「覚悟の振動律」が「意識のステージ」を変容する

もう既に知っている 「正解のない創造」をゆく

「否定・肯定」の対立構造を使ってしまうことを
「二元構造だから仕方ないのだ」という感覚で
いると、いつまで経っても二元のままです。創造は
「意識とエネルギー」が全てだという事は当ブログが
始まって以来、一貫して御伝えをしておりますが、
「意識」というのは、カーナビのように目的地までの
ルートを「全ての現在地から、最短最速で指し示し
続ける」機能のようなもの。わたし達がどこかへ
行こうと明確に「目的地を設定する」と、途中で
道を間違っても、逆方向の高速に乗ってしまっても
カーナビは「そこへ向かい続けるよう働きかけ続け」
ます。「運転手=創造主」です。カーナビは入力を
していない目的地へ「ここがお好きかと思いまして」
と、余計なお世話な案内などしないように、意識も

創造主の「入力通り」現実を出力し続けます。

「思った場(現実)に行けない(成らない)」のは

カーナビ(意識)のせいではなく入力によるもの。


「運転手=創造主」があちこち「目的地の設定を
変える」なら、カーナビもそれに合わせて動きます。
カーナビは物理的存在ですから、一旦「停止して
再入力する」という行動を挟むので、「目的地を
自分が変更した」自覚が芽生えますが、「意識」は
アクセス権さえ持っていれば設定せずとも自動的に
切替るWi-Fiのように、「創造主の意識がフォーカス

する方向=目的地」として「自動的に」切替るので
「意識のフォーカス(目的地)の変更に無自覚」
です。つまり、「二元構造の自我の意識場だから、
わたしは一元的な行動が出来ない」のではなく

「意識の管理・監督が出来ないから」です。 

 

仕様や構造がどうであっても、その特性や特徴を

理解していれば扱う事は誰でも可能です。実際、

我々は仕様・在り様に応じ様々を日常的に使い

分けて扱います。己の「管理・監督不行き届き」を

「二元構造のせい」にする限り停滞は続きます。
例えば、小さな子供がどのような存在かを解って

いるから「今日から〇になりますからね」と幼児に

伝えても、遊びに夢中ですっかり忘れて「いつもの

△をするだろうなぁ」と「注意して見ているから」

それが起こった時「◯だよ〜△じゃないよ~」と

声をかけて導くことが出来ます。そのように己の

二元的意識を観察的に管理し導こうとしていない。


「創造主」は一元だろうが、二元だろうが一人。

「自我システムが二元だから云々」は無関係。

「だって、二元構造なんだからムリ~。観察しても

二元なんだから、気づきなんてムリ~」というのは

単なる「管理・監督不足」の言い訳。その理論だと

 

そう成らない限り、何も出来ないという事になる。


親になってから親になる人・子になってから子になる

人などいないように、創造とはいつも「未知」から

始まる。その事を「例外的に」忘れる事なかれ。
 

◆◆2026年からのブログの「基盤概念」には◆◆

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宇宙の「真理は一つ」。意識界・物質界、当然共通です。

意識界→物質界へ希求を具現化するなら、実践必須となる

全てが既に証明されている「逃れられない共通事実」を

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~★ありえないを超えてゆく★~
 
「正解」に強く執着する「自我の固定質量m」は
大変多いですが、では訊きます。あなたがもし、
「親」ならば、親の正解って何でしょうか?もし
「子」ならば、子の正解って何?「先輩・後輩・
社員・責任者」としての在り方の正解って?
友達・知人・祖父母・飼い主の正解は?
「1+1=2」のように出ますか?でないですよね。
だから、「どうすればいいんだろう」「どうすれば
よかったんだろう」「何ができるんだろう」「これで
よかったんだろうか」「もっとこうできたのでは」
等々の「想い=執着」に縛られ・囚われるのでは
ないでしょうか。不思議ですよね。わたし達は、
「自分達で創った正解の概念」に呑まれて苦しむ。
「ある概念を創造をした」なら、「その概念をゼロ
にする創造も」全然可能だというのに、絶対的に
それが「あるもの」とする幻影に苦しむのです。
ただその瞬間の「精一杯」に在るだけなのに。
何を正解とするかも無限に決める事ができる
創造主である事も失念して、自分で創った
「一律の正解=最高の何か」を探し続けるのです。

「絶え間なく動き続ける波」を「パラパラ漫画」だと
すると、物理次元は、その一枚一枚を「物質化」して
「長い時間をかけて次のページをめくる」ような
世界です。だから「常に可能性の最中」にある。
例えば、「一歩踏み出す」シーンを10枚のパラパラ
漫画で描いた時、「1枚=1年」だとすると、その
「一歩」がカタチになるのに「10年」かかります。
「1年・2年・3年…」という、一歩踏み出した足が
大地に着地するまでの「プロセス」の中で、今の
足の角度は正解なのか?間違っていますか?と
考える「意味」をどう感じるでしょうか。貴方が、
今、踏み出した足が地面に着地するまでの間に、
小指をしこたま箪笥の角にぶつけることがあっても、
必ず足は地面に到達します。その時、「小指を
箪笥にぶつけた事は間違いだった!」と、大騒ぎを
したりしないはずです。せいぜい、激痛に悶えながら
「なんでこんなところに箪笥があるんだ」「どうして
いつも小指を角にぶつけるんだ、最悪」等々の
八つ当たりを撒き散らかす程度ではないでしょうか。

足は毎回、一歩踏み出しています。小指をどこかに
ぶつける事なく歩き続けるたびに「よし、正解だ。
正解正解、今確実に正解の歩き方をしてるぞ♪」
みたいな、実に個性的な思考をしながら、ルンルン
スタスタ歩いている事はない…(ですよね?)と思い
ます。(競歩・モデルウォーク等々の何らかの特殊な
歩き方の目的を持った鍛錬は除く。)一歩、足を
踏み出す途中に、小指をぶつけた体験がある人は
「ほぼ全員」と云っても過言ではないほど、相当な
数いらっしゃると思いますが、一度そういう悶絶な
体験をすると、その時からその体験は激減します。
つまり、無意識的に「修正」がかかってくる。肉体の
空間認知の中で希薄だった「足の小指の存在」が
「激痛に悶絶する」体験を経る事で、「要認知」
として認識が改められて、「より快適に歩く」事が
可能になったわけです。こうした「進化」プロセスを
いちいち、「意味」に変換して「正・誤」として
「捉え直す」のが二元構造を維持している意識です。
「今快適に歩けるようになったのは、小指を箪笥の
角にぶつける体験を経たからだ。あまりの痛みに
悶絶したが、あの体験は正解だったのだ」と。
 
