ハンドアウトの作成 | (一社)日本プロトコール・マナー協会 理事長 船田三和子のインナービューティーライフ

ハンドアウトの作成

皆様、こんばんは。


マナーサロンキャッスルトンの船田です。


ここしばらく、新しい講座や新年度に向けての

内容やハンドアウト作りを行っております。


最大限に良いものを提供したいとの思いから、

「これでいいかな」という考えにならず、

何度も何度も作り直しております。


考えすぎて、頭の中が煮詰まってくることも

しばしばございます。


昔は、悩むことはあまりなかったのですが・・・。


これも、知識・経験が増えたことから生じる

ものですので、良い悩みと思います。

頭を使うと、本当にお腹が空きますよねはてなマーク


本日の休憩には、先日、知人から頂きました

喜田屋の「どら焼き」を。


横浜サロネーゼのインナービューティーライフ

こちらのどら焼き、本当に美味しいのです。


生地がふんわり・しっとり、餡は甘めなのですが、

生地とのバランスが大変良かったです。

そして、疲れているときは、この甘さが

丁度よく美味しく感じられます。


お紅茶は、ウバ茶とジャワティーを1:1で

ブレンドしたものを合わせました。


Mさん、ご馳走様でした。


さて、本日も、もう少し頑張ります。


マナーサロンキャッスルトン

オフィシャルサイト

http://www.protocol-manner.com/