変わり映えのない「日常」にこそ

「観察」の瞬間が溢れている

人は自身の「感覚の方向」について
あまり思い馳せる事がないものです。

今、自分が「何処へ向かって」
この感覚を抱き、放っているのか。
この「フォーカス」が世界を創り
体験の方向性を決めていきます。

360度、あらゆる刺激が在る現実の中で
「わたし」が何を選び興を持ち、
どこへ向かって「集中」しているかが
いつも世界を決定しているのです。

わたし達がロックオンする全て、

思考、振動周波数、執着等々の全てが

あなたの今を、世界を、創っている事に

意を集中して「観察」を捉えてみる。
 

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「楽しいことないかな」とか
「面白いことがないかな」と感じる時は
内なる世界から軸が逸れている時。

「外の事象によって」自分自身の
世界が決まっていくという捉え方は
「外軸」という方向性の創造です。

「振り回されてみたい」ならば
その方向性は一致しますが、もし
「わたし」という「内なる軸」で
世界を生きてみたいならば、
フォーカスの向きの修正が必要です。

何がそこに在っても無くても、
それに左右されることなく
わたし達は希求する何かを
無限に創り出すことが可能です。

全ての「創造」は「意識場」という
基盤に基づいています。

「外」を基盤とする意識場は
「外の事象」によって創造が制限される
「有限」の基盤になります。

もし「無限」を使うのであれば
「内なる世界」を基盤の意識場と
捉え直す必要があるのです。

その時によくやりがちなのが、
「内なる世界を変えねばならない」と
「楽しくなろうとする」みたいに
無理矢理、その気分になろうと
奮闘するような捉え方です。

これは「気になる事から目を逸らそうと
奮闘する」みたいなもので、結局
「気になる事」という「外の世界」に
フォーカスが入っている証でもあります。

スイッチみたいに「パチン」と
一瞬で切り替わるような事はなく
宇宙の創造は全て「グラデーション」で
構成され行く世界です。

「段々と」「徐々に」という段階を経て
「気づいたら」こう成っていた、
という流れの中に創造は存在します。

なのでまずは「楽しい事」のような
「何かを外へ探そう」とか、
「何かの意味を見い出そう」とか、
外への依存的意識の投げかけを取り下げ、

目の前に存在する世界の真正面に立ち、
「繰り返す何か」「変わらぬ日常」
「平穏な日々」等々の「鏡」に
「映るわたし」を観察してみるのです。

そうすると、景色が変わる度に、
「そこに映るわたし」の「内なる世界」は
様々な思考や感情を動かしている、
という事に気づくはずです。

「なぜ、あんな風にするんだろう」
「これをやる意味があるのかな」
「いいなぁ、楽しそうで」
「早く終えてしまいたい」等々、
映しては流れ、流れては消えていく、

対象に映る「無数のわたしの状態」を
捉えることが出来た時、
「今この瞬間のちょうど真上」に
意識が位置しています。

そこに位置する事が出来ると、
次に「現在地」の認識へと
創造を移行する事が出来ます。

「なぜ、あんな風にするんだろう」
という鏡は、自分の生きる世界の範疇に
ない世界へ「疑問」を持っている事を、

「これをやる意味があるのかな」
という鏡は「自分にとって明確な
利となる意味の有無」を探す意識を、

「いいなぁ、楽しそうで」
という鏡は「わたしの周波数状態」との
落差からの羨望という「比較」を、

「早く、終えてしまいたい」
という鏡は、意識が「今」ではなく
「未来」をフォーカスしている事を、

それぞれ観せてくれています。

その「認識」を観て、
「あれ、全部外軸になっているな」と
察することが出来ると、

この思考、振動周波数、疑問の方向に
自身の体験したい世界、創りたい世界が
あるのだろうか?と、問う事が出来ます。

ただ自分と異なる世界に疑問を抱き、
ただ自分にとっての意味で世界を判断し、
だた他者の在り様を羨み、
ただ好まない今が通り過ぎるのを待つ、

この全ての「今の意のフォーカス」が
「わたしの世界」を創造するけれど、
これが体験したかった世界なのか?と。

