無限・宇宙・創造主 いずれも決して超えられぬ
「理(ことわり)」とは 全てを一律に構造化する掟
「決定」とは「決してブレない定め」のことを指す。
ゆえに「Aを選択決定する」とは、創造主が
自らの「責」にそれを刻み込む『魂との契約』に
他ならない。それは創造主が己に課す、絶対的
かつ究極の「自律的な掟」と云える。ゆえに
「創造主の決定=掟」は、宇宙の「理(ことわり)」
と連動し、聖域(サンクチュアリ)の不文律として
『宇宙の法則』との強い共鳴が起こる。だから
貴方が決め定め、放った「意識とエネルギー」は、
それが如何なるものであっても、自我のように
取捨選択されることなく、そのまま綺麗に具現化
=「現実という果」へ変換されて還ってくる。
この「絶対的な宇宙の理(ことわり)」を知らぬ
自我達は、創造主としての己の「決定」が、
宇宙と同等の効力と尊重を持つ事を知らず、
「嫌なら止めればいい・無かった事に出来る」
と、軽いノリで「逃げ道(セーフティネット)」
があると思って安直に「選択決定」を実行する。
「理(ことわり)」は、「一律」に機能するもの。
「一律」とは、無知も幼さも未熟も一切考慮せず
「一つに律する」という意。よって、「もし無理なら
途中で放棄すればいい」「とりあえず実行して
嫌なら止めて、元に戻ればいいか」みたいに、
自我にとっては「逃げ道は山のようにあるから、
どうとでもなる」という「軽い決定」だったとしても
「理(ことわり)」は「創造主の決定」として尊重し、
放ったペラペラで軽い粗雑な「意識とエネルギー」
が具現化した「果=現実」を巡り還す。
「理(ことわり)」が、無限を宇宙を創造を全てを
司っている。全ての存在も、存在が放つ全ても
「理(ことわり)」の構造(法則)へ融合される。
己がその世界に在る事を決して忘れる事なかれ
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「逃げ道」が隠れている。例えば、ある希求を
「決定」して、それに関する何かを學んでいる時
「ここは〇にするようにと、幾度も云いましたが、
指摘され、「はい、確かにそのように仰いました。
でも、□でも上手くいきますし、特に何の問題も
感じないので、どうして〇でなくばならないのか、
それがどうしても解らないのです」と云ったとする。
この時の「疑問」ですが、これは「學ぼうとする意」
に基づいた在り方か、「自我の出張り」か、
どちらだと思われますでしょうか。「〇と云われて
□にするのは、どうかと思うが、なぜ〇でなければ
ならないのかを、知ろうとしているのは、學ぼうと
している意識があるからだと思う」でしょうか。
よく、「よい質問ですね」と云われる「発展的な」
問いなのか、「質問の殻を被った、否定的な」
問いなのかは、「体現」から簡単に観てとれます。
「〇=師」「□=我」という「選択」がある時、
実行する決定が圧倒的に「□>〇=我>師」
という事は、「我=正」>「師=誤」となるので
「質問の殻を被った、否定」になります。
「え?それはおかしい。〇でなければならない
理由も教えて貰ってないのに、自分が□だと
思っている事を下げて、なんで盲目的に師に
従わねばならないのだ。それは支配だ。」と
わたし最高位の裸の自我王様は思う。
その己の「言葉」をよく観察してみるのです。
「盲目的に従う」と云っている部分です。
「未熟さ・課題」は「盲目」に存在します。
その道理が「観えていない」から解らないのは
手品と同じです。手品師が観ている世界=
「手品の種」が観客には「盲目」だから、
「さっき手の中にあったコインが、どうして会場の
見知らぬ人のポケットから出てくるの?」と、
不思議に思う。どうやったって「手の中」と、
会場の遠くの席に座っている「見知らぬ人の
ポケット」という2点が「線」となって繋がらない。
だから「どういう事?」と考えてしまう。ところが
手品師は「道理」が全部観えているので、
不思議どころか、「当たり前」でしかない。
「種」を知りたいというので、「ではお教えするので
やってみますか?」と云い、観客は「はい!」と
返事をする。そして手品師は「では、まずはこれを
ここから〇のようにしながら、こう並べて下さい」と
云うと、「わかりました」と観客は「こう並べれば
いいんですよね?出来ました」と並べ終えます。
手品師は、「並べ方はそうなのですが、まずは
これを一つ一つ〇のようにして下さい」と云う。
しかし、観客は「〇のようにしなくても、ちゃんと
云われた通りに並べています。〇の動作が
なぜ必要なんですか?」と云う。「その動作が
今なぜ必要になるのかは、後から解りますよ。
今は解らなくていいので、ともかく〇のようにして
並べて下さい」と手品師が伝えると、「〇をする
意味がわからない。これでもいけるだろう」と
云って譲らないので、手品師は「だったら、この
手品は出来ません」とお手上げ状態になります。
このシーンにおいて、「なんで盲目的に手品師に
従わないといけないんだ」と思うでしょうか?
逆に多くの人が、「とりあえず、云われた通りに
やったらいいのに。そしたら、後で〇をした意味が
解るのに」と思うのではないでしょうか。
手品の「種」を明かすプロセスに
成功へ導く「重要な鍵」となっている事を
知っているのは手品師です。手品師だけが
観えている世界の背景を知る為に、実際に
上述の「師に疑問を呈する自我」を配置すると
その「問い=□でも上手くいきますし、特に
解ってくるのではないでしょうか。「出張り」とは、
「理(ことわり)」を知る好機を、尽く失する振動。
「疑問」が出た時、即座に「今の観点からは
それがなぜ必要なのか盲目になっているんだ」と
即「己の未熟」へ還す。そこから、「その盲目を
一つ一つ照らしていく為に、まずは〇を成して
観える位置へ動く必要がある」と、己の盲目を
照らすと「決め定め」て、確実に実行する。
「実行しなかったら?」人間界の罰則は宇宙の
法則には存在しない。在るは「理(ことわり)」。
「魂との契約=己との約束=掟」を否定する
「意識とエネルギー」が巡り還るだけです。つまり
「裏切られる」ような投影体験や、いつも自分が
「信じて貰えない・否定される」投影体験など、
己が「放ったそのままが」ただ世界になるのです。
我々は「理(ことわり)」の下(もと)に在る全なり。
「理(ことわり)」を生み出す者であり、無限なる
全が生み出した「理(ことわり)」の循環に呑まれ
進化へ流れる者。そして「理(ことわり)」と融合し
それそのものと成りし者 最高位の冠を捨てよ―
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