「小指をしこたま箪笥の角にぶつける」例を出した
のは、誰しもが「わたしが小指をどこにもぶつけずに
毎日スムーズに歩けるのは、箪笥の角のおかげです。
しこたまぶつけて悶絶した体験に感謝する」という
悶絶さんきゅースピーチを、恐らく人生の中で聴いた
事がないだろうからです。しかし、小指体験部分を、
「師が叱ってくれた事で」とか「全てを失った事で」
等々のようなエピソードに置き換えると、途端に、
「ええ感じ」に聴こえてきますよね。「小指」だと
「もっとなんか、なかったん?」と思ったりする。
けれど、「構造」は同じです。「意味」というのは、
「体験したいドラマ」の為にあるもので、本質的な
「構造」部分は、全て「進化プログラム」の骨組み
でしかないのです。そして、そこには「正解」とか
「間違い」の概念もない。「小指をぶつけないよう
わたしは歩きたいんだ!」と主張する人にとって
「ぶつけた」事は「間違いになりますね」という
だけであって、実際は「進化プロセス」でしかない。
当人が「正解」に拘っている限り、あとほんの少し
早くジャンプをしていたら、スパイクをコーナーに
決めれたのに!タイミングを間違った!みたいに
「間違った=最高(正解)を逃した」事ばかりを
フォーカスして、その体験から何も學ぼうとしない。
その意識の在り方が、タイミングを盲目にしている
というのに。「一歩」が着地するまでの「正誤」に
拘り続けるなら、体験は獲得に消費されて終わる。

「意識の方向を頑なに変えようとしない」から、その

パターン構造が「デフォルト」になっているだけで

「元々、二元構造だから仕方ない」という話では

全然ないのです。それは「二元構造」を理由にして

デフォルトを変えようとしない言い訳にすぎない。

誰でも、利き手を変えようとしたら「難しいな」と

なるのは当然です。わたしも小学生の時チャレンジ

しましたが、毎日毎日チャレンジしているとちゃんと

暫くしたら使えるようになった体験があります。まぁ

文字と絵だけですし、右利きの「経験年数」には

すぐに追いつく事はできないですが、鍛錬すれば

両利きになるんだという発見は、自身にとっては

「可能性に気づく」大きな体験だったのです。

「やろうとして、その意識どおりに実行するか否か」

これだけです。「出来ない」のは「意識の設定が

逸れている」か「実行していない」かどちらかのみ。

「二元でも、一元でも、やろうとしない人は何も

成さないし、設定を逸れていたら一元であろうと

到達しない」のですから。「いつも通り=自我の

固定質量m」が出張る言い訳を全て捨てて、

「意識のフォーカス」を1つに絞ってやってみて―。
 

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An gal-ta ki gal-se  PJ

「全なる一」の裏コードは 「わたし(全)=世界(一)」

「意識次元のレベル(周波数帯域)」が現実化する

「全てを最高レベルで獲得したい」執着があると
「全てが停滞する」底なし沼に引きずられます。
なぜなら、観点が「物質的な果」にあるからです。
意識のフォーカスが常に「果」に存在していると
「プロセス」の質を高める事は不可能です。「果」は
プロセスの「質・精度」と直結しているのに、肝心の
プロセスの「具体的な行動への転化」が必須の
段階において、意識がフォーカスしているのが
「獲得したい果のイメージ=執着的な思い」なので
欲望を強化した空回り行動(バタバタと動くだけで
エンジンが空回ってガソリンだけを消費する無益な
状況)が続きます。限界点を超えるような行動を
やったところで、「今の意識次元」では無理です。
「今この瞬間、その果を手にしていない=獲得を
望む」ということは、その希求を「具現化・実現・
現実化する意識次元に達していない」証明です。

なのに、「意識の調律」をすっ飛ばして、やりやすい
簡単に即効出来る「行動」に走っている。行動に
走っても、それを動かすのは「今の」意識次元。
ゆえに、その行動に10倍負荷をかけたところで、
希求の具現化には1ミリも至らないのです。
「意識が先(因)、物質はずっと後(果)」この事を
決して失念しないようにします。調えた意識と融合
した「今」の行動が、「果」となってカタチとして
現実に降りて来るのは、3か月後かもしれないし
3年後、9年後かもしれないのです。「果」までの
長短は「能力の差異では全くない」ので、ここを
捉え間違わないようにします。これは「創造主が
到達点に設定した「質・精度の濃度の異なり」です。

昨日のブログで「時定数」で御伝えした通り

「質・精度」の濃度が高いと、そのレベルへの

到達までの距離は延びます。薄めれば近くなる。

因みに、個人的には到達点を10とするなら

現時点は1です。未熟の未も「ミ」になるような

段階です。濃度を深める鍛錬に、ありがたくも

皆様がお付き合い下さっている未熟にあります。

「現実が一段上がって流れやすくなった」人と、

 

「全然進まない・同じ事の繰り返し停滞」が依然

 

続く人。明確に「果」が分岐している昨今、この

 

第一関門の「果」を真摯に「受容するか否か」で

 

「今この瞬間」からの方向が「決定」する。
 

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~★ありえないを超えてゆく★~
 
不平不満と文句しか口から出ていない人ほど、
その事実に「本人が無自覚(盲目)」です。つまり
「その意識状態がスタンダード=無意識」設定に
なってしまっているという事。これが実にやっかいで
当人は「ありのままを素直に話している」自覚しか
なく、今この瞬間の自分を客観視する観点を
完全に失っているのです。勿論、「相手によって」
態度を変えるのは二元構造の常ですから、その
「ありのまま=不平不満の塊」を観た事があるのは
極身近な家族や友人知人レベルだけで、一般的
(大衆レベルの集合意識的)には「感じのよい人」
として認識される為、余計に無自覚が加速する。