「いや、全然違うよ」というならば、
その「興の持つ方向性」を
急ぎ変えていく必要があるわけです。

もし「楽しく軽やかに生きてみたい」
というのであれば、その方向性へ
「内なる世界の軸」を立てて捉え直します。

例えば、自分と異なる世界への「疑問」を、
今の自分では捉えられない、その世界の魅力を

是非「知りたい」という希求へ変えたり、

「意味の有無を探す」観点を持つのは
「目の前の世界の最善」が見えていない
「盲目」にある事に着目し、
「本質を観たい」という希求へ変えたり、

他者への羨望を通して、どんな状況下でも
いかなる体験も創り出せるという事を、
すっかり忘却している自分に気づいたり、

「早く終わらせたい」という否定から、
今という旬の到来を「堪能し知り尽くす」という
「今に生きる肯定」へ舵を取り直したり等々、

「決定した世界」に基づく軸を創り、
それに沿って行動グラウンディングをする。

「創造」という舵を取っていくには、

「わたしから、動く」が基本になります。

つまり「わたしを固定しない」ことです。

もし自我を「凹」と固定してしまうと、

鏡側である「他者や世界」の到来が


「凸」で来る迄「待ち」状態になります。

10年到来が「凹」ばかりなら、世界はずっと

そこで固定されたままですから、平坦な毎日、

つまらない毎日になるのは、至極当然のこと。

ところが「わたしを固定しない」ならば、

現実が「凹」できたら「凸」となり、

「凸」できたら「凹」となって融合しながら

「□」という循環の中で「決定した世界」を

無限に創っていく事が可能になるのです。

大縄跳びに入っていくように、どんな速度で

どんなリズムでそれがやってきても、

そこへどう呼吸を合わせて入って行き

「一緒に楽しく跳べるかな」という観点から

自由に無限に創造性を発揮してみる。

「フリー」である「空(くう)の間」から

「エネルギー」という無限の「動」を創る、

それが「創造主」という観点です。

「集合的意識場」がそうした創造に溢れる時、

物理次元において、同様のテクノロジーも

当たり前に「具現化」するようになります。

創造は「意識」の設計に基づくがゆえに

わたし達一人一人の「意識場」の在り方が

共有スペースの新しい時代への具現的進化も

担っていると捉える観点から世界を眺めると

きっと、楽しさと希求が溢れ出して来るはず。


全てのスピリットの意識場の重なりが、


集合的意識場の基盤となり

やがてその世界は共有スペースに

あり得ないを超えてゆく「進化」を具現化する。


あなたの目の前に在る「現実」という


一粒の無限の実を使って、純粋なる希求を


具現化する軸へ転じる一歩を、踏み出してみて。

 

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「喜び」はいつも 息を潜めるように

観てとることすら出来ない程の

「僅かな進化」の影に そっと芽吹く

長く自身や世界を観察して感じるのは
「進化を測ろうとする意識」に囚われると
停滞したり空回りしがちだという事です。

物質界の「有限の観点」を使っていると
どうしても「ゴール」や「完了」のような
「終わりの概念」で世界を捉えて、

「今のわたし」を「ゴールから測って
どの辺りにいるのか」という観点から、
以前より、進歩したか否かを中心とした
「過去と現在の比較物語」の創造に
囚われやすかったりします。

「現在地」というのは、測るものではなく
「認識する」ものです。今この瞬間の
わたしが存在している世界の構造を、
ただ「純粋に観て察する」ことです。

「進化」への囚われが盲目となり

「今この瞬間」を流してしまう事が、

最も「喜び」の開花を遅らせている。
 

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「純粋な希求」に衝き動かされている時、
「楽しい」感覚が共に在るものです。

例えば、これまで長い間不明だったことが
何年も、或いは、何か月の体験を経て、
「なるほど、わかってきたかも」
「そういう事だったのかぁ~」等々、
「やっと、その意を捉えたぞ」という時、

