秋の夜の空気っていいですよね。


少し寂しい感じが好きです。


んで、服が欲しくなってきました。


実は私、留学から帰ってくる際に服が詰まったトランクが紛失しまして


秋、冬服が全くございません。


F○CK DELTA!!


なので、今年は買うど~!!


気合入ってます。


夏にも買いまくって、バンド活動に支障をきたすほどの金欠に陥りましたが。


で、もうすでに秋、冬服をそろえ始めてるんですが


次に狙ってるのはこれです。




猫の皿~二号店~




SLAP SHOT, HANALEI, TWEED LAPELED JACKET です。


SLAP SHOTのサーフラインHANALEIから、トラッドテイストを感じさせる上品なジャケットです。


HANALEIの服が結構好きなんですが、HANALEIはどちらかというとサーフ、リラックスに重きを置いているような感じなので、今年の秋・冬はがちがちのトラッドで決めた!!って感じだった私は秋・冬のHANALEIはあきらめていました(SLAP SHOTは何着か購入しましたけど)。


しかしここにきてどストライクを投げ込んできてくれました。 さすがHANALEI!!


ここはボタンにもこだわって作ってくれているのでちょっとした個性がうれしいです。


これと合わせて細身のチノパンを買おうかどうか検討中です。


ジャケットは次の給料で購入予定。


売れ残っていてくれる保証はないですが。







涼しくなってきたし、


東寺の弘法市に行きた~い!!


ぷらぷらお店を見て回りたーい!!


でも今月も21日は木曜やし、授業がある・・・。 残念。

ども。


ムカデに足を刺されました。


茶々丸デス。


今日はとあるバンドについてのお話。


私はリンキンパークというバンドのデビューアルバムからのファンなんですが、


つい先日、一応、第四作目となる「A THOUSAND SUNDS」を買ってきました。


リンキンパークは1、2作まではミクスチャーのちょっとハードっぽいロックバンドだったんですが、


3作目は大きく雰囲気を変え、しっとり聞かせる曲を増やしファンを戸惑わせたという歴史を持っています。


個人的に3作目の「MINUTES TO MIDNIGHT」は大好きだったので


そのままの方向性で進んでくれれば・・・と思っていたのですが、


そこはさすがリンキンパーク、良くも悪くもいつでも私たちの期待を裏切ってくれます。


正直、少し戸惑いました。


「これリンキンやんな?」って感じです。


だって、なんかレゲエっぽい曲あるし、中途半端にポップ要素も絡むし、かと思えば電子パワーバリバリの不思議曲もあるし、BOOM BOOM SATELLITEsっぽいのもあるし、正直ごちゃっとしてるアルバムやなーと思います。


若干のポップ要素や、マイク・シノダのラップが増えたのは、前作で色々と言われたからかな~と推測。


確かにどの曲にもリンキンっぽいクールな感じや勢い、透明感とよどみは感じられるし、一曲づつにして見れば名曲ぞろいのいいアルバムなんですが、一枚の「あの」リンキンパークのアルバムとして考えると少しとっちらかった感があります。


やっぱりどうしても聞き手が以前のイメージに引っ張られてしまうんですね。


それに、以前のアルバムが非常に構成などもわかりやすく組まれていたので今回のは少し難解に感じました。


でも、ついつい聞き入ってしまうのはやっぱり一曲ずつが輝いてるからですかね。


自分たちのイメージを壊して、新たな要素を取り入れ、自分たちのものにし、進化している彼らは本当にすごいです。


心をゼロにしてもう一度最初から聞きなおしたいと思います。


しかし、一作目からのファンとしては、もう一度ハードなアルバムも聞いてみたいなぁ~、とは正直思います。


あと、マイク・シノダにはぜひFort Minerとしてもう一度アルバムを作っていただきたい!!です。

どうも。


夜勤明けに留学で必要なTOEFL試験を受けようとして結局寝てしまいテストを受けられなかった茶々丸です。


最近いきなり冷え込んできましたね。


それとはまったく関係ありませんが、


昨日、家に消防車がきました。


普段ご近所に救急車が来ることは多々あれど、


いまだかつて消防車が来たことはありません。


で、なぜ消防車が来たかというと、


のら猫が井戸に落ちたからです。


私の家は古いので裏庭に井戸があるんですが、


隣の空き家に住んでいる野良猫の一匹がふたを踏み外して落ちたようでした。


水は猫の足がつく程度にしかはってませんし、びっくりするくらい深い井戸でもないんですが、


最近めっきり冷え込んできたせいか猫がプルプル震えてまして、これはどげんかせんといかん!!


ということで、まずバケツをつるして救出を試みたわけです。


しかし全くバケツに興味を示さずただプルプルしてるだけだったので、


最終手段として消防車を呼びました。


結果的に猫を助けたわけですが、


そこは猫、犬とは違います。


助かるや否や消防士さんの腕から抜け出し空き家へと消えて行きました。


まぁ、わかってはいたんですけどこっちとしては最終手段まで使って助けたわけやから


もうちょっとかわいげを見せてくれてもええんちゃう?って感じなわけです。


私はその点についてはさほどでもなかったんですが


母は違うらしく、次の日から猫よけのグッズの散布量が跳ね上がりました。


やっぱり受けた恩には誠意をもって応対してもらいたいですよね。


猫に言ってもしょうがないんですけど。


で、救出が終わった後、消防士さんに話を聞くと、


やっぱり猫などのペット関連で呼び出されることが結構あるそうです。


たとえば、猫が木に登って下りられない(放っといたらおりますよ、とのことでした)


犬が溝にはまった(ほんとに溝の幅にジャストフィットだったそうです)


などだそうです。


救急車をタクシー代わりに使う人達もいるので、


消防車も適切な時だけ呼ぶようにしてもらえたら助かるんですけどね~笑


とも言っておられました。


大事!!・モラル!!


さて、TOEFLどうしよう・・・