そうした、不平不満の塊もパターンは2つあって、
一つは「過去への執着を吐き出して楽になる」
パターン。幼い頃から今この瞬間まで、二元構造が
隠蔽してきた怒りや辛苦を、何年もかけて全てを
ぶっ放しきると、一旦不平不満風船が萎みます。
そうすると、「現在進行形の不平不満だけ」に
なるので、不平不満の圧が少し減ります。「え?
吐き出しきったら終わらないの?」と思いますが、
風船は空気を抜いても、また空気を入れたら
膨らむように、あくまでも抜いたのは「過去」に
溜め続けた空気(不平不満)で、風船に空気を
溜める癖=意識の在り方は変化していません。
あくまでも「パンパンになって、何をするにせよ
全部不平不満に転換される(その周波数帯域に
束縛され動けない)状態を、一時凌ぎであるが、
ぶっ放し吐露を行う事で緩和させた」だけです。

なので、今後の課題はまず、「パターン化している
意識の在り方=全てを自分以外のせいにする癖
=被害者意識」を、「全ての現実という果は、
自身の目の前に提示され続ける膨大な情報から
自律的に自分が選択し、自立的に自分が行動
した事で具現化した世界=創造主意識」へ
変更する事です。これを「創造軸」にして、
それ以外の「希求をもたない=最優先一つを
完全にカタチにするまで、他の軸にブレない」で、
「目の前の現実の景色に囚われず」、ひたすら
「創造軸への行動グラウンディングのみ」集中して
今この瞬間を超えてゆくならば、「確実」に必要分
期間を経過すると、昨日のブログの時定数τ通り
その意識の在り方は「定着」を果たします。これは
『宇宙の法則』に基づく事実、裏切ることはない。

不平不満の塊パターン2つ目は、「今この瞬間、
すぐに、即効性を伴って、目の前の現実が自身の
思う方向へ転じていない限り、不平不満文句を
云い続ける」ケースです。これが最も厄介なケース。
何がどう「厄介」かというと、本人は「ものすごく
負荷ある行動をしている(空回り)」と思っていて、
「だからこそ、それに見合う報酬(果)を貰えて当然」
という意識がある点です。しかし、実際の状態は
「泥のぬかるみにハマった車で、アクセルをベタ踏み
している状態」です。「早く脱出したい=果への
執着」の焦燥感から、エンジンだけを猛烈に回転
させる光景をイメージすると、エンジンの空転=
意識の空回りは、ガソリンの無駄遣い=エネルギー
の枯渇に過ぎないと、お解り頂けるはずです。
猛烈なタイヤの空転で、泥を跳ね上げる光景は
執着が強すぎて、周囲に泥=不満や焦燥感を
撒き散らす光景です。本来、変化を協働創造する
「環境(路面)」を、泥で自らが荒らしまくり、益々
脱出(意識変容の定着)を困難にする悪循環。

物理的にぬかるみから脱出するには、「アクセルを
緩め、タイヤの下に硬い板を差し込む必要性」に
「気づく意識」が必要です。ここが「重要ポイント」
なのです。常に、「今この瞬間、自分がどのような
世界を創造しているかを(泥ぬかるみにハマった車の
アクセルをひたすらべた踏みしている)、客観的に
「即座に把握=観察」して、「このやり方(今の己の
言動のまま)では、希求の具現化は不可能だ」と
「気づく意識」を常態化する事が「創造軸」です。
決して、「どうすれば泥ぬかるみから脱出できるかの
方法=タイヤの下に硬い板を差し込む事」を知り、
その通りに行動して、「脱出を成功させる事=今
目の前の現実のトラブルから解放される事」が
メイン創造軸ではないのです。その現実は、「泥
ぬかるみにハマって、エンジンを空転させるような
意識を常に貴方使っていますよ。貴方の行動は
全力で馬力があっても、本質に全く気づいていない
ので、結果が伴わないのですよ。希求の獲得に
執着せず、まずはそうした行動を創っている意識を
先に調える方が最短最速ですよ」と伝えています。

しかし「果」に執着している自我の固定質量mは
「今の現実をすぐに自分の思い通りにする方法=
タイヤの下に硬い板を差し込む情報」だけを
無理矢理奪いとって、アクセル全開な勢いで行い
「即効脱出=果」を獲得しては「ほら、わたしは
やればできるんだから。どんどん、方法をよこしな
さいよ。そうしたら全部やってみせる」みたいな
「意識の在り方(希求があれば、それを成す方法・
知識・情報の提供を購入してでも獲得すればいい
という、物質的観点)」を使う。つまり、「意識の
改革・変容」に希求はなく、「思い通りの物質的な
カタチを獲得すること」に希求がある状態です。
「泥ぬかるみ」にハマってしまう現実を変えるならば
「意識場の構造そのもの」を変える必要があるのに
「対処療法でその都度ごまかして、二元構造のまま
乗り切る忙しない」生き方を選ぶか、構造の外側の
意識次元に至り、「現実の不具合を冷静に、且つ
最短最速で発見し、硬い板をスッと差し込み
一瞬で脱出する」ような生き方を選択するか。
パターン2の人は、まず選択決定が必要です。