「もっと知りたい」「もっとわかりたい」
「もっと出来るようになりたい」等々、
「純粋度の高い喜び」に満ち溢れて
ワクワクしたりします。

そういう時の意のフォーカスは、
「前より進歩したか否か」ではなく
「もっと~してみたい」のような
希求へと真っ直ぐ向かっています。

これが「進化」の瞬間の一例。

「一例」なので他にもたくさんあります。

「あ~駄目だったか~」とか、
「また、同じことやっちゃった」等々、
「何かを目指して行動したけれど」

「失敗した瞬間」も、同じく「進化」です。

「えっ…停滞では??」と思いますが、
確かに物質界の観点、3次元の観点で
「ゴール・完成系へ近づいたか否か」
という角度から世界を眺めていると、

「失敗」というプロセスは、
「完成形」から遠のいたような、
もしくは進歩的になっていないように
感じてしまうものですが、

「紆余曲折」「思考錯誤」という
「プロセスの段階」において、
外の世界や状態が変わらずに観えるのは
当然のことでもあるのです。

なぜならば「プロセス」というのは

創造主の「内なる世界の変化」が

もの凄い勢いで起こっている時だからです。

体験によって「學び」「気づき」
「意識場」の変化が僅かずつ起こる事で
「言動」にも変化が起こり、そうして
放たれた動エネルギーによって、

やっと「具現化」へとその「変化」が
「遅れて」到達することになるのです。

1ミリ程度の僅かな僅かな変化を、
幾重にも重ねながらプロセスは進み、
やっと「1歩」「1段」の行動へと
そのプロセスが至ると、

「現実」という世界の循環が
「1歩分・1段分」変化していきます。

たった一歩、たった一ミリに在る
「確かな兆し」という僅かな光が
「この方向性の先に希求がある」
という振動を伝えてくると、
ワクワクした気持ちが芽生えてきます。

「出来るかもしれない」とか
「やってみたい」等々、希求へ向かう
起爆的な熱量が出てくるということ。

「現実が完成形に近づくこと」が
進化だという物質界の観点を使うと
「進化をはかる」という概念で
世界を捉えがちになります。

その「具現化」を創造するのは
いつも「意識場」です。
なので意識界の観点で捉えます。

「進化」とは「今この瞬間」の中にのみ

存在するものであって「段々と」とか

「前よりは」という感覚は、自分自身が

「内なる世界の変化を感じ取った」もの。

つまり「今この瞬間」の中「全て」に

「進化」があるので「比較する」概念とは

親和性がなく、相容れないのです。

そして「内なる世界の変化」のプロセス期を

「進化していますか?」と他に聴いても、

「あなたが変化を感じるなら、それが答えです」

という事になるし、加えて「進化を問う」のは、

物質界の有限の観点を使っていないか?

「進化を測ろうとする意識」に囚われていないか?

という事を、よく観察する必要があります。

「進化プロセス」が毎瞬存在しているならば、

自身の希求する方向へ「一歩」を創る事に着目し

その体験のプロセスを経て學び気づくことが、

何よりも「具現化」へ転じる速度を高めます。

「急がば、廻れ」で、まさに進化最中の

「今この瞬間」を基軸に 世界を始めてみてー。
 

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繰り返される重なりの旋律の中で

盤石な根が育まれ「世界」が誕生する

合理性の中で生きていると、
「生産性の有無」のフィルターを通して
世界を眺める事が癖になったりします。

「効率よく無駄なく」という捉え方は
仕事の一面において活きるシーンが
確かにあるものの「それが全て」の観点を
持ってしまうと柔軟性が低下します。

つまり「創造性」が低下するということ。

「空(くう)の間」は緩みの中に存在し、

「無駄」の中で創造の種は芽吹き

「非効率」の中でそれは育まれていく。
 

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「素早く」「さっさと」希望の形へ至る
という事を人間がどれだけ求めるかは、
この世に溢れる無数の「即席物」を眺めれば、
その多さがわかります。

しかし、その「即席の何か」とて
その形へ至るまでに何年も何十年も
研究開発が重ねられていたりするものです。

「実った果」だけを受け取る側は
「実る迄の道のり」には盲目で、
ゆえに突然便利なものがポンッと
届けられた「即席」の世界だけを見て
そう在る状態を「起点」としてしまう。

