「情報の密度」を変え 物質から波動へシフトする
己という秩序を破壊し情報を現像する光と成れ
昨日のブログをはじめ、ここ数日のブログにおいて
物質界(形)と意識界(設計図)の密接な関係性を
「重力・質量」になぞらえながら書きましたが、
それは、当ブログでかねてからずっと御伝えを
致しております「今この瞬間場・自我の意識場」
等々の、「場」という世界の「背景構造の仕組や
・法則・原理」を何となくでもイメージして頂く事が
2026年からは「ものすごく」重要になるからです。
この先、マヤカシはどんどん通じなくなります。
なぜなら、大きな「理」が1つのマス目を移動する
からです。「移動準備」ではなく「移動し始める」
という事。「海外移住」のようなイメージです。
全く異なる気候の土地で、電圧やプラグの形、
水質・通信・お金の価値・家の様式・文化・
法則など根本的な部分が何もかもが変わると、
「これまで持っていた色々な物・やり方・概念」を
全部捨てて、新しきを學んで生きるしかないように
新しい「マス目=場」では、「これまでのやり方・
これまでの感覚」のままで生きれば生きる程、
「わたしの人生」は大きな不具合に成ってしまう。
振動レベルの世界の圧倒的な重力=事実では、
現代に存在する生命体は、「その移住の最中に生き
移住最中に死へ進化する」宿命が観えています。
「進化へ向かって、個々レベルの変容・変革・
覚醒」創造が続き、現実としてもありとあらゆる
変化の波に晒され続けます。「よくなった。」とか
「変わった。」とピリオドを実感する時が明日来る?
来年くる?間もなく来る?いつ来る?と、ずっと
首を長くして待っている風潮がスピ界隈ではある
ようですが、今の全ては次世へ繋ぐものです。それ
以前に、その問いを握りしめている「不変なる己
=自我の固定質量に支配されている己」をまず
変える必要がある。それに集合的意識場の「変化・
変革・変容」の「現像本番はこれから」です。
現実という空間には、「極めて質量の軽い浮遊
情報」が数多あります。それらは「理(構造)」を
伴わない、「なんとかなるだろう」という根拠の
ない希望(熱・エネルギー)が創る、「投影的な
幻想の音」。「〇〇らしい・こうなるに違いない」
等々、憶測・希望的観測・一時の噂やブーム
(集合意識の表面張力)・デマ等々は、所有者不在の
ただの漂流物(エネルギー振動)にすぎない。
御自我を「心地よい幻想世界」へ誘ってくれる
あちこちで大々的に発信されている、「(根拠の
ない)きっと大丈夫体験」を創る音は、今や立派な
エンタメ・スピ系「ビジネス」として確固たる重力を
持つ事実をしっかり認識して、健全に楽しむ事です。
「創造主」とは存在する空間の主導権を持つ。
「その世界を、どう創っているの?」「その体験を
貴方はどう創った?」という問いに、幻想の住人は
「解」を持たない。極めて軽い「それ(真理)っぽい
音(言葉)達」も、「その原理は?」という具体的
問いの前では、目を逸らして一目散に逃亡する。
創造「主」の観点は、全(宇宙)なるの原「理」を解す
融合なくして定着しない。真理に繋がる主を目指す。
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によって「共通事実化」された現実の「重力」が
どれぐらいの引力を持つかは、昨日のブログでの
「シーツの皺の溝」に沿って転がる「ビーズ」から
イメージがつくかと思います。よく御自我様達は
「今度はそうします」「次の機会に頑張ります」
等々のような「また今度」を使いますが、その
何気ない「今度挽回すればいい」という選択も、
「どういう創造構造の最中にあるか=どのような
現実を創っているか」が、お解り頂けたはずです。
「今この瞬間場」にドンッ!と置いた「いつもの
己のパターンの選択」という「鉄の塊=共通事実化
した行動グラウンディング」は、肉眼では観えない
ドンッ!と落ちた瞬間にできた凹み(歪み・皺)通り
「未来」という世界は、重力の法則に従って
「解っているけど、出来ない」繰り越し行動や、
「ぶっ放して(鉄の塊をぶち落として)」スッキリして
から、反省・改心して「やり直せる」と思うのは、
「今この瞬間、目の前に現像されている事だけを
真実とする」認識を採用しているからです。
「いつのまにか夜」になったり、「いつの間にか冬」
になったりするように、「目に観えない所」にこそ
「理(コード)」は組み込まれています。投影幻想や
神秘をフワフワ追求する割に 「100%の確実」を
持っている神秘(宇宙摂理)を蔑ろにする癖に気づき
ではドンッ!と置いてしまった「鉄の塊=事実」は
どうすればいいのかというと、その事実が創った
「皺」によって引き寄せられるあらゆる「果」は、
成るように成るのみ。法則ゆえ「阻止」は不可能。
これが『宇宙の法則』の誠実性であり、また
物質界という物理次元が持つ因果の非情さでも
あるのです。ゆえに「やってしまった事=自らが
選択決定して投げつけた鉄の塊」の凹みが、
引き寄せる「事実・出来事=現実」については、
これもずっと御伝え致しておりますが、一律で
「受容する」しかないのです。「嫌だ」「無理」と
否定・拒絶しても、来るものは絶対に来ますし、
せっかくの新しい「今この瞬間」にも再び全く同じ
「自我の固定質量のシーツの皺」が刻まれます。
わたし達は「今この瞬間場」の創造者です。
「今この瞬間、己がどんな意識で何をしているか」
よく認識(観察)してから、「一歩・一言を出す」
重要性は、構造からよく観えてくるはず。何となく
「流されて・呑まれて・感情衝動のまま」ではなく
「一音・一動」を、きちんと「意識(決定)して」
丁寧に置いていきます。「放った一言・一動」が、
ほんの出来心だと主張しても一切無視され、その
放った「振動エネルギー」と同じ強さ&「同種」の
あれこれ思考せず、「今この瞬間」の選択決定
だけに、全意識とエネルギーを向けて生きる事と、
放つ「振動の質」を変えるしかないのです。
「今この瞬間」に、「投影パターン」が発生した時
自我という固定質量の強い引力を超えてゆくには、
「わたし」という主語(存在)を放棄することです。
例えば「辛い・腹が立つ・苦しい」という体感に
呑まれそうになるのは、「わたしが」という確固たる
存在の核を握っているからです。味わうのではなく
そこに在る「現象を観察する」のです。「ここに、
怒りというエネルギーが在る」というように。そして
「感情体験」に意識を向けず、「呼吸が荒い・
発汗して熱い・喉が詰まる」など「肉体の状態」を
観察する事で 「わたし」という所有物から体感を
切り離し、単なる「空間の現象」として認識して
自我の質量を軽くする。これは「自我の密度」を
抜く「空(くう)のロゴス」になります。この逆の、
圧倒的な質量を打ち込み、新しい意識次元の
「重力を創る」のが「太陽(系)のロゴス」ですが、
それ(希求の具現化)は「まだまだ」先。その前に
今囚われている「自我の質量を空っぽ」にして
その引力のパターンから解脱しなければ、この先も
ブラックホール(闇)化していく現実の再生が続く。
まずは抜く=「空(くう)」に立つ。阻止不可能な
「事実の重力=皺が創る果」に衝突したとて、
痛くも痒くもない「空(くう)」に観点を定着する。
宇宙の核を軸とする決意で 「わたし」を捨てゆけ―
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