「獲得したい果」への執着が強いと、「高すぎる

理想(果)」と「重い現状(自我の固定質量m)」の

間に大きな隔たりがあるため、エネルギーが効率よく

伝達されず、接合部で反射(ストレスや焦り)が

発生します。執着は「粘り気」を強くします。欲望を

強化してバタバタ動くほど、この粘性抵抗cが増え

時定数τが、本来の意図とは逆に肥大化して、

定着がどんどん遠のきます。ガソリン(希求)を消費

しても上手く車輪が回らないのは、エネルギーが

「不安や焦燥という振動」に変換されているから。

このフェーズで必要なのは、欲望の強化ではなく

「果」への執着をプロセス(今ここ)のインダクタンス

(慣性力)に変換して、「未来イメージ」に注ぐ

エネルギーを、「今この瞬間という微小な変位」を

確実に「具現化する為の力=その希求を具現化

できるレベル(質)の周波数帯域まで意識次元を

上げる)」事へ、即変換すること。そうすることで、

空回りが止まり、静かに、しかし確実に、自我の

固定質量mが減少していきます。「果を頂戴!」

という高圧・高周波な欲望のエネルギーの意識を

放っても、受け取り側の「現実=物理的な時間や

習慣・肉体」が低速で重いと、意識がどれだけ

強烈なエネルギーを放っても、現実という「負荷」が

その急激な変化を受け流せず、エネルギーがすべて

「自分自身に跳ね返って」きます。これが「焦り」や

「自己嫌悪」という名の反射波です。例えば、

電気回路で「送り出し側の抵抗」と「受け取り側の

抵抗」が不整合のまま、無理に大電流を流すと、

回路は動かずに発熱するように、ミスマッチのまま

空回り行動を続けても、何の進展もないまま、ただ

苛々や疲労という「熱」として霧散するのです。

「あんなに頑張ったのに(アクセルを踏んだのに)、

進まない(希求が具現化しない)」という衝撃が

自分に返ってくると、自信を喪失し、やがては

正当化で『宇宙の法則』や覚醒を疑問視しては

エンジンを焼き付かせて(燃え尽きて)しまいます。

巨大な「希求」というエネルギーを、「今すぐできる

極小の行動=今この瞬間のプロセス」という低い

電圧に変換して、リアルな現実の重さに意識を

チューニングする事。「獲得しようとする意識」から

まずは「自分がどんな世界をいつも創っているか」を

「正確に、客観的に」構造的に把握できるような

「観察者の観点」を確立すること。これに尽きる。
 
「全=無限なる可能性=宇宙」=「一=わたし」。
 
希求の具現化は「わたし=全」の周波数帯域を
 
「希求世界レベル」に上げる時、やっと叶う。
 
宇宙はフラクタル構造「意識次元=具現化世界」

体現が世界になる。得るから「成る」へ変転せよ―
 

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戻る起点「中心軸」を書き換え 柔軟な波へ還る

「はじめる」瞬間の最大抵抗を 追い風へ変転せよ

自我の固定質量mの変化(進化)には、慣性力と
復元力2つの抵抗に晒されます。慣性力は「今の
状態をそのまま続けようとする力」で、復元力は
「元に戻ろうとする力」になります。前者は簡単に
云えば「変化を拒み、今を持続しよう」とする方向
に働きかけます。例えば、休日になると決まった
時間に起きず、いつまでも自我儘にダラダラと寝て
律を狂わせ続けるなら、だらだら寝続けようとするし
何事も「わたしがやりたいように、やります」という
「最強の自我軸」を持つ人は、どれだけ強い決意で
「必ずやります!」と宣言しても、しんどい・眠い・
疲れた・怠い…等々の自我の固定質量mの都合
によって、いとも簡単にあっさりと決意を破り抜く。
昨日まで(過去)の自分と同じで在り続けようとして
それが例え「好ましくない習慣」であったとしても、
無関係に、無意識に今の習慣を継続します。

後者は、バネのように、別のカタチに変えた時に、
「元のカタチ・元の位置」に戻ろうとする力です。
変化が「ズレ」として認識され、中心(元のカタチ)へ
戻ろうとします。例えば、自我の固定質量mが
「他者に認めて欲しいわたし=理想」とは異なる
行動グラウンディングをしたら、「違和感」を

凄まじく感じる(負荷)みたいに。自我の固定質量mが
ホームポジション(基準点)になっていて、そこから
外れる程に、強力に「やめとけて!」と戻されます。
なので、行動グラウンディングで加速して、新しい
「起点(決定)」を定着させようとしても、慣性君が
「止まったままでいたいねんて~」と駄々をこね、
復元さんが「今すぐリセットします」と、「やっぱり
この方が安心だね」と元の自我の固定質量mが
出張りまくる日々へと引き戻す(ホメオスタシス)。

「変化」を、慣性力も復元力も及ばない場所へ

運びきるまで「継続」する。「それを、やめる方が

難しい」感覚になると、その「変化(進化)」に対して

慣性力と復元力が完全に味方になっている。

「変化すること」を常態化して動き続ける波となれ
 

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~★ありえないを超えてゆく★~
 
何億万年の岩盤ですか?というようなガチガチな
「自我の固定質量m(我の強さ)」は、その巨大な
岩盤に亀裂を入れる「はじまり・最初」の瞬間に、
膨大なエネルギーを要します(最大抵抗)。ゆえに
変化の序盤は、ともかく慣性力(鉛のような重さ)を
超えて超えて超えて、加速し続ける「突破」の日々
を、ひたすら行くことになります。そうして、何とか
かんとか継続的行動グラウンディングをしていると
中盤に、復元力が登場して慣性力と一緒になって
己を挟み込む。「最初は頑張ってたけどね…」と、
挫折する三日坊主的な現象は、物理の法則の、
「抵抗のサンドイッチ」によるものです。なので、
「もう、やめたい。今日は休んでまた明日から」とか
自我の固定質量mが毎度お馴染みの「言い訳と
気分で地の底に堕とす誘い」で甘い誘いをしたら、
「いやいや、抵抗のサンドイッチは中盤の合図。
もう少しでサンドイッチの完食や(食べるんか)」と、
抵抗を、超えて(食べて尽くして)いきます。

