泣いていいほどもっと肩の力を抜けばいいと、いつだって言われてきたけど、いざ肩の力を抜いてみたらわたしには何もありませんでした。 毎日何かをこなして、すり減らしていくだけなんて。 肩に力入れまくって、立ち止まった瞬間息が止まりそうなくらい走ってた自分にもう一度。