリットガイドと繋がるセッション

※タイミングゲート有〆切ました

※お問合せのお返事が夜分、もしくは

2~3日程度お待たせすることがございます。

大変恐縮ですが何卒ご容赦の程、

お願い申し上げます。

 

                   
One catalyst you too.


いつもありがとうございます。

読んで下さって、本当にありがとう。
訪れて下さって、本当にありがとう。

それでは、また。

 

           RINEN EARTHEAN PJ