どれぐらいで、定着するか?というと、それを計算
する万能な公式はないですが、「時定数τ」という
概念を使うと、変化が定着するまでのプロセスを
論理的にですがシミュレーションする事はできます。
ある状態から別の状態へ変化する際「どの程度の
速さで新しい状態に馴染むか」を示す指標が、
「時定数τ」です。新しい目標値に向かって変化を
始めたとき、全体の約63.2%まで到達する時間を
「時定数τ(1期間)」と呼びます。63.2%まで変化
した状態(τ)は、まだ「違和感」が強いです。え⁈
と驚きますよね。半分を超えても、まだ意識的な
エネルギーを常に必要とする段階にあります。そして
その3倍の時定数(3τ)の95%へ変化が到達した時、
やっと「習慣化」に近い状態になります。「ほぼ
100%やん!」という段階で、やっと「無意識的に
=楽に」その行動がとれるようになります。さらに、
5倍の時定数(5τ)の99%に到達すると、ここで
工学的には「収束(定着)」とみなし、やっと
「新しい1つの意識の在り方」がデフォルトに
なった状態になります。自我の固定質量mはよく
「昨日は〇が出来た。今日も〇をした…」等々、
数え唄みたいに「やった感・進化した感」を味わう
体験者モードを使いますが、真なる「出来た」とは
「△」の採点だとしても、95%の変化を指します。
何が一つ出来た、出来ないの次元ではないという事。
合格は変化到達99%になりますので、あれが出来た
これが出来た遊びを始めたら、時定数を思い出し
「観察者+創造者」の賢者モードに切り替えます。

「%は測りにくい。日数は?」と思いますよね。
時定数はシステムのパラメーター(抵抗R、容量C、
自我の固定質量m、粘着抵抗c)により決まり
ますので、自我の固定質量mが大きい(過去の
成功体験への執着・プライドの高さ・固体観念が
強い)程、同じエネルギーを投入しても時定数τは
大きく(長く)なり、変化の応答は鈍くなります。
つまり「個々スピリットにより日数は異なり」ます。
なので、個人セッションであれば、その方の自我
システムのパラメーターを観て、ほぼ正確に
変化の定着において必要な「現実的な日数」を
具体的に御伝えすることは可能ですが、一般論的な
「平均値」は、自我の固定質量mの削減ケースに
おいては、あまり目安にならないところがあります。
しかし敢えて出すなら設定基準が必要になります。
例えば、ちょっと古いデータですが、「習慣化」の
心理学的な統計で、行動が「自動化される(慣性力が
味方になる状態)」までの平均時間は「66日」という
計算があり、これに時定数τを当て嵌めてみます。

まずは、「完了と見做すレベル(精度)」を決める
必要があります。ここが「ものすごく重要」です。
時定数は「己で決定した精度へ至るプロセスを、
設定した日数内に終わらせる」計算になるので、
同じ日数で精度を高めれば「負荷は大きくなる」
ということです。自我の固定質量mは、すぐに
「どれぐらい続ければ」と、「日数を目安」にしがち
ですが、「ただ、その日数の間続ければいいのだ」
という観点ではまず不可能です。「精度・質」は
「意識の在り方」の「行動化・体現」で決まります。
例えば「水」をお客様に出せばいい「だけ」ならば、
川の水でも、池の水でも、雨水だろうが、手っ取り
早く手に入る水でいいでしょうけれど、「衛生的で
美味しく飲める水」を出すとなると、手間暇も
管理も経費も要します(負荷)。「どの精度・質」が
良い悪いではなく、「その創造者がどの精度・質を
具現化・体現するか」により「プロセス」は大きく
変化するという事を、決して忘れないようにします。
具現化創造は常に「創造主が決定したレベル」に
「応じた」行動グラウンディング+継続が要ります。
レベルが高くプロセス日数が短ければ、負荷率は
巨大になるし、レベルが高くても、プロセス日数を
緩やかに調整すれば、コツコツと超えてゆけます。
「レジェンド・プロ・セミプロ・アマチュア」等々
己が「創造する世界」先に決定することが肝。

さて、66日を「定着(収束)」ポイントにする時の
「時定数τ」は、そのポイントの「精度・質」が
「3τ(習慣化レベル)」なら「τ=66÷3=約22日」
「5τ(自動化レベル)」なら「τ=66÷5=約13日」
となります。例えば、時定数を「τ=22日」の、
「習慣化レベル95%」を到達点とすると、22日の
「1τ」で変化律63%に達するようプロセスを歩む
必要があります。「抵抗のサンドイッチ」状態の
最も苦しい山越えの時期です。「2τ」変化率86%
の「44日目」になると、慣性力が味方しはじめて
抵抗が減少します。それを経て「3τ」変化率95%
の66日目(習慣化)に到達します。ただしここは、
新しい行動が「ほぼ当たり前」になっていますが、
まだ 5% の「自我の固定質量m(誤差)」が残って
いますので、強いストレスや環境の変化が加わると
「過去の慣性に引き戻されるリスク」が僅かにある
状態になります。66日基準で、「5τ」モデルなら、
63%の変化を「約13日」で達成する必要が出て
きます。「少しずつ変える」のではなく、一気に
最初の2週間で「生活の半分以上を塗り替える」
スピード感です。「3τ=40日」で習慣化95%へ、
「5τ=66日」で完全定着となります。非常に、
「爆速」なので、自滅する可能性があるプロセス。
よほど「強靭な意識力」がなければ厳しい。つまり、
自我の固定質量mを「劇的に減らす」事が出来る
人か、強制力cを強大化出来る人かになるので
あまり現実的な未知ではありません。しかし即席に
慣れた自我の固定質量mや、わたし最高位は
こうした無謀を選択して自滅する体験を繰り返し
ます。自我の固定質量mの削減は「コツコツ」と
決して止めない継続が、最短最速の代表です。

敢えて「時定数」のお話をしたのは、あまりにも

「どれぐらい・何日で・何年で」という「期間」に

フォーカスした質問が多いからです。残念ながら

「日数」に意識がフォーカスしているのは、完全に

「やっつけ仕事」の在り方です。希求の具現化や

体現レベルが、池の水とか泥水の精度ならば、

「とっとと」済ませることは可能です。自我は利得が

大好きな割に「ゲイン(利得)」の概念を失念する。

時定数を短くして素早く変化しても、そもそも

「目標値に対してどれだけ自分を変化させる力が

あるか」の出力の強さが足りないと、目標に届かぬ

まま安定することが起こる(定常偏差)。入力する

「希求」が弱いと理想の手前で止まり(残留偏差)