そうした「表裏」の「表」のみに
重きを置く「即物的な観点」は
「創造」という体験の少なさゆえに
生じていたりするものです。

既に先人によって築きあげられた
「効率的・合理的な道筋」に沿い
「こうすれば、こうなります」という
無駄のないレールの中を歩んでいると、

つい「目的を得られない」何かとか、
「目的達成と無関係に感じる」時間は
「不要なもの・無駄なもの」という
観点で捉えてしまいがちです。

しかし創造はいつも、ふとした
「無駄な思いつき」から生まれるもの。

例えば、運ばれて来た食事を見て、
「なぜ、いつも何かにつけ、
 パセリがついているんだろうか?」
という「どうでもいいようなこと」への
興味のフォーカスを追求し続けた事から

長年かけ薬草研究の先駆となった方が
日本にいらっしゃったりします。
今や当然のように至るところにある
スキンケア及びお茶や香り系商品等々は、

その研究者が存在しなければ
誕生していなかったであろう製品が
国際的にもの凄くたくさん存在し、

まだまだ秘められたままに在る可能性に
あらゆる分野からその研究に、より一層
多くの注目が注がれ続けているのです。

「無駄」という世界に置かれるものは全て

「無限の可能性」を秘める原石です。

無意識に「不要・無関係・無駄」として
分断された世界にある「原石」達を
「必要」へ創造するか否かは、
いつも「創造主」の采配にかかっています。

「合理的な生き方」の慣習に親しんだ
後遺症的な「効率のよさを求める」感覚は
特に「霊性進化」や「創造」と親和性がなく
実に不協和音を奏でるものです。

合理性というのは「物質界」の観点に
基づいた世界観ですが「創造」や「進化」は
「未知」に該当し「意識界」に所属します。

「意識界の形なきエネルギー」を
「物質界の形ありきの具現化」創造へ
転じていくには「手探り」という
「非効率」の中で1つ1つ階層を積み重ね、

「何の形にもすぐには繋がらない」
あらゆる角度の無数の検証結果を
ただコツコツと積み重ね、

その着地点すら定かではない状態に
合理性の観点からすれば「無駄」と
称されるようなプロセス経過の重なりに
時間を費やすことになります。

人が「手探り」を嫌う傾向が強いのは
それが「未知」に存在するがゆえに
「目途」が立たない所にあるからですが、
「創造」や「進化点」というのは
いつもその観点から生まれる世界です。

どんな世界でも創造する事は可能です。

しかし、それを物質界へ降ろすには、

「全力で信じる創造軸」が必要になります。

では何を信じるかというと「可能性」です。

花が咲く事を信じて種を撒くように、

「可能性が創造へ咲く」事を当然と信じ、

撒いた後は「育むプロセス」に全力へ動となる。

花は種に応じた「育て方」があるけれど、

創造は「毎瞬というゼロ」に応じる

「自由な柔軟性」が育んでいく世界です。

「得る」と「創る」の異なりを

明確に認識することは大切です。

「こうすれば得られる」という観点ではなく

「どう創っていくか」という観点から捉えます。

「世界」は得るものではなく「創る」もので、

創造主が信じるフォーカスをなぞるように

創造の花が咲いていくことになります。

つまり、あなたが「信じて」そして

「継続的に行ってきた積み重ね」の階層が

「世界」となって根付いて行くという事です。

だから「必ず」創造には到達するのです。

どんな意識を向けてきたか、どんなエネルギーで

動を放出してきたか、その全てが重なるように

世界の基盤の階層を創っていきます。

世界はスピリットそのものを表現するアート。

即物的に「得られるか否か」という概念や、

「失敗・成功」という概念を解除すると

「創造」はとても身近な隙間から入ってきます。

「空(くう)の間」は今この瞬間にも

あなたの目の前に存在しています。

張り詰めた思考を緩めて、ほんの少し

「無駄」の風を感じてみる、そんな

「兆しを知る」観点から、はじめてみて。

 

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「どうすればいいか」は自問の音

他にそれを放つ創造から手放してみる

どこに「最善」があるのかと
それを探そうとする創造は
幻想に溺れる選択をするようなもの。

それは言い換えれば「正しさ」の
在処を探している創造です。

物質界には「選択」が毎瞬登場します。
それは日常を見渡せば無限に
観察が出来てしまいます。

ランチの選択から、自転車か徒歩か
電車か車かの交通機関の選択から
仕事の優先順位やスケジュールの決定等々、
ありとあらゆる瞬間に、わたし達は
「選択決定」を創造し続けています。

