読売新聞でご紹介いただきました
皆様、こんばんは。
プロトコール・マナー協会の船田でございます。
昨日・本日とアドバイザーコース3期生の
レッスンでした。
1回目は「年中行事」についてです。
レッスンレポートは、後日アップいたします。
さて、今朝の記事にもアップいたしましたように、
本日の読売新聞にてご紹介いただきました。
生徒さんの中でも、いち早く、ブログでご紹介
くださっているかたを発見^^
http://ameblo.jp/hisarmonise/entry-11534437788.html
ひさのさん、いつもありがとうございます。
このたび、ご紹介いただきましたのは、
「やくだつ」というコーナーです。
先月、出版いたしました書籍について
ご紹介いただいております。
「心に届く表現」の大切さについて
アプローチしてくださっています。
特に、時候の挨拶や感謝の気持ちの伝え方を
取り上げてくださいました。
実は、よくご相談されますのが、
はじめの時候の挨拶についてなのです。
そこから、どのように書いて良いかわからず
ペンが進まなくなり、結局書かずに終わって
しまうと。
季節の感じ方に正解も不正解もございませんので、
定番の「~候」ではなく、ご自身の感じた季節感を
ご自身の言葉で、怖がらずに書いていただきたいと
思います。
参考にしていただきたく、書籍にも12カ月分、
わたくしの言葉での時候の挨拶を紹介して
おります。
時候の挨拶にお困りの方は、是非、一度
お手にとってご覧くださいませ。
このたび、取材でお世話になりました
読売新聞社のカメラマンの方、記者の方、
本当に、感じのよい素敵な方で、
このように記事も作り上げてくださり、
感謝しております。
記者の方は、珍しく女性の方だったのですが、
とっても美人さんで、担当いただいております
編集部のIさんとも、「美しいですね~」と、
感激していたほどなのです。
「麗しい」という言葉がぴったりな
記者のN様、誠にありがとうございました。
そして、取材に同席してくださいました
メディアファクトリーの皆様、
このたびも誠にありがとうございました。
プロトコール・マナー協会
マナーサロンキャッスルトン
オフィシャルサイト
http://www.protocol-manner.com/
4月19日発売。
「マダム船田のエレガントな手紙の書き方」
沢山の素晴らしいご感想のお手紙を頂いております。
お手紙をくださいました皆様、
本当にありがとうございます。
下記サイトからも購入できます。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840151695/mediafactory-22
「今輝く女性・ビジネスウーマン」
として紹介されております。

