昨日の続き、明日の終 わり不完全こそ、完全なるフィナーレだと。 共感と共有は最大の理解だと思ってたよ。 それは憧れと物語だったの? 言葉など無意味だとは言い切れない、そんなわたしとはやくスタートラインに立って欲しいよ。 ゆっくりと訪れる、6月の風のような終わりを始めるために。