そうした細々とした無数の選択決定は
難なくこなすのに、本人が
「これは人生の重要な決定だ」と
「自分で決めている何か」の事となると、
突然「正解探し」へすり替わってしまう。

創造は「正解」が在るのではなく、

ただ「選択」が在るだけです。

どちらを選択しても世界は存在するし、

世界はどこからどこへでも繋げられます。

「重要な決定が在る」とするならば、

「毎瞬」がそれに該当すると云えます。

自我の「世界を選り分ける」意識に気づき

その概念を解除する事が大切です。
 

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「こうなりたくないから」
「こうなったら不安だから」という
「否定」から観点を捉えると、
世界は「懸念事項だらけ」になり、
体感する振動周波数が重くなります。

こういう観点に嵌っている時は、
「陰陽一対」の「表裏」を使って、
「こうなりたい→こうしたい」
「こうなったら不安→こうなると嬉しい」
という方向へ転じて、

「わたしは、こうしたい」
「わたしは、こうなると嬉しい」
という「肯定」の観点に即座に切替えます。

「着地点が同じ」なのであれば、

「肯定ルートを選択する」だけで

創造世界の振動数は一気に高くなります。

「こうなったら不安・怖い」という
経由ポイントを1つ削除して、
真っ直ぐ「こうなると嬉しい」へ
向かっていくということ。

「なったら」というのは、
「今、なっていない」からこそ
創造出来ている台詞ですから、
つまり「周波数の見せる幻想」です。

なので「こうなったら嬉しい」も
「こうなったら不安」も
どちらも「こうなったら」という
未来に対しての発言であって

「今ではない」という観点からは
「同じ幻想」とも云えますので、
「好ましい幻想ルートを選ぶ」
という捉え方も可能です。

目的は「希求への最善最短ルート」の
創造であり、それを捉えられる観点に
立ち位置を変更するということ。

「こうなったら不安・怖い」ルートを
どうしても経由したい場合は、
「着地する体験世界が重くなる可能性」を
同時に受け入れる必要性があります。

「こうならないように、こうする」も
「こうなったら嬉しい」の行動も
「行動としては同じ」だったとしても
異なる点が2つあります。

まずその一つは振動周波数です。

重たい周波数の動エネルギーと、
軽い周波数の動エネルギーがあると、
「共振共鳴」する世界というのは
同じ周波数帯域になります。

つまり「重たさは重たさを」
「軽さは軽さを」引き寄せながら
世界を創っていくということ。

そうすると「こうなったら」と、
未だ至らぬ世界に思い馳せる今は未だ
「同じ世界」に在ったとしても、
パラレルの分岐線によって
体験世界が別れることになります。

その事はすでに「こうならないように」
「こうなったら」という「意識」の
「方向性の時点」で示唆されていて、
ここが2つ目の異なりポイントですが、

「こうならないように」の
「こう」がイメージする世界は
「不安と恐怖」の重苦しさを捉えているし

「こうなったら嬉しい」の
「こう」がイメージする世界は
「明るく楽しい」軽さを捉えています。

つまり「意識のフォーカス」方向が

「起点」の時点から異なっているのです。

それぞれ「意識のフォーカス」へと
全ての創造が向かっていくことになります。

そうした事を踏まえた上で、
「肯定ルート」「否定ルート」の
どちらから世界を創造していくかを
選択する必要があるのです。

「どうすればいいか」と問うならば

答えは「選択すればいい」になる。

例えば「わたしはAがしたい」が、
「どうやらBが最善最短そうだ」と
感じるような相容れない選択を前にした時

「どうすればいいか」「どうすべきか」
という発動が出やすかったりします。

「AとB」は「夏か冬か」みたいな
「全く違う方向の選択」になるので、
タイムラインが全く異なり、

まず「何とか両方を」というのは
理が無いと「認識する」事が
真っ先に必要になります。

その次に自身の感覚を観察して
「わたしはAがしたい」は
純粋なる希求ですが、
「どうやらBが最善最短そうだ」は
