最終電車に揺られながら。
ひさびさ仕事が落ち着いていたので、というか切り上げて仲良しの会社のひと3人で飲みに行きました。
ストレスが限界だった彼女ので愚痴を聞きながら何度もわたし泣きそうになってしまいました。
誰よりも頑張ってて輝いてるその姿にわたしはいつも憧れてるんだ。
わたしたちはいつも見てるよってちゃんと伝わったかな。
涼しい風に吹かれて駐車場で食べたアイスクリームがなんだかとてもおいしかったです。
わたしも嫌なこといっぱいあるけど、こうやって苦しみも分かち合いながら過ごす日々は悪いことばかりじゃないよ。
明日は晴れますように。