ちいさなドアから 始まる大冒険何も見えないということ。 階段の下の秘密のドアを叩き続けることにしました。 ずっと何もなかったからって、明日も何もないとは限らないんだって。 目を閉じて、空も飛んでいける、わたしはきっと。