「純度の高い希求」は、システムを目標(100%)に

ピタリと一致させるまで駆動力を維持します。

純度の高い希求を維持するには、「重力=周囲の

期待や人間関係のしがらみ」、「わたしという概念

への固執=わたしは絶対そんな事しない等々」、

「あの時もし・たられば思考や・わたしは昔これを

成し遂げた・わたしは凄いという成功体験情報」、

この「3大執着=m」を徹底して削減する事です。

それは「今この瞬間」への集中によって叶います。

「変化」創造にのみ集中し、プロセスの質・精度の

研磨に励む時、思考は激減し執着が剥がれ落ちる

純粋で軽やかな波「今この瞬間」の振動と成れ―
 

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An gal-ta ki gal-se  PJ

ただ「受けとる」 全ての情報をゼロ点で処理して

肯定・否定の観念のない場で 無限の振動を扱う

「素直な波動性」は覚醒においてとても大切です。
「波動性」とは、波のように揺れ動き変化し続ける
性質のことです。そこに「素直」がプラスされるか、
「自我の固定質量m」がプラスされるかで、固体の
在り様は大きく異なります。全ての「情報」は、
受信装置の「意識場」を通ります。この時、ザーッ

と到来した情報を「素直に」流し込むか、最初に
「自我の固定質量m」の検閲があるかで、固体の
波の動きが変わるのです。この場合の「素直」とは
「無抵抗・ゼロ」と、云い換える事が可能です。
「無防備に、何でも信じろと?」と思うでしょうが、
それは自我の固定質量mのお得意の解釈の歪み
ザ・すり替えです。「無抵抗≠信じる」ですので、
「信じる・信じない」はこの件において無関係です。

情報を無抵抗に受けるとは、データを順調に受信
するみたいなものです。「ダウンロードに一体、何日
かかるねん」という磁場と、一瞬で終わる磁場、
後者の方が好ましくないでしょうか。前者は勿論、
自我の固定質量mの検閲がかかるバージョン。
「この情報、ほんまに入れても大丈夫?だってさ、
こんな聴いた事も観た事もないけど…胡散臭い…
怪しい…騙されないようにしないと」と、ちびちび、
ちびちび止めては、「本当かどうか」をチェックして
「疑いながら」進めるので、自我の固定質量mが
納得いかない部分はゴッソリと排除したりする。
なので、100あったデータの1%ぐらいしかまともに
受信しないような状態です。自我の固定質量mと
「不一致な情報=ウィルス」みたいな扱いです。
つまり、「自我の固定質量mの判定に引っかかる
進化的な変化を拒否し、出来る範囲(今の質量
を維持したまま)の事しかしない」状態ということ。

ある情報が目の前に到来したなら、判定する前に

「体験」へ変転する。「どうであるか」を行う前に

判定する自我の固定質量mフィルターを排除して

ただ全てを投じて検証する自由振動の無限に成る

 

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~★ありえないを超えてゆく★~
 
「納得の旅」をする自我はとても多い。ある情報を
いつまでも「ほんとうかなぁ=それをする事によって
損しないだろうか。本気になって後からもっと効率の
よい方法や、楽な方法が見つかったら嫌だ」とか、
「ほんとうにそれを実行するだけの価値があるか」と
疑い続ける自我の固定質量mは一定数存在して
います。決まって、ガチガチの岩盤のように波動が
凍結されているケースが多いのは、四六時中ずっと
「自我の固定質量m」フィルターを起動させ続けて
いるから。「わたし」が全てを入り口で検閲して、
「わたし」が納得する情報だけ中に容れるような
自我の固定質量mの独裁国家みたいな状態では
どうやったって「進化(変化)」は起きないのです。

「受容」を困難に思うのは「否定」を持つからです。
つまり、「受容」と聴いた瞬間「否定」がセットで
出てくる。そして、「その情報はほんとうに、一つも
否定的な部分はないのだろうか」と思考が始まる。
「否定」にフォーカスが入ると自我の固定質量mが
「わたしが検閲して観極めましょう」と出張ってきて
「受容」ボックスへ通過できるかのテストをし始める
のです。そうして「今この瞬間のタイミング=旬」を
ガッツリ逃した情報を、何年も経ってやっと「まぁ、
やってみてもいいかな」と、検閲を一次通過して
数年後に重い腰を上げるパターンは多々あります。
自我の固定質量mのタイミングで行動する限り、
宇宙摂理のバイオリズムと一致せず、結局実行しても
「イマイチ」な結果に終わり、「なーんだ。全然
思った感じじゃないや」と、季節外れの真冬に西瓜
を食べて「あんまり美味しくない」と言うように
宣う。「だから、夏に勧めたのに」と宇宙は呟く。

「頭でっかち」な自我の固定質量mは、先にいつも
「理解」を求めるので、「肯定(という名の納得=
正しさよりも己の納得が最優先)」以外は、常に
疑心暗鬼です。ゆえ自我の固定質量mが決めた
固定の「カタチ」に、ガチッと嵌ったまま動かず
体験の彩りがパターン化していて乏しい。自我が
許可した事しか行動しないので、「許可しない=
否定に判定した世界」が未体験のままなのです。
宇宙は、それでも毎瞬、未知を運びつづけますが
数多の現実の到来の中から、選びとるのは、
自我の固定質量mの好む事ばかり。未知を拓く
負荷のある挑みは、「疑念ボックス」に放り込まれ
「ほんとうに?」と色々な知識人に訊きにいって
「やっぱりそうなのね」と思っても、まだそれを
実行しないのは、「そうだろうけど、ほんとう?」
「わたしにちゃんと利得を齎してくれるよね?」と、
振り出しに戻ってはループし続けるから。結局、
「自我の固定質量m」が100%信じているのは、
自我の固定質量mだということです。今の己が
生き辛さや、重苦しさという「進化への摩擦熱」を
感じていても、「わたし=幻」がよいのです。

