感性と時の流れ
皆さま、こんばんは。
日本プロトコール・マナー協会の船田でございます。
本日は、朝7時から、ず~っと執筆をしておりました。
目がチカチカしてまいりました(苦笑)
7時間、休憩も食事も摂らずで書き続け、そのあと、
少しだけ休憩を取り、いま、やっと終えました。
完成し、達成感でいっぱいです^^
5月13日の納期ですが、5月も3月・4月以上に
仕事が詰まっておりますので、前倒しでドンドン
作業を進めております。
先日もブログに書きましたように、
帰宅してから、気を失うことさえあった3月・4月ですが、
5月は、もっととんでもないスケジュールです。
毎日が、あっという間に過ぎていきます。
しかし、毎日が速く感じられるのは、
実は、自分の心や感性の問題だと、とある作家さんから
伺ったことがございます。
忙しさにかまけて、仕事にしか目も気も向かないため、
毎日起こっている様々な現象に気が付かず、
余計に、一日の流れが速く感じるのだそう。
言われてみると、確かにそうですよね。
分刻みで仕事をしていても、心身ともに余裕がある時は、
何故か、時の流れもゆったりと感じられます。
スケジュールが詰まっていても、周囲を見回し、
目配り・気配り・心配りを忘れない過ごし方を
心がけたいものです。
余談ですが、先日購入したバラが、
なんと!双子ちゃんでした!!!
一見、2輪のバラに見えますが、一輪なのです。
可愛いでしょ^^
はじめて見るものでしたので、とても感激いたしました。
日々の小さな発見、小さな感動を大切にしていきたいものですね。
日本プロトコール・マナー協会
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