Call my name深い闇の底で聞こえるのは、いつだってキミの声。 何もできない無力感にあと少しで完全に押し流されてしまいそうなところで、つなぎとめてくれました。 鳴り響くベルの音の中で泣いてしまいそうだったよ。 かっこ悪くなることも恐れない、勇気をください。