例えば、「草原=意識場」、「風=情報」とすると
風がブワッと吹くと、その風に合わせて草原の草が
強弱の誘いのまま弓なりに曲がったり、そよそよと
緩やかに揺れたりしますが、風がやむと止まります。
「風=情報」を「草原=意識場」に受け容れても
そこに在る「草=スピリットの振動」は草のままに
風に合わせた「揺れ」に成るだけです。「受容」とは
それそのもの(情報)を己として体験する事であって、
「正しさ」のような概念はありません。ただ受けて、
容れると、場に全情報を置いて過ぎ去っていく。
草原は「情報の通過=肥料の散布」によって、
より肥沃な場となり、強烈な「風=情報」にも、
簡単に倒れない強くしなやかで豊かな草を育てる。

「目の前の現実に、宇宙を観る事が出来ないなら

どこに行っても宇宙を観つける事はできませんよ」

とは、20代の頃のスピリットガイドに云われたこと。

ここじゃない何処か、あの人じゃない誰かを求めて

何処に行っても「真理は一つ」。「わたし」がそれを

「行ってもよいと思える情報」に出逢うまで、延々

探し続けたいならばそれもアリです。その「盲目」が

開く時、それが「とっくに目の前に在った」ことに、

気づけるはずです。出逢う全ての振動に「真理」を

観る事が出来た時、やっと「無限」を理解する。

無抵抗に、ある「現実(果の情報)」と出逢って、

その風(情報)に乗ってみると、思いもよらない地へ

己を運んでくれる。自我の固定質量mが決める

お決まりの着地点とは全く違う、真新しい景色と

真っ新な出逢いの「未知」がまた新しい風を呼ぶ。

自由無限にカタチを変える「素直な波動性」となり

己の「可能性」を表現する「風に委ねる」一歩をー
 

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変化を促す「空(くう)」の間に 物質的拠点を置く

僅かに歪な「干渉的」振動で 基礎を調う鍛錬を

そろそろ引越しシーズンになって参りましたが、
居住「空間」は、「意識」と深く関連しています。
「空間」とは、例えば天井の高さとか、壁までの
距離等々、「わたし(物質)」と「家(物質)」との
「物理的な関係性」のようなものです。きっと、
「家には寝に帰るだけだし気にした事がなかった」
という人もいれば、「天井が低い部屋はキツイ」
「ベッドと机とか棚などの家具を置いて、8畳以上

余裕がないと嫌」という人もいらっしゃるはずです。
色々と物理的な事情はありますが、2026年の
変転のはじまり(激動への基盤創造)においては
可能な限り、「家とわたし」の共振共鳴レベルを
「最適化」する事がお勧めですので、持ち家の方は
模様替えやリフォームなどを検討したり、引越しを
される方は、「適切な距離感」を選ぶ事をお勧め
致します。自我の固定質量mは「駅近・買い物が
便利・家賃が手頃・新築物件住みたい」等々、
散々出張るでしょうが、自我の条件を最優先し
例えば、内見で「強い圧迫感・息苦しさ」などを
無視して選ぶ事は、本気でお勧め致しません。

個人的には、駅から遠くても、買い物が不便でも、

多少家賃が予定よりオーバーしても、築年数が
経っていても、「波の動きに対し、適度に干渉的な
心地よさ」の空間を持つ家を、お勧め致します。
「どうやって解るねん?」というお声が聴こえますが
簡単に云うと「圧迫度・窮屈度・息のしやすさ度」
等々の感覚で、ある程度は測ることができます。
なぜ、「家」との関係性が重要になのかというと、
わたし達は肉体という物質の、「固有振動数
(物質界の重力)」と、「動く波としての無限性
(スピリットの速度)」を持っていて、この2つが

常にどちらも「創造(場)」に深く関連しており

「家」は2つの「拠点(地)」となる場所だからです。
「拠点の空間」レベルは創造に大きく関与します。
例えば、内見や訪問などで、「家」という空間に
足を踏み入れた瞬間に感じる感覚は、個々の
「動く波(スピリットの振動数)」と、その空間に
多重固定された、「場(物質)の固有振動数」が
激突して鳴り響く「干渉音」になります。瞬間的に
察知した、純粋な「エネルギーの位相差」です。

空間を構成する粒子(壁、床、空気、前の住人の

残響など)が放つ、ガチガチに固定された低振動数
に対し、貴方の自由な「波」が通り抜けようとして

跳ね返されている状態。つまり、密度が高すぎる
「固定質量 」の壁に、わたしの「エネルギー 」が
衝突し、逃げ場を失って圧縮されている感覚が
「圧迫感」です。この「収束の負荷」を肉体(有機
体)が、「心地よくない振動(圧迫感・警告音)」
としてキャッチします。逆に、その場の固有振動数と
わたしの今の振動数が一致すると、エネルギーが
摩擦なく通り抜け(共振・透過)、波と波の位相が
揃って抵抗がゼロになり、「心地よさ」を感じます。
この肉体のリラックス(平穏)の体感は、一方で
「今の自分を維持(固定)するのに最適な、変化の
起きない場所」を見つけたサインでもあるのです。

「家」は「現在地を固定する観測器」。あまりにも

心地「よすぎる」家は、「自我の固定質量m」を

全肯定するホメオスタシスを維持する場となり、

相転移(進化)は起きにくい。己の今の波よりも

「少し高い」、あるいは「異なる構造を持つ場」に

入ることで「摩擦熱(不快)」が生じ、強制的に

構造を書き換える「進化の触媒」となる。「少しの

不一致感・僅かな違和感」という「抵抗(負荷)」を

伴う時、その「空」間は最適化した進化の場となる

 

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~★ありえないを超えてゆく★~
 
「一気に、家選びが難しくなったわ…」と、思われた
かもしれませんが、進化創造は「空間」との共鳴度
特に「家」という「創造主の拠点(地)」との関係を
常に「最適化」する事は、今後はこれまで以上に
重要になります。「家」は四六時中「わたし凹」を
観測し続けます。一度その空間に入ると、壁、床、
天井、そしてその場所が持つ「固有の磁界」が、
休むことなく「観測」し続け特定の状態へと収束
(固定)させようとします。よく「家が心地よすぎて、
出不精になる」と、「おうち大好き」な超インドアな
方々がいらっしゃいますが、その感覚と行動選択は
「観測」による「固定の罠」と云えます。「えっ…。
家が心地よすぎるのって、良くないの?」と、「良い
悪い」思考が出たら、そこで一旦停止します。
二元的な思考は、1つの事を「絶対点」へ置こうと
しますが、そんな事は「そもそも」無理な話です。

