朝起きたらどこまでも透き通る青空が広がっていました。
このちいさな部屋のちいさな窓から、大きな世界を覗き込んで。
どこまでも飛んでいきたいなんて、そんな気分になれる朝もどれくらいぶりだろう。
大きな決断をしようと思います。
何をしてもどこにいても、わたしはわたしだと、絶望の中で見つけた答えを忘れかけていたよ。
いつかの自分の幻影に負けそうだったんだ。
だからもう一度戦わなくちゃ。
昨夜ひさしぶりに暖暮に行きました。
こんなに大好きなラーメンからも最近離れていました。
ひさびさにこのスープを飲み干して替え玉までしたらなんだか元気になれました!
いつだってこれからだ、と今日は元気に言えそうです。

