暑いくらいの一日
朝とか夜は冷え冷えしてるのに日中の暑さよ。
で、夕方のこの、ちょうどいい感じ。
なんでだか、短大の頃とか二十代の頃思い出してた。
私はまだ九州の短大にいてとにかく毎日が楽しくて仕方なかった。
仕事をはじめてからは正直何度ドロップアウトしかけたかわからない。
あの職場は私にとっては二度と戻りたくない場所。
それでも、思い出してしまうのだ。
こんな、まるで初夏のような三月の夕暮れ。
たいがい、こんなときは早く帰れたら友達と近くのごはんやさんでパスタか、エスニック料理のお店で恋ばなしながら甘いお酒飲んでたな。
そのあと、夜の道を歩きながらカラオケ行ったり、なんだかんだたくさん話してたな。
あのときの空気をどうしても思い出してしまう。
別にすごーく幸せな記憶とか、そんなんではないけど。
あのときの私はまだ若かったから、職場でどんなに辛くても、一歩外で流行のスカートはいて、化粧をすれば、こんな自分でも世間に認められてるような気になっていた。
あのときの、『吹っ切るような』気持ちを未だに忘れられないんだろうと思う。
ちなみに。
私が21から六年間勤めた九州の職場とは、
●シスターがすべてを牛耳っている。
●暗黙の了解で勤めるなら百万出す
●地元民しか認めない
●基本的に県外の人間はみんなバカにしている
●シスター金の亡者
●シスターに気に入られた人は基本どんなことをしても許される
●同期は拒食症になるまでいびられる。
●私は未だにあの職場の人間みんな不幸になれって思ってやまない。
以上。
義兄家族宅で義母の誕生会兼ねた鍋パ
タイトル通り
いやぁーーーーーーーー!!!!!
行きたくないぃーーー!!!!!!!!
心が叫んでおる。
でも。
ある程度の材料もって、義母つれていかないかんし。
ちなみに昨日は旦那とけんかしとるし。
旦那は帰り遅いから(←なんか鍋パ行きたくないからわざとってかんじもある)、私が義母つれて材料調達していく。
い…嫌…。