例えば、「砂糖は身体に悪い」とよく云われますが
低血糖や、脳の疲労を迅速に回復する目的に
おいては、むしろ「良い」という場合もあるように、
何事も、「絶対値」ではなく「創造の方向」や、
「対象者」に対して容量や扱い方が適切であるか・
最善最良であるか、という事が重要になるのです。
なので、良いか悪いか「安易な判定材料だけ」を
得ようとせず、「創造の目的に応じて」ケースバイ
ケースで、捉えていきます。その観点から「心地
よすぎる家」について云うと、「今の状態をずっと
維持したい(停滞したままで、ある一定パターンの
体験・日常・現実を繰り返し続けたい)」ならば、
「心地よすぎる」ぐらいがベストです。「心地よい
(振動数が一致する)家」は「自我の固定質量m」
を「全肯定」し、強力な観測で固定し続けます。

一方、「少しの不一致感・僅かな違和感」がある
「家」は、自我の固定質量mの「動く波」を絶えず
刺激し、摩擦(不快)を生じさせます。このケースの
「肝」になるのは、「少しの・僅かな」不一致感や
違和感です。「100%・とてつもない」不一致感や
違和感ではない。なぜなら、後者のような圧迫感
しかないような家は、過去の執着、淀んだ感情、
「変化を拒む重たい歴史」で多重固定されている
可能性が非常に高く、家の振動数は己の「波」
よりも低いからです。そうなると、低い振動数に
己が「同化(下方修正)」して、「動けなくなる」
「住みはじめて運気が下降する」状態になります。
見分け方としては、その空間に入った時の自分の
思考の変化を観察すること。低い振動数(停滞・
腐敗)の家は、過去の対人関係、後悔、あるいは
「損得」や「誰かのせい」等々のような、二元的な
これまでの自我の固定質量mのループが自動的に
重たく回り始め、ドロドロと沈殿する感覚になる。
また物理的には家賃も目安になります。不思議な
もので、「家賃」と「家の振動数」は大体比例して
いますので、相場よりも安すぎる物件、穴場物件
などは、最後尾に下がって要観察をお勧めします。

逆に、思考そのものが「静止」したり、「これまでの
悩み」がどうでもよくなるなど、理由なき「静けさ」
だったり、物理的な「視界のクリアさ」がある家は
その空間にいるだけで、肉体の固有振動数は、
家の振動より「高い(あるいは異質な)振動数」に、
否応なしに引き上げられ、相転移(進化)を絶えず
促される事になります。肉体の「旧いアルゴリズム
(低い固有振動数)」が、その圧倒的な空間の情報量
(エネルギー )に耐えられなくなり、摩擦熱(何となく
心地悪い・僅かな不快・少しの違和感)を出して
その構造を「崩壊(解凍)」させ、空間の持つ新しい
リズムに「再結晶化(パターンの転写)」せざるを
得なくなります。そうして、住んでいるだけで様々な
現実投下的な事象が起こり行動グラウンディングが
加速し、伴って自動的に運気が上昇するような
「進化(相転移)」が起こるのです。

なぜ「ほんの少しの違和感」からのスタートが
推奨されるかというと、「最適な準備運動」になる
からです。心地よくなったということは、以前の
「少しの違和感(摩擦)」が消え、「己の波」と
「場のエネルギー」が完全に同期(共鳴)した状態に
なっています。大体、そこへ至るまで3か月程度の
タイムラグを経ますが、「場」と共に、己自身の
「意識基盤」をアップデートする「はじまり」として
「僅かな物質場の騒つき→平穏へならす」ことで
自我の固定質量mの「基礎トレーニング」が完了
します。まず「家」という閉じた創造場に、己自身が
融合的に調和し、「心地よい拠点=新しい次元」
を創り上げ、ここをエネルギーを充填する「踊り場」
として、現実世界の具現化創造に活用します。
「拠点」で底上げをしてから、「協働共存場」という
現実で、「違和感→心地よさ」へ一段上げる
数多の融合的調和の「本番」を超えてゆくのです。

何事も「少しハードルが高い」ぐらいを選びます。

「心地悪さ(強い圧迫感・窒息感)」は、今の波が、

その構造に粉砕されるリスク(破壊・呑まれる)を

示唆しますが、「少しの違和感(普通に暮らせるし

息はできるけど、どこか不一致)」は「今の自分」が

「変化」出来る距離、周波数が重なり合おうとして

生じる「うなり(干渉)」のサインです。つまり一つ

新しい次元へ進化するにおいて、最適な場となる。

肉体(旧アルゴリズム)は、今この瞬間の自我の

固定質量mを固定するにあたって最適な場を

選ぼうとするので、「僅かな不快・違和感」も

拒絶して、「しっくりくる家=居心地のよい家」を

選ぼうとします。しかし、もし「自我の固定質量m」

を「少しずつ崩す」ならば、「今心地よいと思う=

固定観念に一致する場」から出て、僅かに「何か

不一致感がある、微妙な違和感がある場」へ

調律することで、「固定の揺らぎ(亀裂→崩壊)」を

一つ創造することが出来るのです。「それで最初の

違和感が消えて、心地よくなったら?」それが
 
「ポジティブシンキング」によるものでないなら

自分の固有振動数を、その空間構造のレベルへ

引き上げた事になります。「ポジティブシンキングに

よるもの」とは、「築年数は古いけど、〇や△は

とてもいいし」「駅から遠いけど、閑静な住宅だし」

「買い物は不便だけど、節約になるしね」みたいに

「欠点(と自我が思っている事)を、無理に打ち消し

ここでよかったんだと、否定感情を隠蔽しては己の

選択を全肯定する」ような、隠蔽構造のこと。

「これで十分」と、「全然平気」みたいに、「真」と

向き合う事から背を向けるは自我の十八番です。

わたし最高位プライドは「ノーダメージ」を装う。

「居(地)」を調え新しき進化へ準備する変転の時ー
 

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