掲載誌「クロワッサン」発売
皆さま、こんばんは。
日本プロトコール・マナー協会の船田でございます。
昨日、取材を受けておりましたマガジンハウス社の
人気雑誌「クロワッサン」No.1050が発売となりました。
わたくし自身が以前から大好きな雑誌のひとつであります
クロワッサンの編集部の方から取材のご依頼をいただきましたときには、
心から嬉しかったです。
このたびのテーマは「好かれる人の人付き合い」ということで、
わたくしは、「選び方ひとつで印象が変わる!気持ちを伝える手書きの工夫」
という手書きでのコミュニケーション術に関して取材をいただきました。
目上の方やビジネスシーンではマナーに則って下記ことも大切ですが、
関係性によっては、書く側も受け取る側も、気張らず、かつもらってうれしい手書きの
工夫がございます。
そういった点についてお話をさせていただきました。
内容の仕上がりはもちろんのこと、夏らしい涼しげなデザインにしていただき
拝読した瞬間、心が躍りました。
表紙は、こちらです。
お見かけされましたら、お手に取っていただけますと幸甚です。
当校でも、特別講座として【コロナ禍にて心に届く暑中見舞いの書き方】
を開講いたします。
・オンライン講座:7月30日(金)19:00~20:30
・南青山校(青山1丁目駅徒歩1分)講座:8月1日(日)13:30~15:00
オンライン講座も南青山校での講座も、会員様以外でもご受講いただけます。
お気軽にお問い合わせくださいませ。
詳細は下記でございます。
日本プロトコール・マナー協会 (protocol-manner.com)]
改まった方にお送りする暑中見舞いのマナーから、
親しい関係の方に、短い文章ながら優しく心に届く書き方まで、
お伝えいたします。
先日、ラジオJ‐WAVEの「KURASEEDS」をお聞きくださいました方は、
少しイメージが付くかもしれません。
実際にオンラインでもご受講いただきますと、
もっと分かりやすく、暑中見舞いを送ってみようという気持ちになるかと存じますので、
ぜひ、このようなご時世だからこそ、送るきっかけとしても学んでみませんか?
皆さまがお書きになり届く一枚のはがきが、お相手にとり、
暑い夏を乗り越える元気をもらえるそんな働きになるとしたら素晴らしいことだと思いませんか。
日本プロトコール・マナー協会
オフィシャルサイト
日本プロトコール・マナー協会 (protocol-manner.com)