思考の経路から導き出されている、

という点から、既にもう答えを
出している事に気づく事が必要です。

明確に「したい」と思っている、
つまり「わたしはAがしたい」と
選択決定を出しているということ。

ここで、何とか「Bがしたい」と
思える観点にならないだろうか?
思考じゃなくて希求するほどに…

と、求めても得られない事を知ると
今度は「責任放棄」をしたくなって、

誰かに「こうする方がいい」
「こうすべきだ」と決めて貰いたい、
という観点が出てきたりして
「正解探しジプシー」を創造してしまう。

「こうしたい」という体験への希求は

スピリットの中でも最も磁力が強いものです。

どんな抵抗があろうとも、強行突破する程

体験を希求するのが人間というもの。

「わかっているけど、やめられない」の

「わかっているけど」が「わかった」へ

成る体験を希求するのが、霊性進化に基づく

スピリットの本能的な創造方向です。

なので強いて「正解」という言葉を使うと、

より「學びの在る方」という事になります。

それは人間的に「やっちゃった」という

顛末を経る事もありますが、しかしその

「よーくわかった」後に創造する世界は

「劇的に飛躍する」ケースがとても多いもの。

「學びの在る方」がどこかについては

「今の自分の素直な希求の方向」が

教えてくれているはずです。

「どうすればいいか、わからなくなる」時は

「思考的選択」がどこかに存在していて、

それが「そうすべきではない」と、

体験希求を阻害していたりします。

阻害が何かを「観察」によって発見し、

例え「そうすべきではない情報」が山のように

存在しても「そうしたい希求」があるならば、

その決定による体験が最短だったりします。

「そうすべきではない情報」が幻想で、

「そうしたい」が最善となるのか、

それとも「そうすべきではなかった」になるのか、

その検証として「希求」体験を創造するのです。

どこからでも「道」は繋ぐことは出来ます。

どんな「果」に至っても「起点」は創れます。

リスタートは無限に可能だということ。

「希求」それは、あなたが學びたい世界の方向

それを真っ直ぐに「肯定」する決定を目指して。
 

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An gal-ta ki gal-se  PJ

ただ音が 音として、そこに在る時

発する「言葉」は他の内なるへ届く。

何かを他者に伝えようとする時、
「伝えたい」というエネルギーが
先走ってしまうと、言葉という型が
ついていかないという事があります。

「熱量」はとても大切ですし、
それがなければ創造は何も
始まっていかないものですが、

そうであるがゆえに、
活かし方というのがとても大切で
「気持ちはあるのに、うまくいかない」
という創造は概ね、熱量そのものが
舵をとっている事が多かったりします。

「創造」とは360度のバランスの中で生まれ

「循環」していくのだという観点から

熱量はそのままに、ブレンドを変えていく。
 

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神寄木賀集 事務局PLANET

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語り手の振動周波数の共鳴によって
衝き動かされる、ということがあります。

誰かの体験話しを聴いていると
同じように楽しい気分になってきて、
「わたしも、そこへ行ってみたい」
「わたしも、それを見てみたい」
「わたしも、一度やってみたい」等々、

同じ体験をしてみたくなる事は、
きっと誰しも体験した事があるはず。

一方で、興奮覚めやらぬ状態で
どれだけ素晴らしかったかとか、
どれほどに感銘を受けたか等々、
「熱意」や「熱気」の中で
とれたてホヤホヤの熱弁を聴いた時、

それを懸命に自分に伝えてくれる姿に
嬉しい感覚を抱きながら、
「楽しかったみたいでよかったなぁ」
「喜んでいる姿がいいなぁ」
と、一歩引いた位置で受け止める、
という事もあったりします。

