ウィーン紀行:音楽編
皆様、こんばんは。
マナーサロンキャッスルトンの船田です。
海外視察の内容につきましては、
企業秘密(
)ということで
、
その時期がまいりましたら、アップ致します。
その他の、プライベート的な観光内容に
つきまして、少しずつアップしていきます。
ウィーンでは、音楽好きのわたくしたち夫婦
らしく、 音楽と歴史ににまつわる場所を
巡りました。
最初に、国立オペラ座へ。
(映りの良いお写真がございませんでした・・・)
次に、王宮庭園内のモーツアルト像にて。
暖かくなりますと、こちらの像の前に
ト音記号を描く花壇が綺麗なのです。
そして、下記は王宮内の建築物。
645年間にわたる、ハプスブルグ家の
次は、ベートーベンハウスです。
こちらのパスクァラッティハウスは、
生涯に100回近く引越しをしたという
引越し魔のベートーベンが最も気に入っていた
建物だったそうです。
この後、ハウス・デア・ムジークという、
ウィーンの音楽が総括的に体感できる
大変ユニークでもある館に行ってまいりました。
こちらでは、ウィーンフィルのバーチャル指揮が
体験できるコーナーがございます。
主人が、チャレンジ!
「美しき青きドナウ」を選曲し、指揮を体験。
見事、「Congratulation!」を頂きました![]()
この日の昼食は、ハウス・デア・ムジーク最上階の
レストランにて頂きました。
スタイリッシュでお洒落な空間でした。
夜は、シェーンブルン宮殿にて、
生演奏・ミニオペラ・バレエを愉しみました。
シェーンブルン宮殿は、モーツアルトが
女帝マリア・テレジアの御前演奏で
デビューを飾った場所でもございます。
会場のムード、音響が大変良かったです。
マナーサロンキャッスルトン
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