一通の手紙が人生を変えることがある
皆さま、ごきげんよう。
日本プロトコール・マナー協会の船田でございます。
本日は、3月1日。
この日を境に、本格的に春がはじまった気がします。
3月は、そんな月です。
2月20日の東京新聞の日曜版の大図解に特集いただきましてから、
ご遠方の卒業生様からも、次々と反響の手紙をいただいております。
手紙を送ってくださいますのは、当校の生徒様ならではだと思います。
現代において、とても貴重な存在の方々と出会えておりますことに、
改めて感謝しております。
「しばらく手紙から遠ざかっていましたが、記事を拝読し、
改めて手紙のよさを感じております」と、お手紙に書かれてあります。
そして、「自分だけではなく、お読みになった方の多くが
同じように感じたのではないか」と。
違う感性・個性の生徒様達からお送りいただいているお手紙ですが、
共通してお書きくださっていた内容です。
コロナも収束しない上、戦争まではじまってしまったこの時世、
温かな心のやり取りを大事にしたいものです。
わたくしは、手紙には本心しか書くことはございません。
ですが、多くの方が、手帳やカバンに入れて持ち歩いてくださったり、
宝物ボックスに保管してくださったりして、
「心が辛くなったときにすぐに読めるようにしているんです」と、
おっしゃってくださいます。
一通一通、心を込めて書いているのが伝わっているのでしょうか。
たった、わたくしの手紙ですが、そのようにお役に立てているのでしたら
とても嬉しく存じます。
皆さまのお言葉も、お相手にとり、宝物になるほど貴重なものと存じます。
「わたくしの手紙くらい・・・」ですとか「わたくしの言葉なんか・・・」と思わず、
形式にとらわれず、お相手に正直に、お相手の心を思いやって、
言葉を紡いではいかがでしょうか。
あなたの言葉だからこそ、価値があるものなのです。
まずは、ご自身の価値をご自身で認めてあげましょう。
当校をご受講され、ご自身の価値が分かった瞬間に、生徒様達は飛躍されたり、
ご活躍されたりする方が多いですよ。
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