どちらも同じ「伝える」なのに、
全く体感が異なるのは、
「伝達者の位置」の異なりによります。

物質界の時間軸の点で捉えると、
後者は「絶賛とれたて中」ですが、
前者は「時間が経過している」という
異なりがあります。

わたし達は基本的に全員が
「自我の意識場の物語」の
「主役」が定番で生きているので、

「まさに今、出来事の最中」という
「位置」に存在している時は、
「自己中心的観点」を使いやすい、
という特徴があります。

その観点を使う発信の場合は、
後者の「聴いてほしい」という
創造にはとても向いている位置で、

こんな風に「わたしは」感じたんだ、
という事を他者に「聴いてほしい」時、
「熱量の中に身を置いた状態」は
とても鮮度が高く有効です。

この場合は「言葉」という型を超え
「エネルギー」が圧倒するので、
相手には「熱量」の方が伝播します。

それをどう受信するかについては
放った先の相手次第になります。

「前者」の「伝える」という
共感的な創造というのは、
「~ほしい」「~したい」という
自我のベクトルから離れた位置にあり、

つまり「ゼロの音」を持つ事が
とても有効に働きます。

例えば「美味しい野菜を食べた」
という体験だったとします。

後者が「人生で一番美味しかった!」
「人参嫌いなのに、何本も食べれた!」
「めっっっちゃくちゃ、野菜が甘いの!」
「ともかく、食べてほしい!」等々の
熱量で伝えたとすれば、

前者は「野菜というものに初めて出会った
と思うぐらい衝撃的に別物だった」という、
自分自身が感じた「在るがまま」を
そのままに伝うは同じくして、

なぜこんなに美味しいのか?と思って
店主にお尋ねすると、野菜は全て
「とれたて」に拘っていて、
全ての料理に使われている野菜は、
直前に畑からとったものだという事や、

だから前日の夕方に
「確保できる野菜の量」にあわせて
ランチの数が決まるので、
前夜予約のみになっている事や、

なぜなら「とれたて野菜」の成分こそが
体内の毒素の排出に有効で、
時間が経てば経つほどに、
その効果はみるみる失われるからで、

「鮮度」に徹底した拘りを
持っているということや、
無農薬・無肥料は勿論だけれど、
土台となる土のミネラル成分や
含有量についても、

長い間研究を重ねて
10年以上かけて土づくりから
丁寧に耕した畑なんだそうだよ、
という「背景」と共に、

「一つ一つの野菜が味が濃くて」
「お塩だけで食べれるんだよ」
「噛んだ時のパリリとした音が違うの」
と、感じたままをただ真っ直ぐに
「音」に乗せていく言の葉は、

在る「世界」を際立たせるように
ただそっと添えられていく型に徹した
ナレーション的な役割の「伝」を持つ。

「他者と共有する」「伝える」
という循環の創造においては、
こうした「世界を表現するツール」へ
昇華した「ゼロの言霊」が有効です。

バイアスのない「ゼロ音」というのは

「自他」の壁を突破する振動を持ちます。

他者の内なる世界にスッと入り込み、

誰の思惑も圧もない中で、他者の采配で

創造ツールとして使われていく事になります。

「共感」という創造。それはゼロが成す音。

内なる世界で「自由に」世界を感じながら

「ああ、わたしも体験してみたい」

「そういう世界もあるんだなぁ」等々、

他者は好きなように感じ、もしいつか

それが「必要」になる最善の時があれば、

共振共鳴により創造された世界は、

いつでも取り出して使う事が出来るのです。

他者とコミュニケーションをする時に、

「わたしは今、どの位置に立って」

「何を主軸に言の葉を紡いでいるのか」

という事に着目してみることはお勧めです。

そして、それは自身の「創造軸」と

一致しているのか?を捉えてみるのです。

どれが正解という事ではなく、全ては

「創造主の目指す方向性との一致」です。

「熱量」を内なる世界で青く燃やしつつ

「ゼロの音」を発する事は可能です。

「あなたも同じように体験してほしい」

など方向性を何ひとつ促す事なく、

「熱量をゼロの音で表現する」創造。

分離意識を使うと「0か100」になるので

「ゼロ」を淡泊な意で捉えやすいですが、

そうした色すら持っていない「存在」と同じ音。

あらゆるへ融合できる「ブレンド」に最適な

「無限」という熱量へ昇華された世界観、

そんなバランス的なイメージに置き換えて

「ゼロ」の響きを使う事はお勧めです。

その創造はきっと 無限光の息吹きを解き放つー。

 

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