脚にも適度な緊張感を | (一社)日本プロトコール・マナー協会 理事長 船田三和子のインナービューティーライフ

脚にも適度な緊張感を

皆様、こんばんは。


マナーサロンキャッスルトンの船田です。


ここ数日で気が付いたことがございます。


それは、自分の足首が太くなり、

脚の形が悪くなっていることに・・・汗


3・11の震災の際に、帰宅困難者になってから、

ハイヒールで外出することが少なくなりました。


外出先で何かあっても良いように、

とにかく歩き易い靴を履くようになりました。


その為でしょうか?


足元に緊張感がなくなり、使わなくなってしまった

脚の筋肉が落ち始めているのです。


身体をすっぽりと覆う、ラクな服装ばかりしていると

体型が崩れていってしまうので良くないと言われて

おりますが、それと同じ現象なのでしょう。


大変危険です・・・老化黄色信号


ハイヒールばかりも健康上良くないのですが、

いつもラクな靴ばかり履くのも良くないということを

実感しております。


筋肉が戻るまで、暫くはハイヒールを

履き続けたいと思います。



ブランディング・プロトコール・マナー講師 船田三和子のインナービューティーライフ

講演のときに、わたくしの足元を

撮影して下さっていた方がいらっしゃいます。


講演のときだけではなく、いつも気を抜かないように

心掛けたいと思います。



ブランディング・プロトコール・マナー講師 船田三和子のインナービューティーライフ
マナーサロンキャッスルトン

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