これはもう仕方ないなと思ったこと
今日。
保育終了後、やっと食事をしていたとき。
同じ2歳クラスのパートさん(おばあちゃん先生)から嫌なことを聞かされた。
2歳クラスに、23歳のママの子どもが来ている。
この子が、まあー大暴れで。
おばあちゃん先生と、この子は家が近くで。
おばあちゃんはこの子のママが子どもの頃からご存じで。
おばあちゃん曰く、
『なにもしつけされていない』
とのこと。
ほんとにその通り。
くつを脱ぐのがイヤと言ってひっくり返って泣き、
片付けがイヤと言って奇声をあげてひっくり返り、
とにかく、なにもかもイヤ。
でもここは幼稚園。
お母さん全くこの子に注意もせず、ひたすら好きにさせてるとか言うし(ヲイ)、
他の子と同じようにするのはいきなりは無理、
ずいぶん規制を緩くし、
本当にダメなことのみ止めるようにしていた。
本当にダメなこととは、
⚪床にお絵かき
⚪パンツを履かずに廊下を走り回る
⚪靴のまま部屋に上がる
⚪他児に危害を加えたとき(これめっちゃやる)
である。(書いてて緩すぎて悲しいわ)
ちなみに、砂場に行くと、この子は誰彼構わず砂を投げるし、ひどいときは顔(耳とか)にむかって砂をぶつける。
こういうことがあったときは、この子がどんなに奇声をあげて抵抗しても捕まえるし、やってはダメと伝える。
怒ってもどうにもならないのでとにかく冷静に、誉めるときは思いきり誉める。
しかし、今日、おばあちゃん先生からこんなことを聞いた。
それは、この子が2歳クラスで大暴れしていることを話したときだ。
『もうさっそく、ママ(23歳の)から、まゆせんせいってこわいの?って聞かれたわー』
と。笑いながら言うではないか。
ソッコーで、他の先生が、
『まぁ子どもがそんな風に言ったんでしょうね。あの子は全く今まで注意らしいものを受けずに育ってきているからそりゃ、今はなに言われても聞けないし、全部がうるさく感じてるんでしょうよ。』
とフォローしてくれた。
しかし。
おばあちゃん先生もなんでこんなこと私に言うかね。
なんか文句あるのかね。
だが。
これだけ丁寧に保育して、
怖いだの、叱られただの、
言われるなら、
正直、私としては、
『じゃーしかたないですね』
としか言えない。
ただ、優しく何も注意もせずに見ているだけなら、幼稚園に入れる意味はないし、
だいたい、なんのしつけもせずに、
娘を幼稚園に放り込むママの気持ちも全くわからないし(もちろん、トイレもできません)
わがまま放題したいなら、
ただ遊びたいだけなら、
うちの幼稚園にいれたのは大間違いだし(うちは規律と自由ははっきりしてます。)、
まあ、正直な話、
悪いけどもっと厳しい先生めっちゃいるから。
ここで怖いとか言ってるくらいなら保育園とかまず無理だし、
だいたい、
家でしつけしろや!!!!
という一言につきる。
若いママだし応援してたけど、
私は心が狭いので、
めーーーーっちゃ、
嫌いになりました。
しらーーーん。
もー
旦那さん。
夕飯食べたらすぐうたた寝はじめて、
おきません。
私はその間、お皿洗ってゴミ出して、お風呂用意してお風呂入って、旦那に『お風呂行きなよ』って声かけて、
お布団敷いて
わたしは先に寝ます。
旦那はこたつでずーっとごろごろして、やっと起きて、お風呂行って、
ずいぶんあとになって、
寝ています。
結婚する前の夢は
夕食後、お茶飲んだり、果物食べたり、一緒にテレビ見たり、
旦那と過ごす団欒の時を過ごすことでした。
まともにできたこと、数えるほどです。
あの人、とにかくすぐ寝るから。
つまんない。うん、真剣につまらんと、思う。
頑張れた日
今朝は朝から頭痛。
たぶん、花粉。
この感じは、花粉…。
何が飛んでるかはわからないけど、花粉で間違いない。
今日は朝から頭痛薬飲んだわりには体が動く日で、
お昼頃、買い出しも済ませ(休日の買い出しがとにかく億劫で、いつも夕方とかになる)、朝からお掃除、洗濯、布団干し、みんな済ませ、買い物終わってすぐ、布団いれて(うちは布団干し場がすぐ陰るので)、洗濯物もたたんで、アイロンかけて、
今コーヒー飲んでいる。
休みになるとパタリと体が動かなくなる私にしては珍しいこと(笑)
普段は早朝からのねこのお世話に始まり、弁当作り、洗濯物干し、自分の支度、朝御飯、さらに、家の掃除にゴミ出しなど済ませ、車に飛び乗って仕事、さんざん疲れはててパートを終えるのが三時半くらい、それから買い物して、帰って洗濯物入れて畳んで、ねこの世話して、そのままの勢いで翌日の弁当の仕込みとかして、
それから休む。
でも、働く主婦にとっては当たり前の流れでしょうね。
昔からやたらと疲れやすい私は(子どもの時から遊んでても疲れやすくて変な子だった)、休みになって旦那もいない一人の時間になると、急に、ものすごいだるさと眠気に襲われて、たいてい動けずにいる。
だから、今日みたいな日は本当に珍しいこと。
つねにてきぱきと動けて、活動的でいられる人が本当に羨ましい。