今の「共通事実的な己=現在地」と共存する
「理想の外見」で隠蔽せず 「本質」を創造する
「行動」して、物理的に何かがカタチになって
「達成感」を得たとしても、「意識とエネルギー」が
変化していなければ、「覚醒=意識次元の変化
=新しいアルゴリズム(意識概念)の定着」とは
別次元の創造になります。「行動だけ」に着目
してしまうのは、目の前の現実世界が「意識が
物質化した現象」だという「理」を真には解して
いないからです。つまり、「物質化された何かを
力技でどうにかすればいい」「まだ物質化されて
いない事なら、思い通りの結果になるように
あれこれ手を回して、力技で働きかければいい」
みたいに、「カタチ」さえ得ればいいと思っている。
「カタチだけ」を象る創造は、例えば、SNSに
アップする為に、全然楽しんでもいない気乗りも
していない人達に、「笑顔を作ってくれたら〇を
あげるから」とお願いして、「作り笑い」の集合
写真を撮影して、偽リア充を装うような世界。
「本質の響きゼロ=虚構」に何十万、何百万の
「いいね」評価がついたとしても、その創造者の
現実は何の変化もおきない。それどころか、
「カタチだけ」を重ねれば重ねる程(行動グラウン
ディングする程)、外見と真逆の「空虚の砂塵」
のような現実が、その自我を喰らうように浸食し、
やがて「孤独の闇」へ堕としゆく。
中身のない空っぽの箱(外見だけ)を幾千万個
創っても、「本質=空虚=投影幻想の体験者」
の座標値は変わらない。カタチが歪(いびつ)でも
「とびきり美味しい果実・野菜」のように、創造は
「中身=本質=カタチを決める源泉となる振動
=意識とエネルギー」のアップデートから始まる。
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「元旦~13日(必読推奨)※可能であれば~31日を推奨」
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宇宙の「真理は一つ」。意識界・物質界、当然共通です。
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創造者の選択決定を司っているのが、
「意識の概念(アルゴリズム)」です。その人が
「世界をどう見るか」のOS(基本ソフト)のような
もの。数多の情報から、何に着目するかを
瞬時に選択し、「意識場が二元構造」なら、
「幸・不幸」「肯定・否定」「善・悪」のように
事象を分離して(自我フィルター)、レッテルを貼り
質量m)、特定の刺激(投影反応)に合わせた
行動パターンを自動でセットして、プログラミング
通りの「自分(定義されたわたし)」を体験する。
「意識場が一元構造」ならば、観察者の観点は
「わたしという存在」も「目の前の現実世界の
一部」と捉えます。つまり、「観ているわたし」と
「観られている世界」を分け隔てない。「わたし」
という存在は、「体験者・観察者・創造者」の
3つの観点を保有していますが、「存在」としては
「1つ」です。観点を変えても、「わたし」は物質的
存在ですから、「現実世界の一部」という座標
から動く事はありません。なので、「観察者の
観点」は、「わたしも含めた現実世界=全」と
「その一部であるわたし=一」を分けて観ない。
なので相関関係が生まれないのです。
例えば、「美しい景色に、わたしが感動する」
のではなく、「美しい景色の一部を構成する
システムとは別に、その美しさの振るいを体感する
システムを同時に起動している」観点になります。
二元構造の旧OSは、「景色の属性(美)」が
「わたし」に作用して「感情」反応を出力しますが
一元構造の新OSは、「景色+わたし=全」
という「創造場」において、「観る」という視覚に
関するシステムと、「体感」の生成システムが
同じソースコードから同時に呼び起こされます。
例えば「夢の中」で、エメラルドグリーンの海を観て
「わぁ!なんて美しいんだろう」と感動している時
その「海の景色」を創っているのも、「なんて美しい
のだろう」という反応(投影感情)を創っているのも
同じ「わたし(創造者)」の意識場です。どちらも
「わたし」が創り出しているのに、二元のOSは
「わたし(一)」を「景色の一部(全)」から切り離す
事によって、「景色(全)」と「わたし(一)」は別の
次元の存在と認識させることで、「景色=海」の
投影反応の「体感に特化」させているのです。
二元構造の旧OSは、分離・定義・反応も全て
定型パターンに振り分けて、何もせずとも自動で
「体感反応」が出力される「投影体験」特化型。
一元構造の新OSは、どのような景色(世界)を
創り、どのような座標(立ち位置)から、どのように
出力(体験)するかを、自由無限に選び決める事
が可能になる「創造主(全)」型。「観察者」の
観点を使い、「目の前の己を含む景色(全)」を
解体して(目の前の全存在を、素材という一つの
パーツと捉えて)、創造者の観点を使って、
「希求する景色」に成るように、己を含む全ての
存在=全素材を、自由にゼロから組み直して
「希求する景色の一部のわたし(全)」を創る。
完成したら、「わたし(一)」を「景色の一部(全)」
から切り離す「体験者モード」へ切り替えると、
「体感」を出力することが可能になるのです。
一元構造の新OSと、二元構造の旧OS体験特化型と
大きく異なるのは、「観察者・体験者・創造者」
この3つの観点が「全(同じソースコード)」に基づく
という点です。つまりスイッチで簡単に切替る。
「覚醒」は「システム=構造」面から捉える事で
美しい程「整合性あるプロセス=理(ことわり)が
オートマティックに現実を先導する軌跡」を描く。
「修行して悟る」みたいな「物語」を取っ払って、
骨組みだけの「システム構造」を観ることで、
二元構造→一元構造への「切り替えの慣性」を
超えることが可能になります。二元の旧OSを
長年使ってきた「癖(データのキャッシュ)」で、
一元の新OSへの「移行期(プロセス)」に一時的
バグ(自我の固定質量mの反応パターンへの
引き戻し)現象が必ず起こります。その時にもし
「悟り物語」を使っていると、「賢者になれない
わたし物語」劣等・無価値体験に引き戻され、
投影反応に呑まれて振り出しに戻りやすい。
というか、大概が戻る。けれど、システム構造的
プロセスを歩んでいると、「OSの移行プロセスに
伴う一時的な処理遅延だ」と定義できます。
つまり、「そのうち放っておけば(フォーカスせずに
ありのままを受容し放置して流せば)終わる」と
解るのでジタバタしない。バグってようがいまいが
淡々と行動グラウンディングを継続し、プロセスを
進める事が可能になると「最短最速」が拓く。
「覚醒」とは全てのあるがまま、創造主としての
全(一元)と、人間としての感受性(二元)を、
対立させることなく「共存」させる美しい創造。
暗い物語観点から構造の観点へ スイッチせよ―
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